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2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/16(火) 11:37:16.38 ID:0Zbp0ijs9.net

    女優の藤原紀香が7月10日、自身のオフィシャブログを更新。
    私服を紹介し、〝アラフィフ〟とは思えない美脚に称賛の声が続出した一方で、〝ぽっこり腹〟にも注目が集まっている。

    この日、藤原は《先日の七夕、久留米ロケで、いろんなところを巡りました》と、福岡件久留米市を訪れたことを報告。

    そして、自慢の美脚を見せつけるかのような大胆な私服を紹介した
    《マイケルコースのトップス ユナイテッドヌードのサンダル エミリオプッチのバッグ 
    そして ミナ・タン チャームは、デニムのラブラドールのラブちゃんです》
    と、着用しているブランドを紹介。ハイブランド『マイケルコース』のトップスは、黒地に黄色の花柄があしらわれており、肩の部分が露出するデザインのもの。
    これに、お尻が隠れるか隠れないかという〝ギリギリ〟のショート丈のボトムスを合わせている。
    低めのヒールサンダルにもかかわらず、藤原の美脚がいかんなく発揮されているコーディネートに、ファンからは称賛のコメントが多く寄せられた。

    「胸とおなかの高さが同じ」
    しかし、ほっそりとした美脚に相対して上半身の厚み、特に〝ぽっこりしたおなか〟が目立ってしまう事態に。ネット上では、

    《下っ腹出てるよ!》
    《下腹も初老そのもの。50なんだから相応の服着なよ》
    《胸とおなかの高さが同じってある意味すごい》
    《上半身がけっこうボリュームある》
    《顎の下のラインと下腹部が年齢相当に出て来ちゃった感》

    などと、辛らつな声が続出している。

    「スタイルの良さをウリにしてきた藤原さんも、下っ腹が出てきたようですね。女性は、筋力が弱いため、鍛えないと年々下っ腹が出てきてしまいます。
    藤原さんは最近、舞台『サザエさん』の稽古で多忙でしょうし、思うようにジムに通えていないのかも。
    また、藤原さんの骨格は、3種類ある骨格診断結果のうち、全身のバランスは重心が上の方にあってグラマラスなボディーが魅力的な〝ストレート〟タイプだと思われます。
    このタイプは、上半身ががっしりしているため、首元が大きく開いた服が似合います。
    今回の藤原さんのトップスは、襟が首元まで詰まっているものですから、よりがっしりとして見えてしまい、
    ぽっこり下っ腹と合わせてスタイルが悪く見えてしまいます」(女性誌ライター)

    ちまたでウワサになっている〝魔女セラピスト〟に傾倒するあまり、自身の下っ腹の成長に気付いていないのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1925514/
    2019.07.16 10:30 まいじつ


    (出典 s.eximg.jp)


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    1 ひかり ★ :2019/07/16(火) 21:21:12.59 ID:6yXIUpNU9.net

     女優の橋本環奈(20)が15日、自身のツイッターを更新。参院選(21日投開票)の期日前投票を済ませたと発表した。

     「今日の朝、仕事前に期日前投票してきましたー!」と報告。「自分が住んでる日本だもん。積極的に参加していきたいね」と自身の思いを
    ツイートした。

     橋本の投稿にフォロワーは反応。「環奈ちゃん偉い!投票しに行きます」「投票は大切な権利だよね」
    「環奈ちゃんみたいな影響力あるコが投票行ったっていうのは素晴らしい」「若者の投票率上がってほしい!」などの声が集まった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-00000235-spnannex-ent

    無題


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    1 Egg ★ :2019/07/17(水) 18:30:34.74

    2022年カタールW杯アジア2次予選の組み合わせ抽選会が17日、クアラルンプール(マレーシア)で行われ、FIFAランク28位の日本はキルギスタン、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同じF組に入った。

    【写真】W杯アジア2次予選のポット分けと、天国から地獄までの組み合わせ展望

     W杯7大会連続出場を狙う森保ジャパンは第1ポットで優位は揺るがないが、初出場した98年フランスW杯以降、予選免除だった02年日韓大会を除く5大会で、日本がアジア予選を全勝で突破したことはない。

     2次予選の各組1位と、2位の中で上位4チームの12チームが20年9月から始まる最終予選に進出。最終予選は、各組上位2位までがW杯出場権を獲得し、各組の3位同士が対戦して勝者がアジア5位として大陸間プレーオフに進出する。

    7/17(水) 18:28配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00010004-spht-socc


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/16(火) 21:17:58.63 ID:weu8o/Fa9.net

