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    カテゴリ: その他芸能関連ニュース



    1 muffin ★ :2018/11/02(金) 15:44:11.57

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/02/0011784837.shtml
    2018.11.02.


     バイオリニストの高嶋ちさ子が2日、ツイッターを更新し、ダウン症の姉が通う教会で、小学生から「ダウン症なんでしょ?喋らないでくれる?」と言われ、姉が憤慨していることを明かした。

     高嶋の姉はダウン症だが、高嶋自身はそれを隠すことなく、テレビなどでも姉を普通に紹介してきた。10月3日にも日本テレビ系「1周回って知らない話」で家族を紹介。幼い頃からいつも姉と遊んでいたことに「普通の事」と特別扱いせず接する高嶋に、父からの感謝の言葉なども紹介されていた。

     高嶋はツイッターで「みっちゃんからいつも通ってる教会で小学生に『テレビ出たでしょ、ダウン症なんでしょ?喋らないでくれる?』と言われた、と憤慨して電話があった」と、姉からの連絡内容を紹介。「っていうか、今までダウン症だってわかんなかったんだ、と驚いた私。けどそこじゃないね」と、別視点の驚きもつぶやいたが、怒るべきはそこではないと自覚。「教会変えなさいと言っといた。正解?」とファンにたずねた。

     高嶋のツイッターには「大正解」「正解」といったコメント、「本人に任せるべき」といった意見、「みっちゃんさんが変える必要はないと思う」「その親に突撃すべき」と、小学生側に注意すべきとの意見など、さまざまな声が寄せられていた。

     これに高嶋は感謝。「皆さま多数の慰めのお言葉ありがとうございます。けど、よく考えたらみっちゃんが先になんか気に触ること言ったのかもです…」と、もしかしたら姉にも要因があるかもと冷静に分析。「問い詰めてみます。なんせ口の立つ頭脳派ダウン症なので」と姉にもう少し状況を聞いてみるとしていた。


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    小嶋陽菜が前田敦子夫妻に結婚報告?インスタに意味深投稿 - 芸能ニュース掲示板


    NO.7041788 2018/11/02 15:15
    小嶋陽菜が前田敦子夫妻に結婚報告?インスタに意味深投稿
    小嶋陽菜が前田敦子夫妻に結婚報告?インスタに意味深投稿
    どうやら結婚発表は近そうだ。

    同棲中と報じられている元AKB48・小嶋陽菜とDMMグループ子会社「ピックアップ」社長・宮本拓氏の結婚話が浮上している。

    5月末に「週刊新潮」(新潮社)で熱愛を報じられた2人は、6月にも「フライデー」(講談社)にて麻布十番デートが報じられた。

    そんな小嶋の結婚話がネット上をざわつかせたのは、10月26日のこと。

    「前田敦子&勝地涼夫妻と小嶋&宮本氏、さらには元NGT48・北原里英、HKT48・指原莉乃が同じ寿司店と思われる場所での画像をそれぞれのインスタグラムのストーリーに上げていたことに、ファンが気づいた。画像にはキャビアの軍艦巻きなどが写っており、かなりの高級店のよう。宮本氏が同席していたことで、前田夫妻の結婚祝いだけでなく、小嶋たちの結婚報告を兼ねていた可能性もありそうです」(芸能記者) 

    さらに、ファンがこの会食を小嶋の結婚につなげたのは、前日深夜に放送された『木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)での、おぎやはぎ・小木博明の発言があったから。

    「小木と小嶋は競馬番組での共演で親しい間柄です。東京スポーツが11月26日に行われる小嶋、元AKBの高橋みなみ、峯岸みなみによる3人組ユニット『ノースリーブス』10周年イベントにて、彼女が結婚を電撃発表するのではと報じたことを受け、小木は直接『結婚するのか、しないのか』と問いただしたそうです。すると、小嶋からははっきりした回答を得たと言い、『本人から、肯定・否定、どっちも指示を俺は受けてないからさ』と言葉を濁していました。しかし、これはどう見ても結婚報告を受けたというリアクションでしょう」(同) 

    あのマシュマロボディを独り占めするとは、宮本氏がうらやましい限りだ。
    【日時】2018年11月02日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/01(木) 12:05:02.62 ID:CAP_USER9.net

    コラム【芸能界クロスロード】

    沢田研二への老害批判 昔からのスタイル貫いて何が悪い?

