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    カテゴリ: ものまねタレント



    1 伝説の田中c ★ :2019/11/12(火) 18:50:17.39 ID:m+u2Krls9.net

     ものまねタレントのりんごちゃんが12日、都内で行われたリアル脱出ゲーム『謎のセレクトショップ』『SCRAPナゾビル吉祥寺』オープン記念記者発表会に出席した。

     武田鉄矢、井上陽水、大友康平など多彩なレパートリーを誇るりんごちゃんだが、ネタのセレクトについて「自分ではものまねの方が降りてくる、そして私から出ているって言っているんですけど、私も謎です」とにっこり。「それは、幼少期…“子りんご”の頃から始まっていて、記憶がない時から着物を着て美空ひばりさんを歌っていたり。音楽がかかれば、ものまねをしていました」と生まれながらのものまね体質であると明かした。

     見た目とものまねの声のギャップで一躍注目を集めているが、周囲からの反響について、“性別の謎”を問われることが多いといい、「そういう概念がないっていうのもあれですけど、“りんごちゃん”っていうものです」とにっこり。「それぞれの見方でよくて。おっさんでも、おしゃれ大好きな女子でも、よし」と呼びかけた。

     イベントに絡めて「脱出したいこと」に関する話題では「去年までの人生から脱出したかった。テレビの中で頑張りたいと思っていても、りんごが出荷されることなくて、悩んでいる自分から脱出したかった。そういう意味では今年脱出できました」と喜びの声。「夢であったテレビの中で働かせていただいているので、むしろ芸能界から脱出してしまわないように頑張らないといけない」と“一発屋”への危機感を募らせていた。

     あす13日からオープンする同店では「謎のセレクトショップ」をコンセプトに、最新のリアル脱出ゲームや過去の名作、海外で話題の体験型ゲームなど、さまざまなエンターテインメントが1日中遊べる“吉祥寺の新名所”を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00000335-oric-ent

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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/31(金) 21:06:49.64 ID:Kcu34D0s9.net

    「ものすごく大事に預けられた役柄。ずっと死に物狂いでやってきた」。そう語るのは、1995年公開の劇場映画『ルパン三世 *!ノストラダムス』からルパン役を演じている栗田貫一。ルパン役の“先代”山田康雄が急逝し、かねてよりルパンのモノマネをしていた栗田が「できるわけがない」という戸惑いのなかで大役を受け取った。「当初は声優の勉強もしたことがなかった」と振り返るが、今年でルパンを演じ続けて24年。「だんだん山田康雄さんのルパンのマネではなく、ルパンを演じればいいんだと思えるようになった」とルパンファミリーの先輩声優の支えや、海外ドラマ「バーン・ノーティス 元スパイの逆襲」など声優経験を積むなかで、変化が生まれたと明*。シリーズ最新作『LUPIN THE IIIRD 峰不二子の嘘』も本日より公開されたなか、ルパン役への想いを聞いた。

    『LUPIN THE IIIRD 峰不二子の嘘』は、スタイリッシュかつハードボイルドなタッチで人気を博した小池健監督による『LUPIN THE IIIRD』シリーズの第3弾。セクシーでキュートな「ルパン三世」シリーズのミューズ、不二子が絶体絶命の危機に陥る姿を描く。栗田は「不二子はスパイ的な女だけれど、今回はそんな彼女が、“真実の愛”に弱い部分を見せる。不二子の心の揺れが出た作品」と本作の魅力を分析する。

    ■ 「沢城みゆきは、あっという間に不二子になった」

    2011年には、石川五ェ門役が浪川大輔、銭形警部役が山寺宏一、峰不二子役が沢城みゆきへと声優陣が一新された。本作のメインキャラクターとなる不二子役の沢城については「沢城みゆきという人は、あっという間に不二子になってしまった。増山(江威子)さんの不二子とはまったく違うんだけれど、不二子として成立している。これが沢城みゆきという人のすごいところ」と大絶賛で、「浪川くんも、山ちゃんもそう。あっという間にそのキャラクターになった。やっぱりこの3人は、いまの時代の超レジェンドたちなんだなと思う。新しい家族でスタートしている気がしてね。ファミリーっていいなと思う」とメンバーに厚い信頼感を寄せる。

