芸能ニュースまとめサイト

2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    カテゴリ: 男性歌手



    1 fg :2011/12/10(土) 22:58:33.30 ID:c1sZstK7.net

    ジャニー喜多川に直訴しろよ


    【ジャニーズ事務所に入りたいDA PUMP】の続きを読む



    1 たんぽぽ ★ :2018/06/12(火) 19:47:11.67 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000105-dal-ent
    デイリースポーツ

     歌手・藤井フミヤ(55)が12日放送の日本テレビ系「火曜サプライズ」(火曜、午後7・00)に出演した。共演した、フミヤと親交が深いヒロミ(53)が、フミヤは飲食店で食べ物を多めに頼むとキレると明かした。

     番組のロケで定食屋に入りオススメ3品を注文した際に、ヒロミは「藤井さんは食べ物を多めに頼むと結構キレる。毎回モメんのよ」と明かした。

     続けて「俺ともうひとり“頼みたい大将”がいて…」と言うと、フミヤが「木梨(憲武)っていうんだけど」と補足。

     ヒロミは「ノリちゃんと俺は、いっぱい色んなメニューを頼みたいわけ。すると藤井さんはそれをすごく怒るの。食えないだろって。俺もノリちゃんも、10人いたら餃子10人前頼みたいタイプなの」と説明すると、フミヤは「中華屋きてんのに、8割餃子で終わる。いろいろ食べたいよね。言っていい?ノリちゃんもヒロミも意外と少食で、最後まで食べんのは俺だからね」と反論した。

     ヒロミは「(フミヤは)残すのが嫌だから」と説明していた。


    【【芸能】藤井フミヤ 飲食店で多めに注文するとキレる】の続きを読む



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/11(月) 01:37:08.11 ID:CAP_USER9.net

    GACKT、プライベートアイテムレプリカ収蔵の超豪華写真集発売
    6/10(日) 15:00配信 クランクイン!
    https://www.crank-in.net/news/56592/1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00056592-crankinn-ent


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    GACKTのプライベートアイテムレプリカを多数収蔵した、超豪華永久保存版・未体験写真集『GACKT PLATINUM BOOK ~Private Treasures~』(CSI株式会社)が、8月下旬に発売されることが分かった。

    本作は、GACKTの貴重な品々のレプリカを多数収蔵した超豪華永久保存版・未体験写真集。GACKTを読む、GACKTを観る、GACKTに触れる、その感動を1冊に閉じ込めた作品で、GACKTのライフスタイルそのものを垣間見られるほか、等身大の「大城ガクト」を感じることができる1冊となっている。

    「読む」では、GACKTが語るGACKT、そしてGACKTを愛する有名人が語るGACKT、等身大のGACKTドキュメンタリーを、約5万字で掲載。「観る」では、朝の目覚めからトレーニングシーン、CM撮影シーン、作曲シーン、仲間たちとの「鍋」シーン、そして最後にワイングラスを傾けて一人佇む姿など、完全撮り下ろしのプライベートなGACKTの写真を約100点楽しむことができる。

    そして「触れる」では、今まで誰も見ることができなかったGACKTの超プライベートな品々を、精密に完全復刻したアイテムを多数収蔵。それらが本の合間に挟まっているという、重さ約2kgの未体験の造本となっている。

    『GACKT PLATINUM BOOK ~Private Treasures~』は、CSI株式会社より8月下旬発売。価格は1万9800円(税込)。


    【【芸能】GACKT、プライベートアイテムレプリカ収蔵の超豪華写真集発売 8月下旬発売、価格は1万9800円】の続きを読む



    1 15年生 ★ :2018/05/30(水) 23:36:46.43 ID:CAP_USER9.net

    歌手、平井堅(46)が30日、東京都内で「Ken's Bar 20th Anniversary Special!! vol.1」を開催した。
    ライフワークである「Ken's Bar」の20周年を記念したプレミアムアコースティックライブ。