    ドタキャン騒動も一段落。何事もなかったように沢田研二のコンサートは盛況が続いているが、騒動前に完売となったチケット。
    来年も同じ人気を維持できるかは未知数。

    「人気は水物。先のことはわからない」のが歌手の仕事とはいえ、沢田だけでなく、会場の大小はあれ、ソロコンサートで常に会場をいっぱいにできる往年の歌手は数えるほどしかいない。

    男性歌手なら小田和正、玉置浩二、松山千春。女性なら高橋真梨子(写真)が人気を誇る。共通点もある。
    歌唱力は言うまでもないが、ヒット曲の多さ。歌以外のバラエティー番組への出演もほとんどしない。生歌を聴かせるだけでお客を魅了する。

    かつてNHKで沢田と玉置のビッグ共演番組が組まれていたが、「昔のヒット曲は歌いたくない」と沢田が拒否。
    実現しなかったといわれるが、その後の2人の活動も対照的。

    玉置は安全地帯のボーカルからソロになり、数々のヒット曲を出した。
    一時、青田典子との再婚など女性問題でメディアの主役になることもあったが、今はコンサート中心に歌手活動に専念している。
    昔のヒット曲も歌うが、往年のファンのために年々、進化している。オーケストラや合唱団をバックに歌うなど、リピーターを飽きさせることがない。

    もっともチケットが取りにくい高橋もしかり。
    沢田と歌謡界で同時期に活動していた高橋はペドロ&カプリシャスの2代目ボーカルとして注目された。
    その後ソロとして「桃色吐息」などヒット曲を連発したが、テレビの露出は厳選した歌番組しか出ずにやはりコンサートが中心。
    「紅白」も「大晦日に拘束されたくない」と一時は拒否した時代もあったが、最近は毎年出場。紅組のトリも務める。

    NHK関係者によれば、「沢田は昔の曲を歌いたくないのが出演拒否理由ですが、高橋は理解を示している。
    中高年は高橋のヒット曲を聴きたい人ばかり。視聴率のためにも紅白に絶対欠かせない歌手です」という。

    コンサートでも高橋なりの工夫がある。自身のヒット曲だけでなく、昭和の男性歌手のヒット曲をアレンジ。
    沢田のヒット曲も玉置の名曲も歌い、CD化までしている。

    「高橋は歌手として今の自分の立場をわかっているから、アリーナなど無理せず中ぐらいの会場。歌の選曲も含め常にお客さんが満足してもらえる構成」(音楽関係者)

    歌手がファンのニーズに合わせるか、ファンが歌手に合わせるのか――。

    スター歌手のプライドと意地の葛藤が垣間見られる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15529929/
    2018年11月1日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


    (出典 Youtube)

    高橋真梨子 MARIKO TAKAHASHI 桃色吐息


    (出典 Youtube)

    恋の予感 安全地帯


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    1 ひかり ★ :2018/11/01(木) 16:06:59.23 ID:CAP_USER9.net

     黒の全身タイツを着て、黒のヘルメットをかぶった男性がスタジオに乱入すると、舞台のみならず、観客席やMC席で大暴れ。そして、MCの中居正広(46才)の肩に腕を回しながら熱唱し──。

     11月7日放送の『UTAGE!』(TBS系)の収録は観客だけでなく、共演者やスタッフも大いに盛り上がった。

    「スペシャルゲストとして、とんねるずの石橋貴明さん(57才)が出演しました。中居さんとは久々のコンビでしたが、息はぴったり。ただ、一部のスタッフは“コンビを組ませて大丈夫か?”と
    不安を持っていたようです」(番組関係者)

     TBSにとって石橋・中居のゴールデンコンビの復活は、約10年ぶり。2人は1996年から2010年まで『うたばん』(TBS系)やその後継番組『ザ・ミュージックアワー』でMCを務めた。

    「『うたばん』スタート当時、石橋さんは多くのレギュラーを持っていましたが、中居さんはMCとしては駆け出し。収録は台本があってないような状況で、トークの“反射神経”が鍛えられ、
    中居さんのMC力は大きく伸びたようです」(テレビ局関係者)

     番組の収録後にはたびたび、石橋と中居は連れだって夜の街に繰り出した。スタッフも交えて飲みながら親交を深め、プライベートでも連絡を取り合うようになった。それほどの名コンビであれば約
    10年ぶりの“共演”でも不安はないはずなのだが。

    「スタッフの中に、石橋さんと工藤静香さん(48才)の仲のよさを気にしていた人がいたようです。静香さんは木村拓哉さん(45才)の奥さん。とはいえ、SMAP解散に静香さんが
    かかわっていたわけでもないんですが、石橋さんを“木村・静香派”と思ったスタッフが忖度したのか、超厳戒態勢での収録になったようです」(前出・番組関係者)

     石橋と静香は、とんねるずが司会でおニャン子クラブを生んだ1985年からの『夕やけニャンニャン』(フジテレビ系)以来の仲。1997年には2人でデュエット曲『A.S.A.P.』も発売している。

