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2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    2018年04月



    1 豆次郎 ★ :2018/04/29(日) 18:25:44.28 ID:CAP_USER9.net

    女性自身


    「四十九日も過ぎた3月末にさつきが住んでいた家の整理をしました」

    そう語るのは、有賀洋さん(84)、1月30日に急逝したアナウンサー・有賀さつきさん(享年52)の実父だ。洋さんが続ける。

    「さつきが遺した蔵書は段ボール箱に25箱にもなりましたが、すべて古書店に引き取ってもらいました。あとはテレビに出演するときの洋服とか、アクセサリーとか……。1つ100万円もするブランドバッグなんかもありましたが、売却できるものは、すべて売却しました。そういえば、さつきは孫のA子と乗馬をやっていて馬も所有していたんです。その馬も引き取ってもらいました」

    84歳の洋さんにとって、娘の遺品整理は心身ともに大変な作業だったことだろう。しかし、洋さんの表情は晴れ晴れとしていた。実は、洋さんの心をずっと占めていた心配事が解決したのだ。それは、有賀さんが残した一人娘・A子さんを誰が養育していくのかという問題だった。

    「さつきには私とA子以外には肉親はおらず、それに突然逝ってしまいました。A子が成人するまで、あと5年もあり、私もそれを見届ける自信はありませんでした。そこでA子にとってはお父さんである、和田圭さんともずっと相談していたのですが……」

    有賀さんは元フジテレビ解説委員の和田圭さん(65)と'06年に離婚し、シングルマザーとして生活していた。離婚して以来、A子さんも父と会う機会はほとんどなく、12年もほぼ絶縁状態が続いていたのだ。

    「和田さんも最初は『A子は私を父として受け入れてくれるでしょうか』と悩んでいました。でも結局、父娘2人で新生活を始めることになったのです。東京都内にある和田さんの家にA子が引っ越し、4月から同居をスタートしています」

    A子さんが持って行ったのは眠り慣れたベッドとバイオリン、それに学用品などだったという。

    「和田さんの家は2階建てなので、上の階がA子のスペースになりました。彼女も3歳ごろまではその家で暮らしていましたから、新しい環境に慣れるのも意外に早いかもしれません……」

    母と死に別れ、“断絶12年”の父を頼らざるをえなかったA子さん。悲痛な運命に耐える愛娘を、有賀さんは天国から見守り続ける。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14647779/


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    1 きゅう ★ :2018/04/29(日) 12:56:52.66 ID:CAP_USER9.net

     4月20日発売の「FRIDAY」(講談社)によると、『パパはニュースキャスター』(TBS系)、『古畑任三郎』(フジテレビ系)などの主演で知られる俳優の田村正和が引退する意向を示していることがわかった。

     田村は今年2月17日放送の単発時代劇『眠狂四郎 The Final』(フジテレビ系)に主演。自身の代表作のひとつであるニヒルなヒーロー「眠狂四郎」をおよそ20年ぶりに演じるとのことで、当の田村も張り切った作品だったが、試写を見て自身の狂四郎の演技に納得がいかず、引退を意識しはじめたという。

     昭和および平成を代表する田村の引退は全国のファンへ衝撃を与えたが、確かに今年に田村が主演した『眠狂四郎 The Final』はかなり「キワモノ」の作品であったことは否めない。眠狂四郎の父親はポルトガル人の宣教師で、その父親と日本人の女性の間に生まれたハーフという絶対に崩せない設定があるため、田村は御年74歳にして35歳の役柄を演じる、というかなり無理のあるキャスティングに。また、狂四郎の弟という設定の加賀美耀蔵は田村とは親子ほど年の離れている53歳の椎名桔平が、さらに、狂四郎の祖父にあたる松平主水正に至っては田村とわずか4歳しか年の離れていない78歳の津川雅彦が演じるなど、かなりの混乱が生じた作品であった。

     このような無理のある設定のドラマに主演しなくてはいけなくなった、田村には業界内部から同情の声も上がったが、その一方で田村の引退には「致し方なし」との意見もわずかながらあるという。

     「田村さんは典型的なスター俳優で、故・高倉健さんと同じく『主演しかしない』というタイプの俳優さんです。ですが、そのタイプの俳優は、もはや時代遅れでドラマ斜陽の現代にはまったく需要がありません。田村さんもキムタクのような映画作品に主演するタイプの俳優なら、もう少し活路を見出せたのですが、田村さんは2007年の『ラストラブ』以降、映画での主演作はなく、ドラマでしか仕事はありません。ドラマ企画でも、単発を除いては『田村正和モノ』は企画すら出されず、80年代のトレンディドラマを知らない若いスタッフの間では『かつての大スター』としか思われてないようです」(芸能記者)

