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2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    カテゴリ: 俳優



    1 湛然 ★ :2018/04/19(木) 05:05:40.99 ID:CAP_USER9.net

    2018.04.18 19:03
    窪塚洋介、イケメンすぎるライダーショットが話題に

     俳優の窪塚洋介が自身のInstagramを更新。イケメンすぎるハーレーショットが反響を呼んでいる。

     同投稿で窪塚は、ヘルメットをつける姿や真っ黒な革ジャンに身を包み、ハーレーダビットソンに股がる姿を公開。「"Good season for Bike”」とコメントし、春の暖かい気候の中、バイクを楽しむ姿を披露した。

     そんな窪塚の投稿には、「かっこよすぎるか」「後に乗りたい」「こんなに革ジャン似合う人初めてです」「一生ついていきます」「めっちゃ似合ってる!」「一緒に走りたい!!」「サマになってる」とまるで映画のワンシーンのような写真に絶賛の声が相次いだ。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    [yosuke_kubozuka]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


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    https://abematimes.com/posts/4053092


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/04/21(土) 16:11:38.63 ID:CAP_USER9.net

    仲代達矢 「白い巨塔」出演オファー断っていた 演劇優先で「非常に残念」
    2018.4.21(Sat)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/04/21/0011184658.shtml

    (出典 daily.c.yimg.jp)

    「大映男優祭」でトークイベントを行った仲代達矢=東京・角川シネマ新宿

     俳優の仲代達矢(85)が21日、都内で開催中の「大映男優祭」でトークイベントを行った。
    長谷川一夫、市川雷蔵、勝新太郎ら伝説の映画俳優を輩出した大映の傑作を上映するイベントで、仲代は自身が出演した「炎上」の上演後に登場。
    故田宮二郎さんが主演を演じた「白い巨塔」(1966年)の出演オファーを断っていたと明かした。
     仲代は「田宮さんとは『華麗なる一族』や『不毛地帯』で共演しました。モダンな方でした」と振り返り、その後
    「『白い巨塔』は(原作の)山崎豊子さんから“出てくれ”と話があったんですが、その時は演劇をやっていたもんで、お断りしたんですよ。非常に残念だったと思っています」と打ち明けた。
    仲代は山崎作品と縁が深いだけに、意外な“告白”にMCの映画史研究家・春日太一さん(40)も会場のファンもびっくりした。
     仲代は無名塾を主宰し、役者の養成にも関わっているが、現在の映画製作には
    「昔ほどのいい環境でやっていないような気がする。映画の第二次黄金時代には、役者が技を上げていくこと、そして時間とお金も必要だと思う。いい作品は時空を超えます」と訴えていた。


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    1 muffin ★ :2018/04/19(木) 10:20:14.64 ID:CAP_USER9.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/19/kiji/20180419s00041000075000c.html
    2018年4月19日 07:37

     俳優の遠藤要(34)が13日深夜に東京・六本木の飲食店で店員の顔面を殴打するトラブルを起こした問題で、店員の俳優谷川功(35)が警視庁麻布署に提出した被害届が18日までに受理されていたことが分かった。

     谷川は「顔面打撲、挫傷で全治1週間~10日」という医師の診断書を併せて提出。警視庁の今後の捜査次第で、傷害事件として立件される可能性もある。谷川の所属事務所によると、谷川の顔の腫れはまだひいておらず、この日行われた所属劇団の稽古はアイシングしながら臨んだという。

     一方、遠藤の知人は「遠藤さんは酒癖が悪かった。深酒をすると暴力を振るうことがあったので周囲も心配していた」と明かした。遠藤は酒とギャンブルなどで生活態度が改まらず、先月末に所属先との契約を解除されていた。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    1 豆次郎 ★ :2018/04/16(月) 19:44:42.23 ID:CAP_USER9.net

    4/16(月) 14:09配信
     俳優の沢村一樹(50)が16日、東京・六本木のテレビ朝日本社で行われたドラマ「未解決の女警視庁文書捜査官」(19日スタート、木曜後9・00)の制作発表記者会見に、主演の波瑠(26)、共演の鈴木京香(49)らとともに出席した。

     同作は、警視庁捜査一課「特命捜査対策室第6係」(通称・文章解読係)に配属された肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木)がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を鮮やかに解決していく爽快なミステリードラマ。

