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    1 湛然 ★ :2018/12/10(月) 06:53:57.69 ID:CAP_USER9.net

    2018年12月10日 5時6分 ナリナリドットコム
    中山美穗&中山忍の“めでたい”姉妹ショット

    女優の中山忍(45歳)が12月9日、自身のInstagramで、姉で女優の中山美穂(48歳)との“姉妹ショット”を披露している。

    忍はこの日、「紅白めでたい感じ」と、白い服の忍、赤い服の美穂が密着した“姉妹ショット”を投稿。
    そして「12月10日(月)19:00~ネプリーグ見てね」と出演番組を告知した。

    これにファンからは「美人姉妹!」「姉妹2ショット久しぶりですね!」「ツーショット初めて見ました」(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [_shinobu_nakayama_]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    https://www.narinari.com/Nd/20181252380.html


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/09(日) 13:42:06.21 ID:CAP_USER9.net

    演歌の大御所・北島三郎(82)が、大みそかのNHK紅白歌合戦に特別枠で復帰を果たし、サブちゃんの周囲はまさに“お祭り騒ぎ”。
    その一方で「復帰するかも!?」と騒がれながら、果たせなかったのが和田アキ子(68)だ。
    今年はデビュー50周年で新曲もヒット、平成最後の紅白に出場すれば40回目の節目だっただけに復帰への条件は揃っていたが、かなわなかったのはナゼか? 
    実は、紅白スタッフの間に強烈な“和田アレルギー”が残っていることを本紙は突き止めた――。

    特別企画で出演することになった北島とその周辺は大いに盛り上がっていることだろう。

    ある音楽関係者は「北島さんが卒業発表(2013年)した翌年から、NHKは『出てもらえないか』とオファーを続けていた。
    それこそ毎年のように『自宅からの中継でもいい』とか『何なら審査員で』『ゲストでいいから』と、いろいろな条件で引っ張り出そうとしていた。
    視聴者から『紅白で見たい』という声が届いていたのは確かですからね。
    今回、その思いが実現してNHKも相当、喜んでいるんじゃないんですか」と明*。

    さらに15~17年までは、北島の愛馬・キタサンブラックが日本の競馬界を席巻し、年末恒例の大一番・有馬記念にも3年連続で出走。
    レース後、勝っても負けても「まつり」を熱唱する姿にNHKは悔しい思いをし、紅白出場を熱望するファンの声も年を経るごとに増していたという。

    そんななか、ようやく実現した北島の紅白復帰。
    どんなステージになるかは不明だが、大いに盛り上がることだろう。

    こうした“お祭り騒ぎ”を横目に、復活できなかったのが和田だ。

    1968年10月にシングル「星空の孤独」でデビューし、今年は50周年の節目の年。
    5月には名古屋発の人気男性グループ「BOYS AND MEN」(略称・ボイメン)の研究生とコラボし「和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生」名義でシングル「愛を頑張って」をリリース。
    これまで「天使になれない」(1971年)の8位が自己最高だったオリコン週間シングルランキングで2位に入るなど、大きな話題を集めた。

    「このヒットでスタッフは、50周年の最後を飾るステージとしてふさわしいのは紅白と目標を定めた。
    NHKに強いパイプを持つスタッフを動員して、なんとか紅白に復帰させようと必死になっていた」とはある音楽関係者。

    一時はそれこそ、“さもありなん”という雰囲気になったとも言われていたが、結局のところ復帰はならず。
    ある芸能プロ幹部は「紅白の出場者を見れば分かるが、
    NHKとジャニーズの蜜月関係を考えれば、『研究生』とはいえ同系統の男性アイドルグループのボイメンが出るのは現実的には難しいでしょう。
    しかし、それ以上に、局内での“和田アレルギー”が強かった」と語る。

    きっかけとなったのは、2016年に落選したときの和田の対応だ。

    当時、和田はファクスで「40回という節目でもありましたので、正直悔しい気持ちもあります」とコメント。
    テレビ番組などでは、NHKからは前触れなくいきなり落とされたというニュアンスの発言をしていた。

