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    カテゴリ: 男性歌手



    NO.6874817
    THE ALFEE 高見沢俊彦 初の小説「音叉」サイン会開催!!
    THE ALFEE 高見沢俊彦 初の小説「音叉」サイン会開催!!
    ■高見沢俊彦、『音叉』は、バンドとしてプロデビューをめざす若者の恋と葛藤をえがいた青春小説
    結成45周年を迎えたTHEALFEEのリーダー高見沢俊彦が(執筆名は?見澤俊彦)の初の小説『音叉(おんさ)』のサイン会を都内で開催した。

    書籍購入者のなかから抽選で選ばれた約200名が列をなし、?見澤がひとりひとりの読者の名前とサインを入れた。

    サインを受け取る読者の中には、ミュージシャンとしてのサインとは違うサインに感動したりするファンや、この小説からファンになり≪THEALFEE≫は勉強中ですというファンもいた。

    また、メディア取材でタイトルの意味について、「音叉というのはチューニングに欠かせない物なんですが、今は使う人も少ないないですよね。『音叉』というタイトルは、ネットの無い時代は、友達でも恋人でも今ほど簡単につながれないからこそ会っている時間が濃かった。アナログを象徴するアイテムとしてつけました」と説明。

    また、「小説に点数をつけると?」との問いには、「自分では点数ってつけられないですよね。曲の場合はメンバーが『いいね』と言ってくれることが評価なので、今回もふたりが読んでくれてからですね(笑)」。と答えました。

    『音叉』は、バンドとしてプロデビューをめざす若者の恋と葛藤をえがいた青春小説。

    学生運動、フォーク、ロック喫茶など、若者文化が花開いた70年代を舞台としている。

    7月13日に発売となり、累計発行部数は2刷3万2000部。

    発売後すぐに大手書店の紀伊國屋書店小説部門第1位(7月第2週)、三省堂書店文学・ノンフィクション部門第1位(7月9日〜7月15日)となるなど、全国の各書店でベストセラーとなっている。

    そのほかに、山野楽器と文藝春秋の直販のみで予約を受付けた『音叉 愛蔵版』(定価:本体7200円+税)限定3000部があり、こちらは完売となっている。

    【あらすじ】
    舞台は学生運動の火も消えようとしていた1973年。私立の聖マリアンヌ学院大学に通う風間雅彦は、高校生の頃から同級生とバンドを組みギターを弾いていた。メンバーはドラムの古澤啓太、キーボードの神林義之、ベースの佐伯美津夫。彼らのバンド『グッド・スメル』はアマチュアコンテストでの準優勝がきっかけでプロデビューを持ちかけられていたが、レコード会社からデビューの条件としてあることを言い渡される。やりきれない気持ちを抱えたまま、夜の原宿に足を向けた雅彦。そこで彼は、忘れられなかったある人物と再会する……。
    メンバーを襲う思いがけない悲劇、魅力的な女性たちとの恋愛関係など、大人への岐路に立つ若者たちの青春群像劇。

    ≪高見澤俊彦デビュー小説「音叉」文藝春秋刊≫
    発売日:2018年7月13日
    本体価格:¥1,700+税
    【日時】2018年08月19日
    【提供】UtaTen


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    1 muffin ★ :2018/08/19(日) 19:27:01.87 ID:CAP_USER9.net

    https://www.sanspo.com/geino/news/20180819/geo18081916410015-n1.html
    2018.8.19 16:41

     ロックバンド、X JAPANが、9月28~30日に千葉・幕張メッセで計10万人を動員する大規模ライブを行うことが19日、分かった。

     リーダーのYOSHIKIがニコニコ生放送の冠番組「YOSHIKI CHANNEL」で、「久しぶりにコンサートを行います。X JAPANのコンサートを久しぶりに」と電撃発表。

     国内での単独公演は、今年4月の東京・青海のZeppダイバーシティ東京以来だが、数万人規模の大規模ライブを開くのは計13万人を動員した2010年8月の横浜・日産スタジアム2日間公演以来8年ぶりになる。

     YOSHIKIは「コンサートをやってみて何処に僕らが向かっていくのか、ファンのみんなと考えてみようと。立ち止まるのもいいけれど、突き進んでみようということになった。進撃のYOSHIKI!!」と気合十分。重大発表は今朝決まったとし、「重大発表は色んな方向に行けたと思うんだけど、みんなの意見もあって前向きな発表になった」と説明した。

     YOSHIKIは昨年5月に頸椎人工椎間板置換手術を受けるなど体調は万全ではない上、さまざまな葛藤もあったといい、「20年前にX JAPANが解散となったときに海外向かっていたけれど結局、波にのまれて空中分解した。もう一度海外に向かう意味やバンドをやっている意味、何で僕らはここでやっているのか。X JAPANが解散して何で再結成したのか。ファンのみんながずっと支えてくれたから、ここに来られたわけで、やるからにはみんなと一緒に紅に染まれれば」と力を込めた。


