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    カテゴリ: 女性歌手



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/10(月) 07:48:09.01 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    歌手の浜崎あゆみ(40)が6日付で自身のインスタグラムを更新して話題になっている。現在、全国ツアー『ayumi hamasaki LIVE TOUR ーTROUBLEー 2018ー2019 A』真っ最中の浜崎。
    さらに12月5日放送の『2018 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)では宇多田ヒカルの楽曲「Movin'on without you」のカバーを披露するなど注目を集めていた。

    そんな浜崎が9日、以前から恋仲が噂されていたAAAのリーダー兼メインボーカル・浦田直也(36)のライブ会場に訪れた姿を公開した。
    浜崎は「頭からかじりつきらいくらい(届かないけど)可愛い可愛い弟のソロLIVEツアー初日に悪ガキとおじゃまさせていただきましたー」とつづり、バックステージでの姿を披露した。

    浦田といえば、浜崎への愛を吐露したツイッターの誤爆騒動や度重なる匂わせ投稿で、「2人は付き合っているのでは?」と何度も噂になった人物。
    浜崎も浦田への愛情表現を隠すことがなく、今回も「可愛い可愛い弟」と称している。

    浜崎は浦田のステージについて、「『今日初日だよね?』って周りの人達に聞いちゃうほど素晴らしく完璧なナオワールド全開のステージが圧巻」と感想を漏らしており、十分に堪能した様子だった。
    今回のインスタ投稿で浜崎と浦田の親密すぎる関係が再びクローズアップされそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1604259/
    2018.12.10 07:25 デイリーニュースオンライン


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    1 muffin ★ :2018/12/07(金) 21:09:17.10 ID:CAP_USER9.net

    https://www.oricon.co.jp/news/2124982/full/
    2018-12-07 17:56

     シンガー・ソングライターの松任谷由実(64)が、文学、映画・演劇、新聞、放送などの文化活動で創造的業績をあげた個人・団体に贈られる『第66回菊池寛賞』(日本文学振興会主催)を受賞し7日、都内で行われた授賞式に出席。「そう遠くない未来に私が*で、私の名前が消えても、私の歌だけ残っていくことが、私の理想です」と、一言一言に重きを置いて音楽への想いを口にしていた。

     松任谷は「最初はなんだか、かっこいいかも」と受賞の連絡が届いた時の感想を話し「メディアの取り上げ方、音楽関係の方が本気で喜んでいるのを見て、大きな意義があるかもしれない」と実感が込み上げいき「5分で味わえる短編小説を作るつもりで45年間たくさんの歌を作ってきた。ノベルの仲間に加えていただいて、心から光栄に思っています」と喜びを話した。

     続けて「大好きな日本語、ある時は憂いを含み、雨の匂いや風の匂いを人々に運んで無限のストーリーになっていく。世界中で年間に500近い部族や言語が失われていると聞いています。歌は口ずさむ人が死に絶えてしまったら消滅する。そう遠くない未来に私が*で、私の名前が消えても、私の歌だけ残っていくことが、私の理想です」と言葉の重みと音楽に対する想いを熱弁していた。

     最後に「この菊池寛賞を励みにして、集中力、注意力を働かせて、大胆なパフォーマンスをやっていきたいです」とこれからへの決意も語った。

     そのほか、来年5月17日に映画公開を控える『居眠り磐音 江戸双紙』などを執筆した小説家の佐伯泰英氏、『ヤクザと憲法』『人生フルーツ』など独自の地方発ドキュメンタリーを制作した「東海テレビドキュメンタリー劇場」、中国古典の代表的文献を幅広く網羅し58年の歳月をかけ全120巻(別巻1)で完結させた明治書院『新釈漢文大系』が受賞した。

    『第66回菊池寛賞』贈呈式

    (出典 Youtube)



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/07(金) 08:10:31.89 ID:CAP_USER9.net