     今春から始まった『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)の初回ゲストも静香。アイドル時代、ドライブをした秘話も明かしていた。その親密ぶりが、
    中居と石橋に距離を生んだ一因となったのか。

    「石橋さんと静香さんが最近プライベートで会っているということはありません。木村さんと石橋さんも特に親しいわけではない。共演がなかった理由は、石橋さんのギャラの問題だと思いますよ。
    かなり高かったので、中居さんと揃って2人を呼べる番組がなかなかなかったそうです」(前出・テレビ局関係者)

     今回、久々の共演が実現したのは、中居からのオファーがあったからだという。

    「自分をMCとして鍛えてくれたのは石橋さん。中居さんはそう思っているからこそ、テレビ出演が少なくなった石橋さんを気にかけて、声をかけたんだと思います。今回はスペシャル番組として
    節目の10回目。予算問題もクリアできるいいタイミングだったんでしょう」(スポーツ紙記者)

     時間を超え、中居は堂々とした司会ぶりを披露し、石橋は芸人としてはじけて見せた。

    「収録後、石橋さんは“こんな感じで大丈夫だったかな?”と不安の言葉を口にしていましたが、笑顔でしたよ」(前出・テレビ局関係者)

     周囲の心配は杞憂だったようだ。

    ※女性セブン2018年11月15日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00000017-pseven-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00000017-pseven-ent&p=2


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/01(木) 12:38:19.42 ID:CAP_USER9.net

    今年(2018年)7月19日に100歳で世を去った日本を代表する脚本家・橋本忍。

    *作「羅生門」が黒澤明監督(1910~1998)によって1950年に映画化され、ヴェネチア国際映画祭でグランプリを受賞。
    以来、「ゼロの焦点」(61年:野村芳太郎監督[1919~2005])、「日本のいちばん長い日」(67年:岡本喜八監督[1924~2005])、
    「日本沈没」(73年:森谷司郎監督[1931~1984])、「砂の器」(74年:野村芳太郎監督)、「八甲田山」(77年:森谷司郎監督)、「八つ墓村」(77年:野村芳太郎監督)……と名作、ヒット作、枚挙にいとまがないとはこのこと。

    だが、その追悼として、CS放送の日本映画チャンネルはなぜか「人間革命」(73年:舛田利雄監督[91])を選んだのだ――。

     ***

    〈追悼・橋本忍 〈TV初〉「人間革命」 (原作)池田大作 本日よる9時~〉

    朝日新聞のラテ欄に、妙に違和感のあるカラー広告が掲載されたのは10月27日朝刊だった。
    CS放送ながら、映画「人間革命」が初めてテレビで放送されるというのである。それも、名作揃いの橋本忍の追悼番組として――。

    当時、3億5000万円という破格の予算が組まれ、メガホンを取ったのは石原裕次郎(1934~1987)主演作品を多く監督し“日活の天皇”と呼ばれた舛田利雄。
    音楽は「ゴジラ」の伊福部昭(1914~2006)。その「ゴジラ」などで特殊技術監督を務めた中野昭慶(83)は、この作品でも特技監督を務めている。
    現代劇のハズだが、時代劇あり、SF(? )まである奇妙な映画。さらに、丹波哲郎(1922~2006)、芦田伸介(1917~1999)、新珠三千代(1930~2001)、
    名古屋章(1930~2003)、黒沢年男(74)、渡哲也(76)、仲代達矢(85)……オールスターキャストで撮影された大作であり、
    邦画配給収入は11億9000万円で年間第2位(73年)を記録した。ちなみに1位は同じ橋本脚本の「日本沈没」(配収16億4000万円)だ。

    にもかかわらず、これまでテレビで一度も放送されなかったのはなぜか。

    「*学会の映画だから、としか考えられないですね。
    当時は言論出版妨害事件で池田大作会長(90)が謝罪(70年)してから、それほど時間もたっていません。
    それに、学会が日蓮正宗から破門された今となっては、映画の中で、本山の大石寺に参る*学会会長の姿があるのは執行部にとっては不都合でしょうし。
    もっとも、聖教新聞に連載されていた『新・人間革命』が今年9月に完結したばかりですから、“人間革命ロス”になっている末端の学会員はありがたがるかもしれないけど」(学会ウォッチャー)

    原作者はいわずと知れた*学会の池田大作名誉会長で、映画は彼の師匠であり2代会長である戸田城聖を主人公に、戦時中から戦後にかけて学会が成長する様を描く。
    *学会の関連企業であるシナノ企画と東宝の共同製作だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00551123-shincho-ent
    11/1(木) 7:31配信


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