    今回が133公演目で「果実もお肉も腐る前が一番おいしい。中年の生きざまを歌で見せたい」と宣言し、
    代表曲の「楽園」「POP STAR」、昨年のNHK紅白歌合戦でも歌われた「ノンフィクション」など17曲を熱唱した。

    ライブでは16日に急性心不全で死去した歌手、西城秀樹さんの「ギャランドゥ」のカバーも披露。
    20年ほど前に1度会ったことがあることを明かし「気さくに声をかけてくださった。足が長くてかっこよくて、
    歌が超絶にうまくて、誰もまねできない唯一無二の声があって。秀樹さんに負けないようなパフォーマンスを頑張りたい」と誓った。

    アンコールではテレビ朝日系「未解決の女 警視庁文書捜査官」の主題歌「知らないんでしょ?」も歌い上げ2000人のファンを魅了した。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20180530/geo18053022290036-n1.html


    【【芸能/音楽】平井堅、西城秀樹さんの「ギャランドゥ」のカバー披露。「果実もお肉も腐る前が一番おいしい。」】の続きを読む



    1 Egg ★ :2018/05/30(水) 09:01:18.87 ID:CAP_USER9.net

     GACKTは、昨年末に仮想通貨「SPINDLE」の関連事業への参画を発表してからというもの、ずいぶん入れ込んでいるようだ。その一方で、実質的な個人事務所が特別清算、平たくいえば倒産していたのである。“一流芸能人”なら人を見る目もあるはずなのに……。

     あらためて、彼の近況に触れておこう。

     正月の格付け番組では相変わらず一流の称号を得ているし、玄人跣(はだし)の腕前を持つポーカーの番組をインターネットテレビでやっているしで、なんとなく、国内で活動しながら今度は仮想通貨の分野でも一流を目指しているんだろうなァといった具合に認識されているのではあるまいか。

    「ただ、GACKTといえば、“一流芸能人”としての目利きぶりとは裏腹に、投資やビジネス、ひいては友人選びにおいても、センスがないことで知られていますよね」

     と、スポーツ紙の芸能担当記者は語る。

    「最初にミソがついたのは2012年。自宅で恋人と寝ているところにマルサに踏み込まれ、その2年後には、所属していた事務所と元ファンクラブ運営会社の社長が1億円の脱税で捕まりました。16年には昵懇の仲だった男が113億円の投資詐欺に絡んで逮捕され、GACKT自身も、投資目的で彼に大金を預けて数億円を失ったとされます」

    数億の使い込み
     GACKTがいた芸能事務所は、「G-PRO」という。所属は彼ひとり。ただ、昨年10月からはマレーシアのマネージメント会社と契約していた。だから、テレビやスポーツ新聞で彼の存在を知っている程度の人は、“今後、海外に本格移住するのか”といった程度で、事務所倒産などは知らないだろう。民間調査会社の関係者は、次のように話す。

    「今年4月24日付で、東京地裁の命令によりG-PROの特別清算が開始されました。特別清算といっても要は倒産なのですが、破産管財人は不要で、債権者の協力が得られれば、裁判所の監督のもと清算処理が簡単に進められるのです」

     そして、こう訝(いぶか)る。

    「5月上旬の官報に特別清算する旨が載ったので話をうかがいに行っても教えてもらえず、株主や負債額は不明です。そのためどういった経緯での倒産かは分かりません。表に出したくない事情でもあるのでしょうか」

     いったいどんな事情があるのか。G-PRO関係者を訪ねてみると、

    「GACKTが海外に出たからもう不要だろうとの判断もあるにはありました。でも実は、警察に相談せざるをえないような数億円単位の使い込みの疑いがG-PRO関係者に出たりしたことも無関係ではないと思います。あくまでGACKTの取り巻きがやったこと。彼は世間知らずだし、周辺にいる人間について注意しても分かんないんですよ」

     はっきりとした理由は不明ながら、また、醜聞が洩れ出てきそうな気がしてならない

    2018年5月30日 5時57分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14787791/


    【【芸能】<Gackt>事務所倒産劇..人を見る目は一流ではなかった】の続きを読む

    このページのトップヘ