芸能ニュースまとめサイト

2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    カテゴリ: 女性歌手



    1 ひかり ★ :2018/10/15(月) 14:26:13.19 ID:CAP_USER9.net

     歌手・小柳ルミ子(66)が15日、ブログを更新し、愛犬・ルルの死から四十九日を迎えたことを報告し、現在の思いをつづった。ルルはご飯を
    食べられなくなり、今年5月26日に病院に連れていったところ、「扁平上皮(へんぺいじょうひ)がん」で余命3カ月と宣告され、8月28日に他界した。

     「ルルの四十九日。8/28にルルが他界してもう49日。まだ59日。」と書き出した小柳は、「この49日間1日も涙を流さない日がなかった」と
    愛犬が亡くなってから、毎日涙にくれていたことを明かした。

     「こんなにも涙って出るのか。哀しみってこんなにも続くのか」と四十九日を迎えてもいまだ癒されぬ哀しみをつづった。

     そして「ルル 毎日泣いてばかりのママだけど許してね」「ルル ママの事忘れないでね。ママは一生ルルの事忘れないよ。何時かママが*だ時 
    又ママの息子になってね ルル 大好きだよ」と愛した息子に呼びかけていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000067-dal-ent

    (出典 pbs.twimg.com)


    【【芸能】小柳ルミ子 愛犬の四十九日「1日も涙を流さない日がなかった」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/11(木) 20:10:54.18 ID:CAP_USER9.net

    演歌歌手・島津悦子(56)が11日、ニューシングル「長崎しぐれ」を発売したのを記念して東京・日本橋「日本橋 長崎館」で一日店長を務め、同店の特設ステージで新曲発表会を開いた。

    新曲が長崎県を舞台にしていることから、一昨年3月にオープンした長崎県アンテナショップの同店内で発売記念イベントを行うことになったもの。

    多くのファンや買い物客が詰めかける中、島津は「長崎といえばカステラで、私の大好物ですが、子供のころはぜいたく品として、なかなか食べられませんでした。
    あさっては『サバグルメフェス』が開催され、サバの食べ比べもありますので、ぜひお越しください」と一日店長としてしっかりアピール。
    新曲「長崎しぐれ」をはじめ、前作シングル「海峡みなと」など5曲を熱唱した。

    鹿児島県出身の島津は「長崎に、初めておじゃましたのが中学校の修学旅行のときです。
    歌手になってからも長崎には何度も足を運ばせていただいていますが、年齢とともに街並み、場所の雰囲気、味わう気持ちがだんだん変わってきています。
    そんな長崎を舞台にした今回の新曲『長崎しぐれ』は、長崎の落ち着いたしっとりとした風景が思い浮かぶような作品です」と話した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15431254/
    2018年10月11日 19時55分 東スポWeb


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【芸能】島津悦子「大好物のカステラはぜいたく品でなかなか食べられなかった」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/10(水) 17:39:54.53 ID:CAP_USER9.net

    歌手の島谷ひとみが10日、都内で行われた『広島県 牡蠣ングオブ・ザ・イヤー2018』発表会に出席。
    故郷・広島が大きな被害を受けた「平成30年西日本豪雨災害」から、しばらく時間が経過したが
    「親せきが被災したりとかあったんですけど、みんなアパート契約したりとか、ちょっとずつですが、
    本当に全国のみなさんの手助けのおかげで、すごく早いスピードで復興していると思います」と現在の状況を語った。

    島谷は続けて「でも、まだまだ時間がかかるので、本当にみなさんに広島に来ていただけることが、県民みんなが喜ぶことなので、ぜひお願いします」とアピール。
    球団史上初のセ・リーグ3連覇を達成した、プロ野球・広島東洋カープの話題では
    「今年は選手の方もケガを乗り越えて、すごくいいチームワークでやれていると思うので、今年は日本一になっていただきたい」と期待を寄せた。

    この日のイベントでは、実家が牡蠣の養殖業を営んでいることから「牡蠣クイーン」に選出された島谷。
    「牡蠣屋の娘に生まれて良かったです。家族や親せきが喜んでくれます。
    芸能界では一番くわしいと思うのですが、広島の牡蠣は日本一なので、クイーンとしてPRしていきたい」と意気込んでいた。

    発表会にはそのほか、お笑いトリオのダチョウ倶楽部、広島県知事の湯崎英彦氏も出席。
    牡蠣ングに選ばれたスーパーボランティアの尾畠春夫氏は中継での出演となった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15424909/
    2018年10月10日 17時8分 オリコン


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 Youtube)

    島谷ひとみ / 「パピヨン ?papillon?」


    (出典 Youtube)

    島谷ひとみ / 「やさしいキスの見つけ方」


    【【芸能】島谷ひとみ、故郷・広島の災害復興で感謝「全国のみなさんのおかげ」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/10(水) 16:18:29.76 ID:CAP_USER9.net

    文学、映画・演劇、新聞、放送などの文化活動で創造的業績をあげた個人・団体に贈られる今年度の『第66回菊池寛賞』(日本文学振興会)が10日、発表され、
    シンガー・ソングライターの松任谷由実(64)が受賞したことが明らかになった

    選考理由については、「1972年、大学時代の衝撃的なデビュー以来、その高い音楽性と同時代の女性心理を巧みにすくいあげた歌詞は、
    世代を超えて広くそして長く愛され、日本人の新たな心象風景を作り上げた」としている。

    今年度はその他、1999年「密命」シリーズに始まる「文庫書き下ろし時代小説」という新ジャンルを確立した小説家の佐伯泰英氏
    、『ヤクザと憲法』『人生フルーツ』など独自の地方発ドキュメンタリーを制作した「東海テレビドキュメンタリー劇場」、
    中国古典の代表的文献を幅広く網羅し58年の歳月をかけ全120巻(別巻1)で完結させた明治書院『新釈漢文大系』が受賞した。

