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    カテゴリ: 俳優



    1 きのこ記者φ ★ :2018/09/12(水) 15:04:30.59 ID:CAP_USER9.net

    俳優東出昌大(30)が9日、東京・湯島天満宮で、落語協会主催のファンイベント「第4回謝楽祭」にゲストで出席した。

    落語好きで知られ、NHK・Eテレの落語番組にも出演していた東出。
    サプライズで登場すると、観客からは大きなどよめきが起こった。

    東出はさっそく「これは落語芸術協会(のイベント)?」と、半分ボケて別の団体を挙げ笑わせた。
    東出が落語の魅力を知ったのは19歳のころ。「父親が『(古今亭)志ん朝師匠の落語をiPodに入れてほしい』と言ってCDを持ってきた。
    聞いてみたら、何だこれ、おもしろいじゃんと思った」と、きっかけを語った。

    今では、妻で女優杏(32)も落語好き。
    東出は「夫婦で寄席に行くこともありますし、1人で行くことも、友達と行くこともあります」と話した。

    同イベント実行委員長で、ともにトークした古今亭菊之丞(45)の落語会にも、東出、杏2人で訪れたことがあるという。
    東出は「妻は、菊之丞師匠の『芝浜』に感動していました」と、人情話が杏の心に響いたことを明かした。

    落語の登場人物を演じるなら誰がいいか、と聞かれ東出は
    「理想は『芝浜』『文七元結』ですが、魚屋も大工もできる気がしないので、『真景累ケ淵』の、
    どんどんクズになっていく新吉さんかなあ」と、有名な怪談話で悪に染まっていく若者を挙げた。

    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201809090000580_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


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    1 ばーど ★ :2018/09/11(火) 12:31:41.01 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    先日、結婚式を挙げた松田翔太(33)と秋元梢(31)夫妻。16年に急逝した秋元の父・先代九重親方(享年61 元横綱・千代の富士)のほかに、結婚式を見せたかったもう1人の父が――。

    名優・松田優作は40歳という若さでこの世を去った。まだ4歳のときに父を亡くした翔太は、その後も父の陰を追い続けていたという。かつて、松田は父について次のように語っていた。

    「父親はハリウッドまで行ったけど、僕はそのころ3、4歳。その後彼は亡くなり、母の手で育てられ、自分で選択し俳優になりました。特に影響を受けてないんですが、親というより俳優、男の美学として自分の中で考えたりしています」

    その後も父から受け継いだ美学を頑なに守ってきた松田。普段は多くを語らないものの、やはり格別な思いがあるようだ。披露宴の最後、松田は家族について深い愛情のこもったこんなスピーチを始めた。

    「(普段の松田龍平は)世間知らずでオタクみたいだけど、スクリーンに映った兄は世界一カッコいいんです。(母の美由紀は)自分のために涙を流して謝ってくれたこともありました。でも、そのあと『私は女優だから』と言って、あっけらかんとしていて。そんなかっこいい母に育ててもらったことを、本当に感謝しています」

    そして会場にいる人たちを感動させたのは、ほかでもない父・優作さんへの想いを語った瞬間だったという。

    「父からは……。幼いころの私は泣き虫で。そんな自分に父は『翔太、泣くな!笑え!』と常々言っていました。なので当時の自分は泣きながら笑う、変な子どもでした。でもそんな父がいたからこそ、自分はいま俳優をやっていられるのだと思います。だから今日だけは、父に感謝の言葉を伝えたいです……」

    普段はクールな松田だが、この時ばかりは目から大粒の涙が……。 滅多に見せることのない松田の“男泣き”に、会場からはすすり泣く声も。そして挨拶が終わると、割れんばかりの拍手に包まれていた――。

    ホテルのロビーは続々と会場を後にする出席者で埋め尽くされた。神社同様の厳戒態勢のなか帰路につくかと思いきや、みなそのまま2次会へ。会場となったのは、渋谷・道玄坂にある地下ラウンジ。深夜22時から始まったにもかかわらず披露宴会場から続々と出席者たちが参加していた。

    「2次会はクラブパーティのような形で、大盛り上がり。参加者もやはり豪華で、小藪千豊さん(45)や新井浩文さん(39)、シシド・カフカさん(33)らの姿が。披露宴では泣き顔を見せた松田さんでしたが、お父さんの教え通りとても楽しそうに笑っていました。いつも友人たちに囲まれていて、笑顔が絶えない。そんな息子の姿を、優作さんも嬉しそうにみていたことでしょうね……」(出席者の1人)

    9/11(火) 12:26
    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00010000-jisin-ent


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    1 ひかり ★ :2018/09/10(月) 22:16:34.46 ID:CAP_USER9.net