    人気歌手・倉木麻衣が、2019年1月5日(土)、12日(土)に2週連続1時間スペシャルとして放送される「名探偵コナン」(日本テレビ系)の
    2週連続1時間スペシャル『紅の修学旅行~鮮紅編・恋紅編~』に本人役としてゲスト出演することが分かった。

    これが声優初挑戦となる倉木が、レギュラーの人気キャラクターたちと初共演を果たす。また、書き下ろしの新曲「きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない」が主題歌に決定した。

    倉木が出演する『紅の修学旅行』は、「週刊少年サンデー」にて原作者の青山剛昌氏が連載1000話を記念して6回にわたって描いたエピソード。

    灰原から解毒薬をもらったコナンは一時的に工藤新一の姿に戻り、蘭たちと一緒に京都へ修学旅行にやってくる。

    楽しいはずの修学旅行だったが、思わぬ事件に巻き込まれるというストーリーで、連載された時に大反響を巻き起こしたファン待望のエピソードだ。

    5日に『紅の修学旅行(鮮紅編)』、12日に『紅の修学旅行(恋紅編)』を放送する。

    この修学旅行は新一がロンドンで蘭に自分の気持ちを告白した直後という設定。
    蘭はまだ告白の返事をしていないため、この修学旅行中に2人の関係にどのような進展があるのかも見どころの1つになっており、
    倉木の書き下ろしの新曲は同スペシャルをイメージして作られた楽曲になっている。

    倉木は「ストーリーを頂いて、今回は京都の清水寺が舞台になっていて、蘭ちゃんと新一の一番核心的な恋愛の模様を描いていますので、
    私はそのイメージを膨らませて、皆さんが楽しんで頂けるような楽曲をドラマチックに届けさせていただきます。

    いつもこの楽曲に映像が付くとどうなるんだろうってワクワク・イメージしながら作らせていただいています」とコメントを寄せた。

    なお、オープニングテーマ「薔薇色の人生」も倉木が担当する。

    ■ 何かと縁が深い倉木とコナン

    倉木とコナンといえば、2000年2月からのエンディング曲に3rdシングル「Secret of my heart」が初起用。
    2001年11月には「Winter Bells」が初めてオープニング曲にも起用された。

    そして、これまでにテレビ版のオープニング曲に計8回、エンディング曲に11回、楽曲を提供しており、
    劇場版も第5作「天国へのカウントダウン」の主題歌に「always」が起用されたのを皮切りに合計4曲(内2曲はテレビ版と重複)が主題歌に起用されている。

    その結果、倉木はテレビ版オープニング曲、エンディング曲、劇場版主題歌に合計21曲(今回の2曲は除く)の楽曲を提供し、
    同じアーティストにより歌われたアニメシリーズのテーマソング最多数として、ギネスワールドレコーズにも認定されている。

    そんな倉木が満を持して本人役の倉木麻衣としてレギュラーの人気キャラクターたちと初共演を果たす。どのような形で初共演を果たすのかにも注目したい。

    そして都内スタジオでアフレコ収録も実施。スタジオ入りした倉木は監督、スタッフたちとあいさつを交わしてアフレコに臨んだ。

    最初はセリフの声の大きさ、絵に合わせるタイミングなどに苦労していた倉木だったが、そこは持ち前のセンスですぐにコツをつかみ、スムーズに収録は進む。

    アニメっぽい言い方、テンションを上げるセリフ、強弱をつけるセリフ、つぶやくようなセリフなど、不慣れなアフレコも楽しめた様子であり、
    表現豊かな倉木のセリフにサブのスタッフからは「かわいい」「素晴らしい」などの声が上がった。

    1度コツをつかんだ倉木はどんどん上達していって最終的に予定していた収録時間の半分の時間でアフレコは終了。

    監督からOKが出ると、倉木は「ありがとうございました」と初挑戦のアフレコが無事に終わってホッとしたように笑顔を浮かべた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00171765-the_tv-ent
    12/7(金) 6:00配信