    (出典 www.sanspo.com)


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    1 muffin ★ :2018/08/19(日) 11:52:42.24 ID:CAP_USER9.net

    https://www.oricon.co.jp/special/51623/
    2018-08-19

     サザンオールスターズの40周年プレミアムアルバム『海のOh, Yeah!!』が好調だ。オリコン週間アルバムランキングで2週連続1位を獲得、配信でもセールスを伸ばしている。1997年から今年までに発表された楽曲を収録した本作。この20年について、桑田佳祐は何を思うのか? 時代とともに変化するサザンの音楽、そしてアルバム冒頭を飾るあの曲への思いを聞いた。
    (中略)

     なかでも印象深いのは、やはり“Daddy”sideの1曲目、つまりは本作全編の幕開けを飾った「TSUNAMI」だろう。2000年1月26日にシリングルリリースされた「TSUNAMI」は、瞬く間にランキングを席巻。同年の大晦日には『第42回日本レコード大賞』を受賞した。その勢いは翌年以降もとどまることなく、今日までに累計で290万枚以上の売上を記録、オリコンの歴代シングル売上枚数でも第4位となっている。まさしく金字塔と呼ぶに相応しい、モンスター級のヒットソングと言えるだろう。

     だが2011年の東日本大震災の直後から、甚大な津波被害による被災者の感情への配慮という見地から、「TSUNAMI」はテレビやラジオ等において耳にすることがなくなった。それぞれのメディアがそれぞれの思いと考えのもと、いわゆる“自粛”の動きがとられたのだ。

     「もちろん被災された方々への配慮は、決して忘れてはならないことですから、僕自身、この曲はしばらく別の箱にそっとしまっておこうと思っていました」(桑田)

     すると、それからほどなくして、一部の見識者から自粛という動きそのものについて疑問を呈する声があがった。2016年には、被災地である宮城県女川町の臨時災害放送局“女川さいがいFM”が閉局を迎えた際、“最後の一曲”として「TSUNAMI」がオンエアされた。放送後、同曲にはリスナーからの感謝の声が多数寄せられたそうだ。ただ、それでもサザン並びに桑田は、2008年に行われたライブ『真夏の大感謝祭』での演奏を最後に、自分たちから「TSUNAMI」を発信するアクションを起こしてはこなかった。

     「我々サザンとしては、スタッフも含めて、東北のことを忘れてはいない。震災は終わっていません。だから自分を戒めるじゃないですけど、歌わないようにしてきました」(桑田)

    しかし今回の『海のOh, Yeah!!』の制作過程で、桑田は三十代の担当ディレクターから「アルバムの1曲目に「TSUNAMI」を置いてみては?」と提案を受けた。試してみると、それは桑田にとって「自分でも不思議なくらい新鮮な気持ちで」聴くことのできる曲順だった。

     「アルバムの1曲目としての意味合いも感じられたし、この作品に、ひとつ特別な色を与えてくれているようにも思えました。サザンには「東京VICTORY」という、被災地と寄り添う思いを綴った曲もありますが、あらためて“あの日を忘れない”という想いも込めて、この曲を収録しようと決めました」(桑田)

    一方のディスク2に当たる“Mommy”sideは、5年間の休止状態を経て2013年から再開された活動から生まれた楽曲を中心に構成されている。特に前述の「東京VICTORY」や「ピースとハイライト」、「栄光の男」、「蛍」は、40年間活動を続けてきたバンドとして、自らの世代感を通して描かれた世相に対する提言や悲哀が歌われている。

     「シンプルなラブソングではない曲が増えましたね。世の中の風潮と組んず解れつ戦ってきた20年間だったのかもしれない。2000年代に入るとインターネットを通じてより多くの情報がより手に入りやすくなったし、自分の世代なりの心配事や気になることが増えました」(桑田)

    (続きはソースをご覧下さい)


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    1 かばほ~るφ ★ :2018/08/19(日) 10:58:33.63 ID:CAP_USER9.net

    アルフィー高見沢 芥川賞に意欲満々…初小説「音叉」が3万2千部のヒット
    2018.08.19.