     特命捜査対策室の室長・古賀清成を演じる沢村は、キャスト陣を見渡しながら「この中で1番階級が高いんです。そうそうたる先輩方を現場で怒鳴り散らしています。ここ数年、高感度を上げることに尽力してきたんですけれども、それが台無しになるくらい、現場で怒鳴っています」とコメントして笑いを誘い、「こういう役をいただけるのは役者として楽しくて、怒鳴るときはほんとうに楽しくやらせてもらっています。その楽しさが画面を通して皆さんに伝わればいいかなと思うので、ぜひドラマをお楽しみください」とアピールした。

     また、現場は和気あいあいとした雰囲気だそうで、“エロ男爵”の異名を持つ沢村も「僕が作る和やかは、どうせ下ネタなので」とお得意の下ネタで現場を盛り上げていることを打ち明け、「波瑠ちゃんももう…27歳だっけ?(現26歳)27歳くらいなら大丈夫だろうという感じの…」と波瑠の顔色を気にしていた。

     さらに、同作にちなみ、字にまるわるエピソードを聞かれた沢村は「躊躇の躊の漢字をよく見ると、カタカナのエとロが入っているんです」と目を輝かせ、「すごく親しみを感じています」とコメントして笑わせた。さらに、自身の中でも未解決事件を尋ねられると「ちょっと下(しも)交じりになるんですけど、中学生のときにベッドの下に私設ライブラリーを作っていたんですね。セクシー〇〇とかいろいろあったんですけど、それが一夜にして閉鎖に追い込まれたんです。学校から帰ってきたら何にもなくなっていたんですよ…」と回顧し、「たぶん母だと思うんですけど、聞くに聞けないので未解決のまま終わっています」と打ち明けた。

     会見には工藤阿須加(26)、山内圭哉(46)、高田純次(71)、光石研(56)、遠藤憲一(56)、脚本の大森美香氏(46)も出席した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000101-spnannex-ent


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    1 豆次郎 ★ :2018/04/16(月) 19:44:42.23 ID:CAP_USER9.net

    4/16(月) 14:09配信
     俳優の沢村一樹(50)が16日、東京・六本木のテレビ朝日本社で行われたドラマ「未解決の女警視庁文書捜査官」(19日スタート、木曜後9・00)の制作発表記者会見に、主演の波瑠(26)、共演の鈴木京香(49)らとともに出席した。

     同作は、警視庁捜査一課「特命捜査対策室第6係」(通称・文章解読係)に配属された肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木)がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を鮮やかに解決していく爽快なミステリードラマ。

     特命捜査対策室の室長・古賀清成を演じる沢村は、キャスト陣を見渡しながら「この中で1番階級が高いんです。そうそうたる先輩方を現場で怒鳴り散らしています。ここ数年、高感度を上げることに尽力してきたんですけれども、それが台無しになるくらい、現場で怒鳴っています」とコメントして笑いを誘い、「こういう役をいただけるのは役者として楽しくて、怒鳴るときはほんとうに楽しくやらせてもらっています。その楽しさが画面を通して皆さんに伝わればいいかなと思うので、ぜひドラマをお楽しみください」とアピールした。

     また、現場は和気あいあいとした雰囲気だそうで、“エロ男爵”の異名を持つ沢村も「僕が作る和やかは、どうせ下ネタなので」とお得意の下ネタで現場を盛り上げていることを打ち明け、「波瑠ちゃんももう…27歳だっけ?(現26歳)27歳くらいなら大丈夫だろうという感じの…」と波瑠の顔色を気にしていた。

     さらに、同作にちなみ、字にまるわるエピソードを聞かれた沢村は「躊躇の躊の漢字をよく見ると、カタカナのエとロが入っているんです」と目を輝かせ、「すごく親しみを感じています」とコメントして笑わせた。さらに、自身の中でも未解決事件を尋ねられると「ちょっと下(しも)交じりになるんですけど、中学生のときにベッドの下に私設ライブラリーを作っていたんですね。セクシー〇〇とかいろいろあったんですけど、それが一夜にして閉鎖に追い込まれたんです。学校から帰ってきたら何にもなくなっていたんですよ…」と回顧し、「たぶん母だと思うんですけど、聞くに聞けないので未解決のまま終わっています」と打ち明けた。

     会見には工藤阿須加(26)、山内圭哉(46)、高田純次(71)、光石研(56)、遠藤憲一(56)、脚本の大森美香氏(46)も出席した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000101-spnannex-ent


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