    同賞は昭和27年、小説家で文藝春秋創業者・菊池寛が日本文化の各方面に遺した功績を記念するための賞として創設。
    文学、映画・演劇、新聞、放送などの文化活動で創造的業績をあげた個人・団体に贈られる。

    12月、都内で賞の贈呈式が行われる予定。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15424309/
    2018年10月10日 15時20分 オリコン


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【芸能】松任谷由実、『菊池寛賞』受賞 「日本人の新たな心象風景を作り上げた」】の続きを読む



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/08(月) 06:49:27.43 ID:CAP_USER9.net

    「最後に歌うのは『さよならの向う側』です。これはうちの母が(引退前の)いちばん最後に歌った曲です。この曲と、ぼくの新アルバムの曲『菩提樹』は、宇崎竜童さんと阿木燿子さんが書き下ろしてくれた曲なんです」

    9月24日、神奈川県小田原市でフリーライブを行った、歌手の三浦祐太朗(34)。この日、8月に発売されたアルバム『FLOWERS』の収録曲を中心に熱唱した祐太朗は、母・百恵さん(59)の“恩人”である宇崎竜童(72)&阿木燿子(73)夫妻に新曲を書いてもらったことを告白したのだ。

    全5曲を歌い切り、会場は大盛況。ライブ後の握手会には、百恵さん世代の女性ファンが列をなしていた。こうして活躍の幅を広げている祐太朗だが、その裏には百恵さんの母としての奔走があった――。宇崎夫妻をよく知る音楽関係者は、祐太朗の新曲ができた経緯をこう明*。

    「宇崎夫妻は百恵さんの現役時代、シングルとLP合わせて合計68もの曲を提供。宇崎さんがこれだけの曲を書いたのは、百恵さんが最初で最後のことでした。かつて自分のスター時代を支えてくれた宇崎夫妻に、歌手として頑張っている息子の歌を書いてもらいたい!そんな思いで、百恵さん自ら、2人に頼みこんだと聞きました」

    宇崎夫妻が百恵さんに初めて提供した曲は、76年にリリースされた『横須賀ストーリー』。あれから42年経った今でも交流は続いているという。本誌のインタビューでもこう明かしている。

    《(09年に)恵比寿のレストランで、僕ら夫婦と百恵さん、彼女の元マネージャーと食事をしたんですが、百恵さんに「何で来たんですか?」と聞いたら、「JRの恵比寿駅からタクシーで来ました」と言うんでびっくりしました(中略)それから1年後の10年には、三浦友和さんを交えて食事をしました》(『女性自身』13年8月6日号)

    そんな百恵さんから“息子のために!”と頼まれ、宇崎夫妻は一も二もなく引き受けたのだろう。芸能リポーターの城下尊之さんはこう語る。

    「バンド解散後の12年3月、祐太朗さんは松山千春さん(62)のデビュー曲『旅立ち』のカバーでソロデビュー。それからはラジオのパーソナリティやドラマ出演など活躍の場を広げてきました。しかし、歌手としては昨年リリースした百恵さんの現役時代のヒット曲をカバーしたアルバムが話題になったぐらい。歌手デビューからは10年が経ちますが、俳優で活躍中の弟・三浦貴大さん(32)にくらべると、あまりパッとしないのが正直なところです」

    そんな苦境にあえぐ長男を見かねて、百恵さんは宇崎夫妻にHELPを申し込んだのだった。“長男のブレーク”支援はこれに留まらず、実は祐太朗の事務所社長も、百恵さんの肝いりなのだという。

    「祐太朗さんの個人事務所の内藤光広社長は、百恵さんの現役時代の最後のマネージャーだった人物なんです。百恵さんの“引退フィーバー”は安室奈美恵さん(41)以上のものでしたから、当時の芸能界でわざわざそんなに大変なところで働きたいという人はなかなかいなかったんです。でも、彼は誠実かつ真面目な仕事ぶりで、最後までやり遂げました。引退後も公私ともに交流があったそうで、百恵さんは“この人なら安心して息子を託せる”と、マネジメントをお願いしたといいます」(内藤氏の知人)

    以前は母・百恵さんの話題に触れないようにしてきた祐太朗だったが、最近では家族トークも“解禁”に――。7月2日に放送された『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演した際も、祐太朗はこんなエピソードを明かした。

    「祐太朗さんは『僕が学生時代に付き合っていた彼女とホテルに行ったときに、母の曲が流れてきて集中できなかった』と“ぶっちゃけトーク”を披露してスタジオを沸かせました。彼が百恵さんについてこれほどしゃべったのはこれが初めてではないでしょうか」(芸能関係者)

    百恵さんの知人は、こうした息子の発言に対する百恵さんの反応をこう語る。

    「番組を見ていた百恵さんは『自分のことを話すのはいいけれど、下ネタばかり……』と、恥ずかしさのあまり絶句したそうです。いまは何でもネットで拡散される世の中。いつか結婚を決めた女性も、それを読むかもしれない。そこまで心配した百恵さんは、祐太朗くんに“お叱りの電話”をしたらしいですよ(笑)」

    何かとひやひやさせる息子だが、歌手としてなんとか成功してほしい……。今は“向う側”でバックアップに励む百恵さんだった。

    記事投稿日:2018/10/08 06:00 最終更新日:2018/10/08 06:00
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1670182/


    【【芸能】百恵さん 宇崎夫妻に新曲依頼…長男ブレーク願う母の極秘支援】の続きを読む

    このページのトップヘ