    だが、前出の幹部は「NHKとしては“何を言ってんだ!”という心境なんです。
    実は“そろそろ紅白出場は難しいですよ”という話は、和田が落選した年の3、4年前からNHK側が毎年のように和田さんのスタッフに通達していた。
    それを何とか先延ばしにしたNHKの“温情措置”や努力が、和田本人に伝わっていなかったようです。
    それで、いざ落とすと決定したとき、本人は恨み節を連発。NHKにしてみれば逆恨みもいいところ、という印象がある」というのだ。

    だからこそ、今年も選考から漏れた。

    「節目の年だからといって出場させたはいいが、来年、落としたら、また何か言われないかとNHKサイドとしては当然、心配します。
    今年入れなかったのも無理はないです」と同幹部は語る。

    節目の年にようやくヒット曲が生まれたのに…和田のスタッフにとっては、なんとも悔しい結果になってしまった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15713853/
    2018年12月9日 11時0分 東スポWeb


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    1 ガーディス ★ :2018/12/09(日) 22:59:30.74

    【忘年会】酒は呑んでも飲まれるな

    11月19日の『5時に夢中!』(MX系)で、マツコ・デラックスさんが政府が掲げた氷河期世代への就労支援策に持論を展開した。

    番組では読売新聞が報じた、バブル崩壊の影響で希望の仕事に就けず、現在も働いていない人達のために、厚労省が就業や自立を支援する新たな取り組みを実施する、という内容を紹介。

    これに、マツコさんは「もちろん、そういう時期があって苦労した人がいっぱいいるのは分かるんだけど」と氷河期世代の苦労を汲むが、

    「一つ気になったのが、『希望の職に就けなかったから腐った』的なニュアンスじゃない?」

    と無業者になった原因が望まない就職にあったと捉えることへの違和感を語った。(文:石川祐介)

    「結局入ってからどうなるかっていうのはその人の頑張り次第」

    続けて、「それを言うなら就職氷河期の人じゃなくたって、希望する仕事に就けなくても頑張った人はいるわけじゃない?」と希望する職に就けなくても、自立している人は多くいるとし、

    「もうちょっと、違う意味でサポートしてあげるほうが、(支援を)やる意義もあるし、健全かなって思ったんだけど」

    と就業支援の前提の在り方への疑問視した。たしかに、「どうすれば希望する職に就けるか?」ではなく、「どうすれば働き続けることができるのか?」を重視したほうが良いように思える。

    また、司会のふかわりょうさんから「時代によって売り手市場になったりするっていう、時代の不公平感っていうのはあるのでしょうか?」と世代間での就職格差について聞くと、マツコさんは

    「売り手市場の時でいろんな会社に楽に入れたとしても、結局入ってからどうなるかっていうのはその人の頑張り次第」
    「もちろん氷河期って就職先すらなかった時代もあったわけだから、そういう意味ではすごく運が悪かったと思うんだけど、実際に入ってからのことっていうのは、そんなに『氷河期の人だから』とか、『売り手市場の時だったから』とかっていうので、どっちが得するとかどっちが優秀かとかっていうのはない気がする」

    時代の影響はあったとしても、就労後も働き続けるかどうかは本人次第であると回答した。

    「良い大学に入り、良い会社に就職する」を捨てる
    そして、マツコさんは農業や後継者不足に悩む職人業といった分野への就労支援を提案する。

    「全員が全員、ビルの中で事務職をすることが向いているとことは絶対ありえないじゃん。でも、深く考えることなく、『どこどこ大学の経済学部を出て、どこどこ商事に入り』みたいなさ、『それが良いんだろうな』っていうレールから外れてしまったことで、何もかも失ってしまったかのように錯覚している人はいっぱいいると思う。そういう人にいろんなものを気づかせてあげるキッカケになるんだったらすごく良いと思う」

    様々な職があり、様々な生き方があることを教えてあげる支援策も有効だと語った。

    https://lite.blogos.com/article/340122/

    別に氷河期世代だけが苦労してる訳じゃないんやで。希望する職種に新卒で就けなくても仕事さえしてれば職歴にはなるし、転職市場も今じゃ年齢層上がってきていくらでもチャンスはあるんや。

    前スレ
    【酒スレ】アベノミクスで氷河期世代のみなさんも当然、仕事が決まったんですよね?まさか社会のせいにしてまだ無職?★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544359780/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/09(日) 07:44:30.11 ID:CAP_USER9.net