    ■ 「ずっと、死に物狂いでやってきた」

    栗田がルパン役を受け取ったのは1995年のこと。ルパン役を演じるうえでは「ものすごく変わった」と24年間で意識の変化があったという。「突然、山田さんが他界されて。『2時間の作品なんてできるわけがない』というところから始まった。声優としての勉強もしていないし、やり方もわからない。モノマネしかやっていないから」と戸惑いのなかでスタート。それ以降もテレビスペシャルが年に一度、放送されていたが「15年間くらいは『山田さんだったらこうやるだろうな』というルパンをやっていた。だってそれしか知らないわけですから」と山田のルパンを追いかけていたという。

    「ちょっとずつしかうまくなれないし、山田さんにはどうしたって追いつけないし、追い越せない。僕は僕なりに、ずっと死に物狂いでやってきました」と道のりを述懐し、そのなかでの変化について、こう語る。「ある時、(銭形警部役の)納谷悟朗さんが『これはお前の作品だから。俺たちはお前についていく』と言っていただいたことがあって。重い言葉をいただいたなと、ドーンと責任を感じてね。皆さんが座長に祭りあげてくださった」と先輩声優の言葉に感謝しきり。さらに「新しくレギュラーシリーズが始まったりして、こうやればいいんだとわかったり、『バーン・ノーティス 元スパイの逆襲』という海外ドラマで、声優としての声の当て方を勉強できたりもして。山田さんのことを一度考えるのではなく、『ルパンを演じればいいんだ』と思えるようになった」。

    >>2以降に続きます

    5/31(金) 20:15配信 Movie Walker
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00192013-mvwalk-movi

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 豆次郎 ★ :2019/05/17(金) 19:24:55.59 ID:B3Pb/DNM9.net

    体重は14キロ減、体脂肪率も30%→15%となったアフター写真が完全に“細マッチョ美ボディー”。

    [川上酒乃,ねとらぼ]2019年5月17日

     ものまねタレントのキンタロー。さんが5月16日、ダイエットで体重が14キロ減り、体脂肪率が15%減っていたことをブログで告白。自ら「ちょっとした衝撃画像」だというビフォーアフター写真に夫婦間での“ぽっちゃり”の概念が大きく異なることが露呈するなど、ちょっとどころじゃない反響となっています。女性で体脂肪率15%はすごい。


     過去に自身が出演したバラエティー番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)の社交ダンス企画で過酷なダイエットをしたことを明かしていたキンタロー。さんは、そのいきさつを紹介。芸能界に入る前はスレンダーな体形で社交ダンスの講師としても活躍していたものの、芸人となってからは“何も気にせず”生活していたため、2016年4月ごろには59キロまでスクスク太ってしまったことを当時の水着姿の写真を添えて説明。「この時はまだ芸人になった事だしもうこのままむしろ太り続けてもいいとさえ思ってました」と当時の心境をつづりました。

     しかし同年、社交ダンスの日本代表という責任を負ったために「本気で死にものぐるいで挑まなければいけないと腹をくくった」キンタローさんは一念発起。食事制限やウエートダウントレーニングに励むようになり、2017年には2カ月で5キロ減量し、明らかにウエストが引き締まった写真を公開していました(関連記事)。

     結果的に2018年10月、日本人最高位の8位という成績を残した「社交ダンス世界選手権2018」のころには、社交ダンスの講師時代と同じ45キロという細マッチョボディーを取り戻すことに成功。2016年当時と同じ場所で撮影した写真を載せ、「ちょっとした衝撃画像ですよこれは」とネタにしながら頑張った過去の自分を褒めるように当時を振り返りました。

