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    カテゴリ: 女優



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/14(土) 21:33:13 ID:dH4axsNY9.net

    さまざまなズボラエピソードが飛び出す新垣だが、現在のグータラ生活でとりわけ満喫しているのが酒だという。テレビ関係者が語る。

    「長らく『極度のインドア派』を公言している彼女ですが、最近は『オフの日の昼酒にハマっている』と関係者に漏らしている。自宅に缶ビールやワインなどを大量に買いだめしていて、真っ昼間から趣味の漫画やゲームに興じつつチビチビやっているようですね」

    日が暮れても彼女の飲酒は止まらない。夜になれば、親しい知人らと連れ立って頻繁に飲みに出かけているそうだ。

    「以前から彼女はドラマの打ち上げなどで『意外とイケる口』とスタッフらに驚かれていたのですが、最近では『酒豪女優にレベルアップした』『清純派のイメージが崩れる』と言われるまでに豪快に飲みまくっているんですよ」(ドラマ関係者)

    確かに、その飲みっぷりは下町の中年男性を想起させるほど。

    「新垣と飲み仲間の映像作家いわく『ビールから始めて、ハイボール、レモンサワー、泡盛とチャンポンしている』とのことです。さらには『酔いが回ってきた頃にホッピーに専念する』のが定番で『ガッキーが朝方まで延々、黒ホッピーを飲んでいた』と衝撃的な飲み方が明かされているんです」(ドラマ関係者)

    真っ昼間から翌朝まで飲んだくれているようだが、そのグータラぶりは「睡眠時間」にも及ぶ。

    最近、新垣本人に「寝すぎではないか」との指摘が相次いでいるというのだ。

    「オフが増えた頃から、彼女は『15時間睡眠は当たり前』と公言するようになって、生活のリズムを心配する声が上がっているんです。さらに『最長で30時間寝続けた』とも明かしている。睡眠時間以前の問題として『そこまで長時間オシッコに行かずに平気なのがすごい』といった声も出ています」(テレビ関係者)

    さて、新垣にとって最大の趣味と言えるのが「ペットの飼育」だ。芸能プロ関係者が明*には、

    「何度か番組の取材も入っていますが、彼女の自宅は『動物園さながら』ともっぱらの評判です。ドイツの小型犬・カニンヘンダックスフントを飼っているだけでなく、ヤモリの一種であるヒョウモントカゲモドキまで飼育している。最近ではヤモリの餌であるコオロギの養殖まで始め、ヤモリにならって生きたコオロギを食べてみたとも」

    http://dailynewsonline.jp/article/2116751/
    2019.12.14 17:57 アサ芸プラス


    (出典 www.ntv.co.jp)


    (出典 entert.jyuusya-yoshiko.com)


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    1 muffin ★ :2019/12/14(土) 11:46:19.56 ID:v4bnP9o49.net

    https://asajo.jp/excerpt/82732
    2019/12/14

    20191214_asajo_gouriki

    女優の剛力彩芽が12月10日深夜に放送されたバラエティ番組「グータンヌーボ2」(関西テレビ)に出演。先月、破局したZOZO前社長の前澤友作氏の魅力について熱く語っている。

    そんな前澤氏について剛力は「めちゃくちゃタイプなんですよ。顔も大好きなんで…一目ぼれですね」と、まず内面を知るよりも先に前澤氏のビジュアルの時点で惚れていたことを告白。

    そんな事情を知った一部のネット民からは「系統も一緒だし、本当に前澤さんの顔がタイプなら岡村さんでもいいじゃない」「岡村さんもお金持ってるし、問題ないんじゃない?」「熊田曜子に対する悲恋で、メンタルやられてた岡村こそ本当の意味でピュアだと思うんだけどな」など、剛力の新恋人候補にナインティナインの岡村隆史をプッシュするお節介の声が見受けられている。

    全文はソースをご覧ください


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/14(土) 21:58:05 ID:dH4axsNY9.net