     俳優の木村拓哉(45)が10日、都内でプレステ4の新ソフト「JUDGE EYES:死神の遺言」(12月13日発売)の完成披露試写会に出席した。

     同ゲームはリーガルサスペンスで木村演じる元弁護士で探偵の八神隆之が謎を解いてドラマが進んでいく。木村は「ゲームのキャラクターに寄せるのは初めてなので
    ドキドキしてます」と語り「誰にも言っちゃいけなかったので、胸をはって言えるのがうれしい」と笑顔を見せた。「龍が如く」シリーズの名越稔洋監督から
    オファーをもらった時は「『龍が如く』の世界観は自分の中にあったので、あの世界に入っていくのは想像が膨らんだ」と告白。自身がゲームキャラクターになることは
    「『龍が如く』でいろんな方がキャラクターになっていたのは知ってましたし、自分が動いている…っていうのはすごく興奮しますけど、ちょっと照れる」と明かした。
    「初めてのことで驚きの連発だった」と振り返り、「監督に身をまかせてやらせていただいた」と話していた。

     イベントにはほかに谷原章介(46)、滝藤賢一(41)、中尾彬(75)、ロックバンド「【Alexandros】(アレキサンドロス)」が出席した。
    イベントを欠席したピエール瀧(51)はビデオメッセージを寄せた。

     同ゲームの先行体験版は10日から配信される。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000131-spnannex-ent

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 www.nikkansports.com)


    『JUDGE EYES:死神の遺言』ストーリーショートトレーラー

    (出典 Youtube)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/10(月) 20:42:14.11 ID:CAP_USER9.net

    21世紀に入って18年目、平成最後の年となった2018年。半世紀前の1968年に生まれ、今年50歳の節目を迎えるイケメン俳優が何人かいるので紹介したい。

    大学生だった1987年にスカウトされ、モデル活動を開始し、パリ・コレクションにも出演していた大沢たかおは3月11日で50歳。
    俳優に転向したのは1990年代に入ってからのことで、27歳だった1995年、酒井法子や竹野内豊と共演した『星の金貨』(日本テレビ系)でブレイクした。
    以後はドラマに映画に舞台にと、常に第一線で活躍している。

    高校中退後、アルバイト生活を経て演劇を始めた渡部篤郎は5月5日に50歳になった。
    さまざまな作品に出演して経験を積み、1995年、映画『静かな生活』で日本アカデミー賞優秀主演男優賞および最優秀新人賞を受賞。
    1997年には、連続ドラマ『ストーカー 逃げきれぬ愛』(日本テレビ系)でストーカー役を怪演し、注目を集めた。
    世間に“ストーカー”という言葉が広く周知されるようになったのもこのドラマがきっかけである。
    その後渡部は数多くの連続ドラマに出演するようになり、現在も演技派俳優として活躍中だ。

    名バイプレーヤーの佐々木蔵之介も、今年2月4日に50歳を迎えている。

    京都の老舗酒造に生まれた佐々木が俳優の道を歩むことになったのは、大学時代に劇団に所属したことがきっかけである。
    佐々木としては、将来は家業を継ぐことを意識し、人前に立つのに慣れようと考えてのことだったという。
    大学卒業後も佐々木は、会社員として勤務するかたわら、劇団の看板俳優として活躍。
    その後上京した佐々木は数々の連続ドラマや映画に出演し、ありとあらゆる役柄をこなす名バイプレーヤーになった。
    舞台に出演する機会もあり、2018年10月には『ゲゲゲの先生へ』の公演を控えている。

    90年代や00年代、20~30代の若手俳優としてブレイクした彼らが、今や50歳。
    信じられない気持ちになるが、渋~い役もサマになっていて相変わらずかっこいい。
    他に1968年生まれで今年50歳を迎える面々としては、つんく♂、鈴木京香、夏川結衣、大塚寧々、松下由樹、森口博子などがいる。
    昭和生まれの世代にとっては、感慨深いかも!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1518979/
    2018.09.10 19:30 日刊大衆


    (出典 Youtube)

    高岡早紀『ストーカー 逃げきれぬ愛』The Other Side of Love / 坂本龍一&Sister M (坂本美雨)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/09(日) 11:36:00.29 ID:CAP_USER9.net

    俳優の中村昌也(32)が8日放送の日本テレビ系「有吉反省会」(土曜日後11・30)に出演。
    当時の不倫相手と今年3月に再婚した元妻でタレントの矢口真里(35)について言及した。

    「最近、仕事が減ってきている。(スケジュールは)ほとんど真っ白」という中村は「中村昌也ですって言っても『誰?』となるから、例の、例のって言うと『あ~!』って。
    自分で説明していかなあかん」と窮状を説明。「最後の役者の仕事は2年前で再現VTRです。
    自分から(矢口については)言わないようにって思っていたんですけど切羽詰まってしまって。今はもうすがるところがない」と語った。

    「(矢口と離婚した)以外のイメージあります?」と問う中村に、番組MCの有吉弘行(44)も「“でかい”と“鉢合わせ”しかない」と苦笑い。
    「向こう(矢口)は今幸せな感じがするよね。悔しい?」と問われ、1度は「本当におめでとうという気持ち」と答えた中村だったが、再度聞かれると「(悔しさは)ちょっとあります…」と告白していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15279309/
    2018年9月9日 9時53分 スポニチアネックス

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    (出典 rr.img.naver.jp)
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    (出典 kazenomitikusa.files.wordpress.com)


    (出典 stat.ameba.jp)


    (出典 www.tbs.co.jp)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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