芸能ニュースまとめサイト

2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。



    1 神々廻 ★ :2018/08/20(月) 00:12:26.29 ID:CAP_USER9.net

    グラビアアイドルの尾崎ナナ(35)が18日、自身のブログで、「尾崎菜々」に改名することを発表した。


    (出典 www.hochi.co.jp)

    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180818-OHT1T50172.html


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    1 ほニーテール ★ :2018/08/16(木) 14:23:29.51 ID:CAP_USER9.net

    16日放送のTBS「ビビット」(月~金曜前8・00)で一発屋芸人の現在に迫る特集が放送され、AMEMIYA(39)、ねづっち(43)、「天津」木村卓寛(42)、波田陽区(43)らがVTR出演。現在の月収や生活について語った。

     「冷やし中華はじめました」のフレーズで大ブレイクを果たしたAMEMIYAは現在、結婚式営業で大人気。新郎新婦へ捧げるオリジナルソングを作るなどしているといい、休みが1日もないほどの多忙ぶり。年収も「1000万は切ったことはないかもしれない」と明かした。

     なぞかけで人気を博したねづっちは現在も月15回のステージをこなしつつ、1日1本動画を投稿するユーチューバーとしても活動。再生回数はおよそ300回ぐらいで「クラスの人気者の方が再生回数が上なんじゃないか」と自虐しつつも、現在の収入については「企業の部長くらい」とうなずいていた。

     天津・木村はロケバスのドライバーに転身。ドライバーとしての収入だけで月15万円程度があるという。最高月収2800万円の“ギター侍”波田陽区はローカル番組にレギュラー出演するなど、現在もテレビで活躍。「何とか生活できるぐらいは…。サラリーマンの方ぐらいは貰っていると思います」と現況について語っていた

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000091-spnannex-ent


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    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/08/18(土) 21:10:45.09 ID:CAP_USER9.net

    8月15日に7thシングル『アンビバレント』を発売した『欅坂46』。この夏は7月20日から22日まで開催されたライブイベント
    『欅共和国 2018』を皮切りに、全国アリーナツアーを敢行。

    約11カ月ぶりに“絶対的センター”の平手友梨奈がフルライブに戻って来たとあって、
    どのアイドルグループよりも熱い夏をファンとともに過ごすハズだった。ところが─―。

    「8月7日に突如発表された今泉佑唯の卒業が、そんな祝賀ムードを吹き飛ばしてしまいましたね。
    具体的な卒業日時は発表されていませんが、夏のツアーにも参加していません。実質的な一番人気で、
    ボーカル面でも欅坂46を引っ張っていたので、彼女が抜ける穴は想像以上に大きいでしょう」(放送作家)

    その今泉ショックが冷めやらぬ、わずか4日後のこと。一部ファンの暴走が関係者や大多数のファンを震撼させる事件が起きた。

    「8月11日にスタートした全国ツアー初日の夜、福岡会場での一部ファンの暴挙がSNSで拡散されました。
    現在休養中の志田愛佳の“遺影”を持ち込み、笑いながら記念撮影をしていた一団がいたのです。

    志田は今年のゴールデンウイーク中の5月3日に休養を発表し、いまだにいつ戻って来るかのメドも立っていません。
    そんな志田の遺影を掲げ、まるで“二度と帰って来るな”と言わんばかりの抗議活動が起こるなんて…。
    彼女が喰らった“文春砲”が原因ゆえに、この事件をきっかけに騒動が広がらなければいいいのですが」(同)

    地元・新潟の祭りで少々ヤンチャな風体の男性との2ショットを『週刊文春』に暴露され、
    志田からは何のコメントも申し開きもないまま、一方的に運営から発表された休養。

    あれから3カ月以上が過ぎたが、こんな過激な行動に出るファンが現れようとは。

    「当然、彼らはSNSで拡散されることも織り込み済みですが、危ういのはその一団は志田のファンでも何でもなく、
    他の、しかも“ひらがなけやき”のファンだったということ。

    つまり今の欅坂46の現場は、“ちょっと暴れてやるか”と画策した厄介な連中が入り込む隙があることを立証してしまったわけです」(同)

    かつてアイドルの親衛隊は、暴走するファンを排除する自衛組織の一面を持っていた。
    しかし欅坂46のファンの中心は、他のアイドルファンから“ケヤキッズ”“ケヤカス”と揶揄される10代から20代の若年層。
    むしろ今回のような厄介ファンとぶつかり、暴力沙汰にならなかった方が不思議なのだ。

    「この不吉な流れをどう断ち切るか、運営は対応を迫られています」(同)