    12月4日、歌手で女優の神田沙也加(33)が、俳優の村田充(42)と、今年の夏に離婚していたことを明らかにした。

    神田と村田は2017年4月に結婚。しかし、今年の夏頃には夫婦関係にヒビが入り、10月頃には別居。神田は7月の舞台『SHOW BOY』で共演した、ジャニーズJr.の秋山大河(27)と親交を深め、秋山のマンションに頻繁に通う姿を、12月5日発売の『女性セブン』(小学館)が報じている。

    また、12月12日発売の『週刊文春』(文藝春秋)によると、沙也加と母親の松田聖子(57)は、5年にわたって“音信不通”状態にあり、直接、連絡が取れないという。

    母娘がそんな状態に陥った理由は、聖子と沙也加の所属事務所を巡るトラブル。2011年の『NHK紅白歌合戦』では母娘共演を果たすが、2014年に両者の間でトラブルが勃発したという。

    「『週刊文春』によると、沙也加とともに所属していた個人事務所を、聖子が飛び出して、元マネジャーと新会社を設立したといいます。個人事務所は、1989年に聖子が当時の大手芸能プロから独立した際に立ち上げて、亡くなった聖子の父親が社長を務めるなど、家族で切り盛りしてきた会社。そこを当人が飛び出してしまった。

    さらに2017年には、沙也加サイドに聖子から“事務所の名前を使わないで”とクレームが入ったため、沙也加サイドはやむなく新事務所を設立したといいます。2017年といえば、沙也加が村田と結婚式を挙げたのと同時期で、クレームは結婚に反対する聖子の“横槍”だと『週刊文春』では報じていますが、これだけに限らず、聖子・沙也加母娘のいさかいは、長年にわたって続いているんです」(芸能記者)

    ■110番通報されるほどの母娘ケンカ

    2004年には、当時のSAYAKAこと神田沙也加と松田聖子が、物を投げ合う大ゲンカに発展。ガラスが割れ、怒鳴り声が飛び交うという、あまりの激しさに、近所の住人が通報し、警官が駆けつける騒ぎになったと『女性セブン』(小学館)をはじめ、さまざまな週刊誌が報じている。

    ケンカの原因は、沙也加が当時交際していた12歳年上のギタリストとともにアメリカで活動したいと聖子に申し出たところ、猛反対されたことだという。

    「日本にいると聖子が何かと介入してくることにも嫌気がさし、沙也加はアメリカに“駆け落ち”したいと思うようになったと『女性セブン』では報じています。ケンカの中で、沙也加は“ママは世界一最低”と捨て台詞を吐いて、2人は決別したといいます」(前出の芸能記者)

    沙也加は大ゲンカ後、家を飛び出し1人暮らしをしていたが、当時の恋人とは破局し、仕送りを止められ、生活に困っていたため、2006年2月には聖子に謝り、実家に戻ったと2008年3月の『週刊現代』(講談社)では報じている。

    「当時2人が壮絶な大ゲンカを繰り広げたのは、さんざん聖子に振り回され続けた沙也加の鬱憤が爆発したからでしょう。沙也加は小学校卒業後、エスカレーター式の私立中学への進学が決まっていたのですが、入学ギリギリになって、聖子が歯科医と結婚し、ハリウッド映画に出演するため渡米したことで、生活環境が一変。

    当時の学校では壮絶なイジメに遭い、以降も4度の転校を繰り返したそうです」(前同)

    2015年に沙也加が上梓したスタイルブック『Dolly girl』(宝島社)では、自身の半生を6ページにわたってつづっており、父・神田正輝(68)とのツーショットも掲載されているが、母・聖子の写真は1枚も使われていない。

    「聖子は、沙也加が12歳年上のギタリストと交際することに反対していました。一方、沙也加は母親がこれまで、数々のスキャンダルが報じられてきたことを知っている。自由奔放に恋愛を楽しむ母親に、自身の恋愛や行動を制限されることにかなり反発していたそうです。先日、離婚を発表した村田との結婚にも聖子は反対していたといいます。12月9日発売の『週刊ポスト』(小学館)では、沙也加が結婚発表後、父親の神田正輝と村田とのスリーショットをインスタグラムに投稿しましたが、聖子はコメントも出さず、結婚式にも参加しなかったと伝えています。