    (出典 news.walkerplus.com)


    (出典 cho-animedia.jp)



    (出典 Youtube)

    倉木麻衣 Secret of my heart


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/06(木) 14:47:36.80 ID:CAP_USER9.net

    派手なファッションや独特の楽曲で、2012年から注目されだしたきゃりーぱみゅぱみゅ。
    しかし、話題を集めたのも今や昔という感じで、現在の芸能活動はかなり悲惨なものとなっているようだ。

    近年のきゃりーは音楽活動が低調気味で、シングルはオリコンランキングトップ10から漏れ続けている状態。
    今年9月、4年ぶりにリリースした4枚目のアルバム『じゃぱみゅ』も、最高12位と物足りない結果に終わっている。

    「きゃりーは過去3枚のアルバムで1位か2位しか取ったことがなく、シングルよりもアルバムに強かった歌手。
    ましてや今作は4年ぶりというファン待望の1枚だったため、人気低下が如実に現れる形となってしまいました」(音楽誌記者)

    常連だった『紅白』も当たり前のように落選

    さらに彼女の凋落ぶりを示すのが、この時期立て続けに放送される音楽特番。
    年末は各局が『NHK紅白歌合戦』(NHK)、『ベストアーティスト』(日本テレビ系)、『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)など、
    こぞって音楽特番を放送しているが、今年のきゃりーはどの番組からもオファーがかからなかった。

    「テレビで見掛けないだけで、ライブでは活躍している!」という声もあるだろう。
    しかし、こちらも“空席祭り”の様相を呈しており、 関係者は一様に頭を抱えているという。

    「『じゃぱみゅ』を引っ提げて9月から全国ツアーを開催しているきゃりーですが、会場はどこも数千人規模の小さな箱ばかり。
    開催地にはホールやアリーナではなく、『文化会館』や『市民会館』といった名前がズラリと並んでいます。
    また、12月1日の福岡、2日に行う熊本のライブと、8日に行う東京ライブは、11月末の段階でもチケット購入が受け付けられているありさま。
    そのくせ派手で金のかかるセットや演出を好みますから、はっきり言って“赤字垂れ流しツアー”ですよ」(音楽ジャーナリスト)

    「数千人」規模のホールを埋められるなら、アーティストとして十分な実力と収益力のはずだが、アリーナクラスでないと「売れてない」と言われてしまうようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1594849/
    2018.12.03 07:01 まいじつ


    (出典 news.walkerplus.com)


    前スレ                       2018/12/03(月) 08:36
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543793813/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/05(水) 20:55:07.70 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    歌手の工藤静香(48)が自身のインスタグラムで、失敗料理をアレンジしたことをファンに明かした。
    工藤は3日に更新したインスタグラムのストーリーズで、「あのね、昨日焼いたクッキーを粉にして、
    バターの代わりに豆乳ムースにしてみたけど、笑笑笑笑 失敗」と文字の書かれた手作りムースの写真を公開した。
    思ったような出来ではなかったようで、「私しか食べないわこれ。マジか~やり直しじゃん。笑えない」とつづっていた。

    さらに「普通にダブルムースにしとけば何の問題もないのに、、笑笑 私は食べる。味は美味しい。食感が悪い」とストーリーズで後悔をつづっていた工藤だが、
    その後はポストを投稿し、「思いも寄らぬ失敗で、完全に作るモチベーションが下がったけど、簡単なのにしました。ふ~」とつづり、
    失敗作と思われたものをさらにアレンジしたことを報告。「ストーリーズのほうが見た目がいい」としながらも、納得のいく仕上がりになったようだった。

    このポストに工藤のインスタグラムには、「おいしそう!食べたいです!」「全然失敗作のアレンジに見えない!クオリティ高すぎます!」
    「アレンジ技までできるなんて、本当に文句なしの料理上手ですね」といった声が集まっていた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1596526/
    2018.12.05 10:00 デイリーニュースオンライン


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