    「慎吾が引っ張ると何かの番組みたいじゃん」「真ん中は稲垣さんでしょ」「カンペなんて古いよ!」と言われ──。

    12月1日に福岡のローカル局で放送された『略してブラリク』(RKB毎日放送)で、稲垣吾郎(44才)、草なぎ剛(44才)、香取慎吾(41才)はタジタジだった。

    「しゃべる黒いマグカップのキャラに無理難題を言われながらも、3人は楽しくロケをしていました。久々の地上波復帰でしたね」(芸能関係者)

    スタッフからのブラックリクエスト、略してブラリクに応えながら初めての土地を歩き、地元の人と交流し、最終的には遺言を書いてもらうという内容で、15日には続編が放送される。
    舞台は福岡でも人気の観光地・糸島だった。

    「3人が独立してからは、AbemaTVなど活躍の場はネットが中心でした。CMなどには出演していますが、地上波の番組とは縁がなかったので福岡地方限定とはいえ、驚きました。
    9月には新潟の番組にも出演していましたが、あれは彼らがサポートするパラスポーツのイベントのためでもあった。そのことを考えると、活動の場を広げています」(スポーツ紙記者)

    順調な仕事ぶりだが、本人たちは仕事が激減し苦戦することも想定し、独立前からある準備を進めていたようだ。

    「香取さんは以前から新居を探していたようです。それまで住んでいたマンションにはジャニーズ関係者も住んでいたため、一線を引こうと考えたのかもしれません」(前出・芸能関係者)

    その香取が、都内のトレンド発信地にある新居を購入したのは、SMAP解散の直前だという。

    「新築の150平方メートルで価格は約4億円以上といわれています。香取さんはそのほかにも都内の一等地にアトリエ用のマンションなど数部屋持っていると聞いています。
    価格の下落がなさそうな物件ばかりで、現金で持っているよりも賢い選択といえるでしょう」(不動産関係者)

    今年8月には、稲垣も都内に新築マンションを購入している。

    「都心の中でも風情ある落ち着いたエリアの駅近の人気物件で、軽く1億円以上する部屋です。
    稲垣さんも多くの芸能人が住むエリアにマンションを数部屋持っていると聞きましたので、その部屋も投資用として購入したのでしょうか。

    中居正広さん(46才)が全国の優良物件を多数持っているというのはよく噂されていましたが、このお2人の選び方もなかなかです。
    芸能界の新“不動産王”として業界でも注目されています」(前出・不動産関係者)

    アイドルを卒業して、より現実を見ているということか。次はどこに「新しい部屋」を買う?

    ※女性セブン2018年12月20日号

    http://news.livedoor.com/article/detail/15713250/
    2018年12月9日 7時0分 NEWSポストセブン


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    1 湛然 ★ :2018/12/09(日) 05:05:55.31 ID:CAP_USER9.net

    2018.12.08 17:50 Techinsight
    柴咲コウ、愛猫との“目ヂカラ”ショットに「ホントに美しい」ファンため息

    女優の柴咲コウが、インスタグラムで愛猫“ノエル”とのツーショットを公開。「笑っちゃくらいそっくり」と大きな反響を呼んでいる。

    今年5月に新たなアーティスト名「MuseK(ミュゼック)」として歌手活動をスタート、10月には企画からデザイン、販売に至るまでの全プロデュースを手がけるファッションブランド「MES VACANCES(ミ ヴァコンス)」を立ち上げた柴咲コウ。
    (中略)

    そんな多忙な柴咲を癒してくれるのが、自宅で待っている愛猫の“ノエル”だろう。『柴咲コウ ko_shibasaki Instagram』にも度々登場しているオッドアイの雌猫だ。
    過去には柴咲の脚の上でくつろいだり、ダンボールで遊ぶ姿が公開されたが、7日の投稿では飼い主とともに正面を見据えていた。

    このツーショットに、フォロワーからは「うわぁ~双子のよう」「驚くほど似ている」「美しい、ホントに美しい」「どちらも、目ヂカラがスゴい」「芸術的なツーショット!」と改めてそのそっくりぶりに驚きの声が寄せられている。

    (TechinsightJapan編集部 みやび)

    柴咲コウと愛猫“ノエル”
    [ko_shibasaki]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    http://japan.techinsight.jp/2018/12/miyabi12080839.html


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