     なお、痩せる前は、「俺はちょっとぽっちゃりしてた方がいいから~」と体形に寛容な発言を繰り返してきた夫にこのビフォー写真を見せたところ、夫の口を突いて出てきたのは「ちょっと引くわ」の無慈悲な一言。この手のひら返しの反応にキンタロー。さんは、男性のいう“ぽっちゃり”は女性にとっては全然ぽっちゃりじゃない説を提唱しながら、「もうすぐ水着の季節身体しぼりたいですよね~」と、さらなる高みを目指す発言で締めくくっています。

     社交ダンスだけでなく、ダイエットでも成果を残したキンタロー。さんに、ファンからは「羨ましくて超カッコいい!」「すごく綺麗にダイエット成功されて、すごく羨ましいです!」と称賛する声とともに、「こんなふうにキレイになりたいなー」と憧れる声も寄せられています。スタミナを維持しつつ筋肉をつけて痩せるって本当に理想的だ。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/amp/1905/17/news131.html 
     
    無題


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/07(木) 13:05:21.03 ID:2HCfUG2n9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    ものまねタレントのざわちん(26)が自身のSNSに掲載した自撮り写真が話題になっている。ざわちんは1日に自身のツイッターを更新し、胸の谷間を大きく露出した自撮り写真を2枚披露。
    「今日は大人め」とコメントしていたものの、アウターの下にはピンク色の透け感のあるノースリーブのインナーを着用しており、かなり大胆な格好になっていた。

    その後、ざわちんは反響が集まるとインスタグラムにも同様の写真を公開した。ざわちんは「好評だからのせちゃう。笑」とコメントし、ハッシュタグでも「大人めざわちん」とつづっていた。

    この投稿にざわちんのツイッターやインスタグラムには、「胸元にくぎ付けです!」「ため息が出るほど素敵です!」という声が集まっていたものの、
    一方では「誰ですか?」「本当に写真加工上手いですね!コツを教えてほしいです」「加工しすぎて画像ぼやけてるし、原型ないですよ」といった、写真の加工についてツッコミや皮肉の声も見られた。

    多くのネットユーザーからツッコミが集まったこの写真だが、ざわちん自身はお気に入りのようで、インスタグラムのアイコン画像に設定していた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1718396/
    2019.03.07 09:55 デイリーニュースオンライン


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/19(土) 20:43:08.42 ID:ul7cBk5w9.net

    お笑いタレントのなかやまきんに君(40)が17日夜に投稿された「キングコング」梶原雄太(38)のYoutubeチャンネルの動画に出演。
    2006年から11年まで4年半かけて行った米ロサンゼルスへの“筋肉留学”が失敗に終わった理由を告白した。

    “筋肉留学”では大学で勉強をしながら、米国のテレビ、映画のオーディションを受けていたというきんに君。
    「高校以来、10年ぶりに筆箱を開けてって感じ。最初は語学学校行って勉強しまくりました。(オーディションに受かって)
    『来週から撮影します』ってこともあったけど、『仕事ができないビザなんで…』って言うと、『じゃあダメですね』って。
    当時はビザのことも詳しくなくて」と米国でのデビューは寸前で幻に終わったという。

    約4年半が経ち帰国。
    「3年目の最後の方にはっきりと分かりました。アメリカが合わなかったんです」と“筋肉留学”が失敗に終わった理由を明かし、
    「文化と言葉と食事、全部が合わなかった。なんかおかしいと思ってて、最後は合わないんだって結論になりました。
    トレーニングも身が入らないし、帰ってきた時は過去最高のガリガリになって帰ってきた」と苦笑い。
    同期の梶原は「(合わないと気づくまで)3年かかったの?」とツッコんでいた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15896333/
    2019年1月19日 16時30分 スポニチアネックス


    (出典 i.ytimg.com)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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