     かつての「二枚目スター」も時代の流れには勝てなかったか…。

    https://wjn.jp/article/detail/9656447/


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    1 おうか ★ :2018/04/29(日) 13:31:53.71 ID:CAP_USER9.net

     政府は29日付で2018年春の叙勲受章者を発表。映画監督の北野武(71)、将棋棋士の加藤一二三氏(78)、プロ野球ロッテの元監督、ボビー・バレンタイン氏(67)らが旭日小綬章を受章した。

     たけしは書面で「身に余る光栄」とコメント。お笑い界の大御所は映画監督として世界的な評価が高く、2010年に仏芸術文化勲章の最高章、コマンドール章を受章している。今月に前所属事務所から独立。たけし軍団による内紛騒動が一段落した中での朗報に「この綬章を糧に、より芸に磨きをかけ、ノーベル賞を目指します」と新たな野望も明かした。

     “ひふみん”の愛称でタレント活動も行う加藤氏は「大変光栄で心より感謝しています」と喜んだ。“神武以来の天才”と呼ばれ、1954年8月、当時最年少の14歳7カ月でプロ棋士四段になり、昨年6月に63年の現役生活を終えた。引退しても将棋の研究に余念がない。一方で、タレント活動も増え「123歳まで元気でいたい。不可能ではない数字ですよね」と名前にかけて誓った。

     バレンタイン氏は2005年にロッテを日本一に導いた。現在は米コネティカット州の大学で体育担当の幹部を務めながら、東日本大震災の被災地支援を続けている。「光栄の極み。私の心は日本とつながっています」と喜びを語った。

     ほかに、作詞家の阿木耀子氏(72)、俳優の西田敏行(70)、歌手でユニセフアジア親善大使のアグネス・チャン(62)らが旭日小綬章を受章した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000016-sanspo-ent


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    1 名無しさん@涙目です。 :2018/04/29(日) 18:44:47.23 ID:psSELgil0●.net BE:544470377-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

     映画やドラマの良し悪しを決める上でも、キャストの演技力には大きな注目が集まる。物語の主人公やキーパーソンが“棒演技
    ”とあっては作品の評価にもつながりかねないが、人気男優・女優でも演技力を酷評されてしまった有名人は多い。


    ●ディーン・フジオカ

     2017年10月に放送が開始された『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)は、全話平均視聴率が6.1%と惨敗。その一因と
    して挙げられてしまったのが、民放連続ドラマ初主演となったディーン・フジオカ(37)の演技力だった。ネット上には「“カッコ
    いい俺様”感を出しすぎて演技が嘘臭すぎた」「今回のディーンは
    『顔がいい』ってだけで演技は残念」「ディーンはもう歌番組以外では見たくないな」といった批判が集中。NHK連続テレビ小説『
    あさが来た』では出演終了時に“ロス”が叫ばれたディーンだったが、い
    ざメインを張ると視聴者から酷評される結果となってしまった。

     そこで今回はディーンのように、“棒演技”っぷりが話題になった男優・女優を紹介していこう!

    ●東出昌大
    まずは近年急激に出演作品数を増やしている東出昌大(30)から。2016年10月に公開された人気マンガ原作の映画『デスノート Light up the NEW world』で主演を務めた東出だったが、その演技力が酷評されることに。

     同作は東出のほかにも、若手演技派として評価されている池松壮亮(27)・菅田将暉(25)がメインキャストとして集結。こ
    れまでにも演技力について批判されていた東出だけに、ネット上では「周りが上手すぎて東出君が完全に浮いてた」「正直この
    人だけ『ほんとに俳優?』と思えるほどの棒演技」「オファーした時点で東出の演技力は分かってたはずなのに、なぜこのキャスティングが実現したんだろ」といったバッシングが相次いでいた。

    ●木村拓哉




    (文=ヤーコン大助)
    http://tocana.jp/2018/04/post_16732_entry_2.html


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    1 たんぽぽ ★ :2018/04/27(金) 17:01:42.56 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000165-sph-ent
    スポーツ報知

     フジテレビの定例社長会見が27日、東京・台場の本社で開かれた。

     宮内正喜社長(74)は同局のドラマ部門で活躍した重岡由美子ゼネラルプロデューサーがジャニーズ事務所に出向した件について、「フジテレビの出向人事についてはタレントプロダクションだけでなく、いろいろな会社に出向しています。研修という意味やいろいろな形で多角的にやっている一つの流れです」と説明。

     人事担当の遠藤龍之介専務は「ジャニーズさんはいろいろなタレントさんをお持ちでショービジネスのスキルもいっぱいお持ちですので、そういうものを学ばせていただく。将来的に私どもの業務の拡大、共同のコンテンツの制作も実現すればいいなということで、彼女に行ってもらったということです」と話した。


    【【フジテレビ】フジ幹部、敏腕プロデューサーのジャニーズ事務所出向で「将来的に共同コンテンツ制作も」】の続きを読む

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