    ロックバンド・THE ALFEEの高見沢俊彦(64)が18日、東京都千代田区の文藝春秋社で
    「高見澤俊彦」名義で7月に出版した初の小説「音叉」の発売記念サイン会を行った。

    発売1週間で重版がかかり、現在3万2000部を売り上げるヒット作に、
    高見沢は「本当にうれしいです。それしかありません」と笑顔。
    それでも、出版された作品を改めて読んだ際の感想を
    「曲と一緒で、万全を期してやっても、ちょっとした不満は残りますよね」と吐露した。

    その上で、「それが次に解消できれば。一作書けたんですから次もやりたい」と次回作への強い意欲を表明。
    「音楽家と小説家と、今流行の大谷選手のように二刀流でいきたいなと思います」とノリノリで宣言した。

    次回作については「ひとつ腰を据えて、曲で言えばラブソング、っていう世界が面白いかな」と構想を説明。
    さらに「『音叉』の勢いがまだ残ってますので、消さないようにちょっとずつ書いています」と、
    すでに執筆に入っていることも明かした。

    幼少時から読書が趣味だったといい、「密かに音楽家よりも小説家に憧れていた時代もあった」という。
    45年のキャリアを誇る作詞との違いを「歌詞の場合は、多少言葉が稚拙であっても、メロディーが補ってくれる。
    小説の場合はそういうものがないですかディテールや性格、キャラクターも含め、
    非常に細かく表現していかなければいけなかったところが、しびれるほど面白かったですね」
    と熱っぽく語った。

    メンバーの坂崎幸之助(64)、桜井賢(63)にも発売日に渡したたというが、
    いまだに感想は受け取っていないという。
    それでも「2人とも、僕が小説を書いたことにあまり驚かないんですよ。いつか書くと思ってたらしい。
    『必ずギターケースに単行本が入ってたじゃん』って言われましたね」と、結成40年を超える絆を感じさせた。

    「音楽は45年もやってますと、楽しいよりもきつくなる部分があるんですけど、
    小説の場合はまだ楽しい部分がある。まだプロになっていないからかな」と自嘲気味に自己分析した高見沢。
    「音楽の脳と執筆の脳は、違う気がするんですよ」と持論も展開した。

    64歳での*作に「還暦過ぎてのデビューですから、遅いかなとも思いますが、
    夢の形に年齢は関係ないのかなと」としみじみ。
    芸能人の小説といえば、15年に芥川賞を受賞したピース・又吉直樹(38)の「火花」が有名だが、
    高見沢も「音楽の世界では賞にはあまり縁が無かったけど、本の世界では頑張りたいですね」と意欲を見せていた。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/08/19/0011555972.shtml
    サイン本をファンに手渡す高見沢俊彦(右)=東京都千代田区の文藝春秋


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    1 muffin ★ :2018/08/18(土) 16:36:30.28 ID:CAP_USER9.net

    https://www.daily.co.jp/opinion-d/soudan/2018/08/18/0011552165.shtml
    2018.08.18

    【聞きたい】近所が子供が騒ぐのに耐えられません。社会のために許容しないといけないのはわかります。でも甲高い声や物音が耳に届くたびにつらくなるのです。このままでは子供たちに怒鳴ってしまいそうです。私は独身ですが、このように思う自分はおかしいのでしょうか。(41歳・男性)

    【答えます】おかしいかおかしくないか。こう問われれば、おかしくない…、と言うか、より良いお答えとしては、仕方ないことなのでしょう。

     あなたは独身ですね。「子供がうるさい。怒りたくなる」。こう思うのも仕方ないのです。でもね。結婚して自分で子供を持ったら、また違うのですよ。

     私の自宅は幼稚園の隣にあります。もともと幼稚園があったところに、私が家を建てて引っ越しました。まだ独身の時です。引っ越してみて、それはもううるさかったですよ。「大変なところに引っ越してしまった!」と思いました。

     その後、結婚して自分に子供ができて。そうすると、不思議と子供の声は自然とうるさく感じなくなったのです。逆に隣からの子供たちの声を聞いて元気をもらうくらいです。先日も、運動会の練習とかで大きな声が聞こえてきて「元気だな~」と何か心地良くなるもののです。親となって自分で子育てをすると、考え方も変わるのです。

     あなたの気持ちもよくわかります。でも、よく考えてください。あなたが年齢を重ねて年金生活、介護が必要になった時、社会の大枠で考えれば、この子供たちの世代が働いて、あなたの世代を支えてくれるのです。あなたがお世話になるのは、今、元気に走り回って、騒いでいる子供たちなのですよ。

     子供は宝です。大事なものです。子供は、元気、幸せを運んでくれるのです。やっぱりうるさいとは思わずに、温かく見守ってあげてほしいですね。

    ◆前川 清(まえかわ・きよし)長崎県出身、69歳。「内山田洋とクール・ファイブ」のリードボーカルとして、69年「長崎は今日も雨だった」でメジャーデビュー。「そして、神戸」「東京砂漠」などヒット曲多数。個性あふれる語り口でテレビ、ラジオ番組でも活躍中。


    【【芸能】前川清のお悩み相談、「近所の子供が騒ぐ(41歳・男性)」「あなたが年齢を重ねてお世話になるのは、今騒いでいる子供たちです」】の続きを読む

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