    ジャニーズファンの間に存在する「シンメ」という概念。これは「シンメトリー」の略で、左右対称で踊る2人のことを指す用語として用いられている。

    「厳密に言うと似て非なるものなのですが、まぁ分かりやすく言うと〝コンビ〟のようなもの。例を挙げると、『V6』の森田剛と三宅健、『Hey!Say!JUMP』の山田涼介と知念侑李、『Kis-My-Ft2』の北山宏光と藤ヶ谷太輔といった組み合わせが『シンメ』です」(ジャニーズライター)

    しかし、もともと別グループだったにもかかわらず、まるで〝シンメ〟のような扱いを受ける稀有な存在もいる。『KAT-TUN』の亀梨和也と、ソロで活躍する山下智久だ。

    2人が名コンビのように扱われるきっかけとなったのは、2005年に結成した『修二と彰』。同ユニットは2人が主演するドラマ『野*。をプロデュース』(日本テレビ系)のために結成され、当時の中高生を中心に大ブームを巻き起こした。

    しかし、翌年に亀梨が『KAT-TUN』でデビューして以降、役者としての2人は差が開いていくことに。山下が連ドラ単独初主演を果たした『クロサギ』(TBS系)が後に映画化されるヒット作となった一方、亀梨が伊東美咲とダブル主演を務めた『サプリ』(フジテレビ系)は〝月9〟の看板を背負いながらもパッとしない数字に終わった。

    あくまで数字と評価は別モノ?
    そして、09年の『1ポンドの福音』(日本テレビ系)第4話にて、亀梨はついに自身初の〝ヒトケタ視聴率〟を記録。翌年の『神の雫』(同系)は平均視聴率6.2%、10年の『ヤマトナデシコ七変化』(TBS系)は平均視聴率8.3%をたたき出し、当時は「低視聴率王」とメディアから非難を受けた。

    一方、この間の山下はというと、07年の〝月9〟初主演作『プロポーズ大作戦』(フジテレビ系)が平均視聴率17.3%を記録。翌年に放送開始した『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)は、18年までに3シリーズと映画が公開される最大の代表作にまで成長した。

    「確かに、俳優として2人を比べたとき、数字や作品の知名度で言うと山下の圧勝でしょう。山下は今でもたびたびヒット作を生み出しますが、亀梨はいまだに『ごくせん』や『野*』のイメージで語られますからね。映画化までした『妖怪人間ベム』は平均15%越えで最大のヒット作ですが、あくまでイロモノの作品ですし…」(テレビ雑誌編集者)

    しかし、〝実力〟での評価は亀梨に軍配が上がるようだ。

    「純粋な演技の評価でいえば亀梨が圧勝しています。亀梨はクールな役が多いものの、『サプリ』や『怪盗山猫』のようにチャラ男や陽気なキャラもこなせるマルチプレイヤー。一方、山下はどの作品も単調な低いテンションで代わり映えせず、セリフが鼻声で聞き取りづらいという致命的な欠点もあります」(同・編集者)

    今年4月期のドラマでも、山下主演の『インハンド』(TBS系)は亀梨・二階堂ふみダブル主演の『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)に数字面では勝っている。数字と評価がウラハラな2人だが、今後も同じような状況が続いていきそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1926132/
    2019.07.16 19:00 まいじつ

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    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/07/16(火) 21:57:07.87 ID:TemAM4XZ9.net

    2019-07-16 21:33

     ダンス&ボーカルグループ・E-girls/Happinessの藤井夏恋(23)が16日、初の単独写真集『KAREN』(光文社)の刊行記念お渡し会イベントを開催。本作で男性用下着姿に初挑戦した藤井は「普段履かないんですけど、ショートパンツみたいな感じで意外とアリだなと思いました。寝る時に履いたら良さそう」と、照れ笑いを浮かべた。

     下着姿については、「あえて男性用のパンツを履くことで逆にセクシーに見えるんじゃないかと考えてみたり、ただの露出じゃなくてファッション面でもオシャレな感じにしたかった」とこだわりを見せた。メンバーからも好評なようで「須田アンナからは『女の子のパンツバージョンが見たい』と言われたので、次やる時は挑戦してもいいかなと思いました」と笑顔で意気込んだ。

     スタッフ選びから写真セレクト、レイアウトまですべて本人がプロデュースした本作は、自身の持つ二面性「光と影」を表現。「どちらから読んでも楽しめるように」という想いから、両面表紙となっており、新たな挑戦に向けてのインタビューなども掲載。ファッション誌『JJ』(光文社)モデルも務める藤井のこだわりが詰まった一冊となっている。

     この日、23歳の誕生日を迎えた藤井。今後の目標について、「この写真集のお仕事ですごく充実感を感じたので、洋服やメイク、香水とかのプロデュースをしてみたいです」と、プロデュース業にも意欲を見せた。
    https://www.oricon.co.jp/news/2140190/full/
    (最終更新:2019-07-16 21:40)

    無題


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