    今回の『週刊文春』で報じられた、“事務所の名前を使わないで”という聖子サイドからのクレームは、奇しくも沙也加が結婚した2017年のこと。10代のデビュー当時ならまだしも、30代を超え、独り立ちしている沙也加の恋愛や結婚に対しても干渉してくる母・聖子との関係を断ちたくなる、沙也加の気持ちも理解はできますよね」(前同)

    今回離婚を発表した沙也加と聖子が、再びコンタクトを取ることはあるのだろうか――?

    http://dailynewsonline.jp/article/2116380/
    2019.12.14 11:33 日刊大衆

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    夏菜、「芸能人をパクパク食べている」と言われても否定せず「ドラマとかやっていると一緒にいる時間が長いから」 - 芸能ニュース掲示板


    NO.8023830 2019/12/14 08:42
    夏菜、「芸能人をパクパク食べている」と言われても否定せず「ドラマとかやっていると一緒にいる時間が長いから」
    夏菜、「芸能人をパクパク食べている」と言われても否定せず「ドラマとかやっていると一緒にいる時間が長いから」
    女優の夏菜(30)が13日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」(金曜・後9時55分)に出演。

    奔放な恋愛事情を明かす場面があった。

     「本音でハシゴ酒SP」のコーナーで坂上忍(52)に「夏菜さんは(共演の)芸能人をパクパク食べているから」と“暴言”を吐かれたものの「ドラマとかやっていると、一緒にいる時間が長いから。電話番号を交換する時間もいくらでもあるから」とあけすけに答えていた。



    【日時】2019年12月13日 22:21
    【ソース】スポーツ報知
    【関連掲示板】


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    1 フォーエバー ★ :2019/12/13(金) 20:21:24.41 ID:vHXI60WU9.net

    12月12日放送の「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に、ソニンがゲスト出演。“1年のうち半年しゃべらない女”として登場した理由を明かしたところ、その徹底ぶりにマツコデラックスらも衝撃を受けた。

    ソニンは現在、ミュージカル女優として3年先までスケジュールが埋まるほど多くの作品で活躍中。本番が毎日続くと酷使した声帯が治らないため、本番以外は一切しゃべらないでいると告白。筆談ボードやスマホのメモ帳アプリ、ジェスチャーを活用して、疲弊した声帯を徹底的に守り、休演日には病院を受診して喉ケアの程度を検討するという。

    「ホンットに一言も喋らない」「もう意地でも出さない!と思ってます(笑)」と語るソニンだけに、ミュージカル共演者の井上芳雄は「ソニンの楽屋を見て『耳鼻科か!』と思いますね(笑)。病院でしか見ないような吸入器とかあって」と暴露。小池徹平も「楽屋が『ミストサウナかな?』ってくらい霧がかってて、そんな広い楽屋じゃないのに(ソニンを)見つけられなくて。異常な加湿女ですね。あと(ジェスチャーを読み取れず)無駄にキレられたりします(笑)」などのエピソードを披露して笑いを呼んだ。

    力強い歌声でミュージカル俳優としての地位を確立したソニンだが、2000年につんく♂プロデュースのダンスボーカルユニット・EE JUMPとしてデビューして以来、さまざまなトラブルに巻き込まれ翻弄されてきた。

    そんな中、2002年にソロ歌手として「カレーライスの女」をリリース。マツコが好きな歌のトップクラスに挙げるほどの名曲で、マツコと矢部浩之(ナインティナイン)は「いろんなことがあった上で、あの歌を裸一貫で歌ってるっていうのがすごいのよ!」「しっくりきたのよ、その当時のソニンに」と絶賛した。

    「だから私明日も生きていける」という締めの歌詞にかけて、マツコは「幸せ?」と質問。するとソニンは「舞台に幸せがすべて詰まってるんです。達成感!」「人生が変わった!ってお客さんが言った。もう、この喜びですよ。もうすべてを、お客さんのためにすべて捧げられるって」と熱弁したが、仕事だけが生きがいといった言いように「幸せになってるとは思えない(笑)」と返してスタジオを沸かせた。

    12/13(金) 18:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191213-00216078-the_tv-ent

    (出典 i.imgur.com)


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