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    カテゴリ: お笑い芸人


    千鳥・ノブ「ゴチ」ピタリ賞獲得!結婚記念日のバレンタインに快挙 - 芸能ニュース掲示板


    NO.7264756 2019/02/14 21:59
    千鳥・ノブ「ゴチ」ピタリ賞獲得!結婚記念日のバレンタインに快挙
    千鳥・ノブ「ゴチ」ピタリ賞獲得!結婚記念日のバレンタインに快挙
     お笑いコンビ「千鳥」のノブ(39)が、14日の日本テレビ系バラエティー「ぐるぐるナインティナイン」(木曜・後7時56分)の人気コーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!20」で、ピタリ賞を獲得した。

     今回のバトルの舞台は、東京ドームホテル最上階の高級イタリア料理店・アーティストカフェで、設定金額2万円で行われた。

     今回はピタリ賞が出たということで、順位の発表は2位から行われた。

    2位は1万700円でSexy Zoneの中島健人(24)と女優の二階堂ふみ(24)。

    テレビ朝日系「芸能人格付けチェック」で58連勝中の歌手・GACKT(45)が1万8400円で4位。

    5位は1万7000円でナインティナインの岡村隆史(48)、6位は1万6700円で女優の土屋太鳳(24)だった。

     そして迎えた運命の瞬間。ピタリ賞を獲得したのは、バレンタインが結婚記念日だというノブ。

    ノブは、高校生の頃に現在の妻と付き合い始めたのがバレンタインデーで、結婚式場も名前に「セントバレンタイン」だという“ミスター・バレンタイン男”だった。

    感想を聞かれると「アイム バレンタイン。2週連続1位..



    【日時】2019年02月14日 21:09
    【ソース】スポーツ報知


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/02/12(火) 11:10:04.65 ID:2Layj6JN9.net

    [2019年02月12日10時49分]

    乳がんを経験したお笑い芸人のだいたひかる(43)が、抗がん剤治療を受ける決心をした義母からのメッセージを明かした。

    2016年2月に乳がんで右乳房全摘出手術を受け、同12月に闘病を公表しただいた。今年1月から始めたブログでは、がん治療や闘病についてもつづっている。

    乳がんが発覚した当時、だいたは不妊治療中だったという。右乳房全摘出手術後、リンパ節転移がみつかり、医師から抗がん剤を勧められたが、「閉経する可能性が高い」と言われ、「手術で全摘する事より嫌だった」と当時の心境をつづった。

    そんな時、義母から「きっと今なら間に合うかもと思い悩んでるでしょ? お父様、お母様、私達に孫をみせたいと言う思い良くわかります。女なら子供が欲しいと思い良くわかります。でも私たち、親の願いは良き伴侶と楽しく、この人と生きて来られて幸せだったと思える人生を歩んでくれる事が一番の願いです。まずは健康です」という温かいメールを受け取り、抗がん剤治療を受けることを決心したという。

    「やるだけやって後は楽しく暮らしてたら、抗がん剤が終わって1年後に、毎月じゃないけど戻ってきた」と、月経が再開したことを明かし、「人間の体に計り知れない可能性を感じた」としみじみとつづった。
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/amp/201902120000185.html

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/09(土) 12:21:29.05 ID:vVNE8Fjv9.net

    お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志が、8日に放送されたフジテレビ系情報番組『バイキング』(毎週月~金11:55~13:45)で、学生時代にいじめられていたことを告白した。

    山口県周南市の県立高校2年の男子生徒が自*た問題で、調査検証委員会は生徒間によるいじめを認定したほか、教職員にも「いじめに類する行為」があったと指摘。
    田中は、「学生時代にいじめられた経験もあったりして」と切り出し、「テレビの世界に入っていじられる側になりました」と振り返った。

    その上で、「学生の時の“いじり”は面白くないんですよ。“いじる”ということは、学生の時にはコントロールできない」と主張し、
    「過剰になったり、もっと過剰にしないと笑いが起きないとか思ってしまったり」と危惧。
    「学生の時点でそういうことをやるんじゃなくて、もっと違うことで楽しむ。そういう方向にしないと」と訴えた。

    また、「僕は先生が唯一、助けてくれる存在でした」としつつも、「クラスでそういうことをされた時に、先生も笑っていたんですよね。
    先生に相談できないなと思って、ものすごく苦しくなった記憶があります」と逃げ場がなくなったつらい過去を打ち明けていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15997656/
    2019年2月9日 11時0分 マイナビニュース

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/07(木) 08:28:54.72 ID:PGr/fmPY9.net

    2月5日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)にモデルのゆきぽよが出演。同番組でみやぞん(ANZEN漫才)にガチ告白した後の進展について明*場面があった。


    ゆきぽよは昨年末、共演したみやぞんに「本当に結婚したいんです」とガチ告白。その後の成り行きを聞かれ、前回の収録後にみやぞんと連絡先を交換したことを満面の笑顔で報告した。

