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    カテゴリ: ものまねタレント



    1 もぐもぐ ★ :2018/06/09(土) 16:41:47.84 ID:CAP_USER9.net

     ものまね芸人のキンタロー。(36)が8日に更新したブログで、不眠症と胃痛に悩んでいることを告白した。

     文面では「以前より不眠症の悩みがあったり、胃がずっと痛い等等」と記し「これは1度健康カウンセリング受けてみようと、小島よしおさんに紹介して頂いた健康のアドバイスをくださる断食メガネのニックネームを持つ田中さんあって色々聞きました」(原文まま)と、カウンセリングを受けたことを報告。

     「色々な原因が分かりました 自分では分からない事が沢山判明」と、体の内部に潜んだ原因が分かったようだ。「私も36歳なので健康管理しっかりしなきゃ」と、以前に増して健康管理の重要さを認識していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000077-dal-ent


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    1 湛然 ★ :2018/04/11(水) 05:07:46.58 ID:CAP_USER9.net

    4/11(水) 5:03 スポーツ報知
    コロッケ次女・滝川光“踊れるデブ”目指し本格女優始動 「THE FAT」で舞台初主演

     5月22日開幕の舞台「THE FAT」(27日まで東京・池袋シアターグリーン)に主演する女優・滝川光(19)がタレント・コロッケ(58)の次女であることが10日、分かった。

     この世界に入るきっかけは3歳の時、舞台「西遊記」(02年)で輝く父の姿に魅了されたから。「大勢の人をくぎ付けにしていて、すごかった。カーテンコールで目が合って、手を振ってくれたんです。その時に『私も舞台に立ちたい!』って思いました」。現在、洗足学園音楽大学2年生。音楽学部の声優アニメソングコースに通っている。

     本格的女優デビューで舞台初主演作となる同作では、潰れかかった地方の航空会社を舞台に、太ったキャビンアテンダント(CA)たちの奮闘を描く。ストライキによる運行中止を防ぐため、CA探しに奔走するCAのKAYO(滝川)。集まったのはデブばかりだが、彼女たちの活躍が話題になり、会社は活気を取り戻していく―。

     滝川は1月の「コロッケ特別公演」(明治座)を観劇した際、関係者にスカウトされ、オーディションを受けた。その2か月前に出演した音楽劇「赤毛のアン」で「100人以上いるキャストの中で、たった一人おデブ…。衣装が背中の半分までしか入らず、ダイエットしようと決めた時期だった」という。オーディション参加を悩んだが、「痩せるのには時間がかかる。デブでいる時間を生かそう」と決意した。

     現在の体重は自己最高の79キロ。役作りのため、さらに10キロ近い増量が必要だが、持ち前の明るく前向きな性格で乗り切っていく。「学校でもお笑い担当。太っていていじめられたことはないかな。急に太りすぎると、足首と膝を痛めてしまうので、気を付けながら“踊れるデブ”を目指したい。踊っている時にスカートが破れないように。お客さんに笑って泣いてもらえるように、精いっぱい頑張ります」

     舞台主演をコロッケに伝えると「相手が一番、自分は二番」と助言を受けた。「皆さんよりも、さらに、必要以上に気を使いなさい、と。実践できるように頑張りたい」と滝川。憧れのパパとの舞台共演を夢に、走り続ける。

     ◆滝川 光(たきがわ・ひかる)1998年8月26日、東京都生まれ。19歳。3、4歳時にバレエを学ぶ。小学生時代にヒップホップダンススクール、ピアノレッスンに通い、声楽を学ぶ。同時期にミュージカル、舞台を経験。中学ではコーラス部、高校では演劇部に所属。特技はダンス、アニメを描くこと、津軽弁での絵本読み聞かせ。身長160センチ。姉(長女)はタレント・MADOKA、兄(次男)は元力士・琴滝川。


    舞台初主演し、女優として本格始動する滝川光

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000343-sph-ent


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/04/06(金) 00:06:20.87 ID:CAP_USER9.net

    清水アキラ、三男・良太郎氏と「*まで同じステージに立つことは無い」
    2018年4月5日23時17分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180405-OHT1T50293.html

    1年半ぶりのコンサートを終え、笑顔を見せた清水アキラ

    (出典 www.hochi.co.jp)


    ものまねタレント・清水アキラ(63)が5日、東京・三越劇場で、ものまねショー「昭和を飾ったあの人この人 そして…」に出演した。
    三男で元タレントの清水良太郎氏(29)が覚せい剤取締法違反で懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けてから、有料コンサートを行うのは初めて。

    4か月前から準備を始めたという舞台で、往年の名曲ものまねを16曲披露。セロハンテープで鼻をつり上げた研ナオコ(64)の「夏をあきらめて」や谷村新司(69)の「昴」、村田英雄さんの「皆の衆」などを熱唱。
    途中のトークでは「子育ての話をしましょうか」などと、ブラックジョークを交え約400人のファンを沸かせた。何度も客席におり、高齢者の観客に対して「きれいな猫背」などとイジリ倒した。

    1時間半の舞台を終え、取材に応じたアキラは、「反応はいい。私ながらの笑いじゃないかなと感じた」と満足げ。「体力的には全然OK。これで全国回りたい」と前向きに話した。
    「人生、いいことも悪いこともある。それが人間。仕事をしていかなければいけないので、ぜひお仕事下さい」と報道陣に懇願した。

    最近三男の様子について聞かれると「親バカじゃなく、世間や家族の信頼を回復するために一生懸命努力していると思う」としみじみ。
    だが、芸能界復帰については「多分、出来ない。失った信用を取り戻すのは相当な時間がかかる」とバッサリ。
    「出来ればせがれと同じ舞台に立ちたかった」と寂しげに話しながらも、「今となっては、何年この仕事続けられるか分からないけど、*まで同じステージに立つことは無いと思う」と断言した。
    2016年11月の東京・博品館コンサート以来、良太郎氏との共演は行われていない。

    アキラの次男で「清水プロ」の清水友人社長(33)は、良太郎氏について「至って健康で体つきは良くなっている」。
    逮捕直後に事務所を解雇された良太郎氏は仕事をまだ始めておらず、自宅で妻や長女と生活している。
    判決後に友人氏が「普通の生活してみれば」と助言をすると、良太郎氏は「うん、うん」とうなずいたという。今後の活動については未定とした。


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