    せっかくエース平手が復活しても、グループ自体が沈没しては元も子もないのだから。
    https://myjitsu.jp/archives/59830


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    NO.6874752
    容疑者逃走1週間 3000人態勢で捜索 変装想定の似顔絵公表
    容疑者逃走1週間 3000人態勢で捜索 変装想定の似顔絵公表
    大阪の富田林警察署から勾留されていた男が逃走した事件は、男の行方がわからないまま19日で1週間となります。

    警察は男が以前、ガレージを借りて生活していたことから、民家のガレージや空き家などに潜んでいる可能性もあるとみて、3000人態勢で捜索を続けています。

    また、逃走を続けている樋田容疑者がマスクなどで変装していることを想定した似顔絵を公開し、広く情報の提供を求めています。

    強盗傷害や窃盗の罪で起訴され、性的暴行をしようとした疑いで再逮捕されていた樋田淳也容疑者(30)は今月12日の夜、接見室のアクリル板を破って留置場から逃走しました。

    19日夜で逃走から丸1週間となりますが、依然として行方はわかっていません。

    警察のこれまでの調べで、樋田容疑者は逃走後、ミニバイクを盗み、翌日の13日から15日にかけて羽曳野市や大阪市でひったくりを繰り返し、現金を入手しながら逃走を続けている疑いがあるということです。

    その後の調べで、樋田容疑者が以前、複数のガレージを借りて中にベッドや家電製品を持ち込み生活していたことが、警察への取材でわかりました。

    ミニバイクが盗まれた松原市の現場のすぐ近くにも借りて..



    【日時】2018年08月19日 15:35
    【ソース】NHK


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    NO.6874817
    THE ALFEE 高見沢俊彦 初の小説「音叉」サイン会開催!!
    THE ALFEE 高見沢俊彦 初の小説「音叉」サイン会開催!!
    ■高見沢俊彦、『音叉』は、バンドとしてプロデビューをめざす若者の恋と葛藤をえがいた青春小説
    結成45周年を迎えたTHEALFEEのリーダー高見沢俊彦が(執筆名は?見澤俊彦)の初の小説『音叉(おんさ)』のサイン会を都内で開催した。

    書籍購入者のなかから抽選で選ばれた約200名が列をなし、?見澤がひとりひとりの読者の名前とサインを入れた。

    サインを受け取る読者の中には、ミュージシャンとしてのサインとは違うサインに感動したりするファンや、この小説からファンになり≪THEALFEE≫は勉強中ですというファンもいた。

    また、メディア取材でタイトルの意味について、「音叉というのはチューニングに欠かせない物なんですが、今は使う人も少ないないですよね。『音叉』というタイトルは、ネットの無い時代は、友達でも恋人でも今ほど簡単につながれないからこそ会っている時間が濃かった。アナログを象徴するアイテムとしてつけました」と説明。

    また、「小説に点数をつけると?」との問いには、「自分では点数ってつけられないですよね。曲の場合はメンバーが『いいね』と言ってくれることが評価なので、今回もふたりが読んでくれてからですね(笑)」。と答えました。

    『音叉』は、バンドとしてプロデビューをめざす若者の恋と葛藤をえがいた青春小説。

    学生運動、フォーク、ロック喫茶など、若者文化が花開いた70年代を舞台としている。

    7月13日に発売となり、累計発行部数は2刷3万2000部。

    発売後すぐに大手書店の紀伊國屋書店小説部門第1位(7月第2週)、三省堂書店文学・ノンフィクション部門第1位(7月9日〜7月15日)となるなど、全国の各書店でベストセラーとなっている。

    そのほかに、山野楽器と文藝春秋の直販のみで予約を受付けた『音叉 愛蔵版』(定価:本体7200円+税)限定3000部があり、こちらは完売となっている。

    【あらすじ】
    舞台は学生運動の火も消えようとしていた1973年。私立の聖マリアンヌ学院大学に通う風間雅彦は、高校生の頃から同級生とバンドを組みギターを弾いていた。メンバーはドラムの古澤啓太、キーボードの神林義之、ベースの佐伯美津夫。彼らのバンド『グッド・スメル』はアマチュアコンテストでの準優勝がきっかけでプロデビューを持ちかけられていたが、レコード会社からデビューの条件としてあることを言い渡される。やりきれない気持ちを抱えたまま、夜の原宿に足を向けた雅彦。そこで彼は、忘れられなかったある人物と再会する……。
    メンバーを襲う思いがけない悲劇、魅力的な女性たちとの恋愛関係など、大人への岐路に立つ若者たちの青春群像劇。

    ≪高見澤俊彦デビュー小説「音叉」文藝春秋刊≫
    発売日:2018年7月13日
    本体価格:¥1,700+税
    【日時】2018年08月19日
    【提供】UtaTen


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