    その後、みやぞんが海外ロケで忙しく一緒に食事をする時間を作れなかったが、「来月に丸山桂里奈さんがセッティングしてくれてご飯に行きましょうってなってる」とゆきぽよ。
    丸山が仲を取り持つ形でセッティングしたその食事会には、なぜか小峠英二(バイきんぐ)も参加予定だという。

    2人きりのデートには至らなかったが、ゆきぽよとみやぞんの関係はゆっくりと進展しつつある様子。ゆきぽよは終始笑顔でみやぞんについてのトークを続けていた。

    放送終了後のSNS上には「みやぞん、ゆきぽよ、丸山桂里奈、小峠の食事会か…カオスw」
    「その気があったらみやぞんもグイグイいくと思うけどなあ」「みやぞんは仕事に夢中で恋愛に目が向いてないかもね」などといったコメントが投稿されていた。

    次回の「踊る!さんま御殿!!」は2月19日(火)放送予定。(ザテレビジョン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00178466-the_tv-ent
    7(木) 6:30配信

    無題1


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    1 Egg ★ :2019/02/07(木) 19:11:19.61 ID:0WT+xNK89.net

    お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気が、フジテレビの運営する動画配信サービス「FOD(フジテレビオンデマンド)」で配信中の『久保みねヒャダこじらせナイト~こじらせデストピア編~』の「こじらせライブVOL.14」にゲスト出演。#186では、漫才師No.1を決める『M-1グランプリ』について、かなり強い口調で持論を展開した。

    この番組は、漫画家の久保ミツロウ、エッセイストの能町みね子、音楽プロデューサーのヒャダインがMCを務めるトークバラエティ。3人はもともと岩井とは面識があり、特に能町は、毎週ハライチのラジオを聞いているほどのファンでもあるという。

    能町は、岩井に聞きたかったこととして、なぜ今年は『M-1』に出場しなかったのかと質問。収録日はちょうど『M-1グランプリ2018』決勝の日で、2017年までは毎年のように『M-1』に出場していたハライチだったが、2018年は不参加だった。

    岩井は、「『M-1』を見てお笑いをやろうと思ったんですよね」とお笑い芸人になったきっかけが『M-1』だったことを告白。当時はチュートリアルやフットボールアワー、ブラックマヨネーズや笑い飯などが優勝を飾っており、「漫才で新しいことやってるなとか、こんな漫才あったんだというのが評価されていた」と当時を振り返った。続けて、「ある時期からそれが逆転していって、“うまいことこそ漫才だ”みたいな。漫才っていう一個の道筋ができて、それのどこまでいけるか、みたいになってきて。去年も如実にそうなっていって」と『M-1』のスタイルが変化したことを指摘。

    「なんて言ったらいいいのかな!」と声を荒げながら、「よしもとが漫才という文化を確立させるための大会だと」と言い切り、「俺らみたいな王道の漫才じゃないのをやっている人間は、ただそれのフリに使われて、淘汰されることで、“こっちが本当の漫才ですよ”みたいにさせられる気もしまして」と主張した。

    さらに、『M-1』に出るからには優勝しないといけないと断言した上で、「優勝するためには、もはや王道の漫才をやらざるを得ないんですね。王道の漫才やっておけば、平均的に点が上がって1位になれる」と持論を展開し、「王道の漫才は全然興味ないんでね。(『M-1』に出るのを)やめましたね」と続けた。

    そして、ここからさらにラジオなどでもお馴染みの岩井節が炸裂。「王道の漫才があまり面白いと思わない。ルールのもとでやっているような感じ」「ワクワクしないんですよね。ときめかなくなったんで、『M-1』出るのやめました」「みんなで同じ山に登らされる感じがするんですよね。なんでこの山登んなきゃいけねーんだよって。登りたくもね~、この山の頂上に何があるんだよって思って、やめました」など、岩井らしさ全開の発言が飛び出し、その度に観客からは笑いが巻き起こっていた。

    また、ハライチがこれまで単独ライブをやったことがないという話題から、単独ライブに対するスタンスの話にも展開。岩井は、単独ライブをやるには10~12本くらいのネタが必要で、そのネタすべてが良い出来でないのなら単独ライブをやる意味がないと主張。「全部“強い”10本じゃないなら、単独やる意味ないだろってなる」と自身の考えを明かし、ヒャダインから、単独を1年に1回やることに意味を見出している芸人もいるのではと問われると、「なんか単独をやらなきゃって。単独をやることが目的みたいな、意味わかんなくないですか」と言い切った。

    これら岩井の語る熱い芸人論に、ハライチファンの能町は大喜び。岩井は、能町からの「こんな語りする場所、あまりなくないですか?」という問いかけに、「ないですね~」と同意し、「同業者とは(こういう話を)あんましたくないですね。その場の誰かを傷つけることになる」と一応の気遣いを見せた。

    ニュース 2019 02/07
    https://tv.yahoo.co.jp/news/detail/20190207-00000021-tvdogatch

    無題1


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