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    カテゴリ: TV関連ニュース



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/10(月) 14:26:04.70 ID:CAP_USER9.net

    9日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)内で、不適切な発言があったとして、進行役を務めるTBS山本里菜アナウンサーが番組の終わりに謝罪したのだが、それが物議を醸している。


    不適切な発言があったのは、爆笑問題の太田光とタレントのミッツ・マングローブ、ナジャ・グランディーバが本音でトークを繰り広げる「光の小部屋」のコーナーでのことだ。
    この日は多くの若者が渋谷に集まり、騒動となった今年10月のハロウィーンについて取り上げたのだが、この話題が問題発言を生むこととになってしまった。

    まず、ミッツ・マングローブが「ハロウィーンの大義がまだ日本に根付いていないからこういうバカ騒ぎになっちゃう」と問題の根底に触れると、次には「お祭りの秩序って、やくざの人たちが治めてるところがあるじゃない。
    渋谷はね、いないんですよ。だからこれだけ好き放題にできちゃう」と発言。“やくざ”というワードを持ち出し、議論を展開したのだ。

    そしてこれに対し、太田も「やくざが必要ってことかな、結局はね」と納得。なんとかトークを終了した。

    しかし、これらの発言を不適切であると捉え、山本アナは「先ほどのコーナーでハロウィーンをやくざに仕切らせるといった発言がありましたが、大変失礼いたしました。
    不適切な発言でした」と謝罪。視聴者からも「番組見てましたがこの発言は驚きました」「言いたいことはわかるが、公共の電波では非常にまずかったと思います」といった声が寄せられていた。

    だが、更なる問題は山本アナが謝罪をした時だ。当の本人たちは謝罪中にも関わらず、ニヤけながら頭を下げたことで、ネット上では批判の的に。
    「言った本人が謝るべき」「アナウンサーに謝らせるなんて、立派なハラスメント」という言葉が相次いだ。

    「ネット番組では許された発言かと思いますが、テレビで、ましてや生放送ということを考えると、もう少し出演者も配慮が必要だったと思います。
    今回は共感する人よりも驚いた人の方が多く、視聴者も違和感を覚えたようです」(芸能記者)

    過激な発言が売りの番組でも、最低限の注意は必要だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1604577/
    2018.12.10 12:30 リアルライブ


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/10(月) 13:54:55.75 ID:CAP_USER9.net

    12月9日放送の『情熱大陸』(TBS系)に、乃木坂46の齋藤飛鳥が出演した。

    数多くの雑誌の表紙を飾り、映画やCMにも出演している齋藤。グループの人気を牽引している齋藤であるが、同番組の取材初日の第一声は「私でいいんですか?」だった。
    また、リハーサルの休憩時間の斎藤の定位置は決まって端っこ。齋藤は「人が多いのは得意じゃない。すぐ端っこ行っちゃう」と話した。

    学生時代について齋藤は「高校は通信制にしたので通ってはなくて。中学と小学校は地元の学校に行ってましたけど通学はしてない。
    自我が出はじめてから、学校そのものが得意じゃないなと思い始めて行かなくなりました」と語った。

    番組では白石麻衣と齋藤が共演したCM撮影の裏側も放送。
    齋藤について白石は「これからの乃木坂46を引っ張ってく存在になっていくと思うんです」と期待を滲ませる。
    一方齋藤は「すごく嬉しいしありがたいんですよ。でもどう考えても、見る人が気になるのはこっち(齋藤)よりこっち(白石)だなって思っちゃうんですよ」と話す。
    そんな齋藤に対し、白石は「謙虚すぎるんだよ。いい意味でね」と答えた。

    齋藤は3年前からモデルの仕事もこなすように。雑誌の撮影中、雑誌のスタッフから「かわいい~」と声が飛び交う。
    そんなスタッフについて齋藤は「全部そうなんですよ」「かわいいって言って気分を上げてくれるんですよ。
    だから絶対に本気にしちゃいけないって思いながら聞いてる。“すいません”と思いながら聞いてる」と謙虚な姿勢を見せる。

    番組スタッフが「アイドルじゃなかったら大学行ったりとか想像します?」と質問すると、
    齋藤は「子供のときから将来の夢とかなかったので。たぶんろくな人間になってないと思いますよ。大学にも行かないと思います」と返答した。
    齋藤が乃木坂46に入ったきっかけは、ミャンマー人である母が、学校に馴染めない齋藤を気にかけて勧めたことからだという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00010018-realsound-ent
    12/10(月) 12:24配信


    (出典 www.cinemacafe.net)


    (出典 n46v-doko.com)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    「存在価値ナシ」 2018年“期待外れ”のタレント3人 - 芸能ニュース掲示板


    NO.7123571 2018/12/10 14:56
    「存在価値ナシ」 2018年“期待外れ”のタレント3人
    「存在価値ナシ」 2018年“期待外れ”のタレント3人
    いよいよ最終回が近づいたドラマ『中学聖日記』(TBS系)。

    今作で俳優デビューを果たした岡田健史は話数を重ねるにつれファンも増加しているといい、今後に期待がかかっている。

    しかし一方で今年同じように活躍が期待されたものの、ガッカリの結果に終わった芸能人もいる。

    今回は、そんな「期待外れのタレント」を業界人に聞き取り調査していこう。

    1人目は、7月クールで「日曜劇場」を任されていたあの女優だ。

    「松本穂香ですかね。彼女は『この世界の片隅に』(同)で約3,000人の応募者からヒロインに抜てきされ、人気俳優・松坂桃李とも共演。スタート当初こそ、その新鮮さが話題になったものの、結局それだけ。ドラマもいつの間にか終わっていた印象があります。所属事務所は有村架純を輩出したフラームで、松本を見いだしたのも有村を育てたマネジャーと聞いていますが、どうしても有村の二番煎じ感が強い。期待されたCM出演数も思ったほど伸びていません」(情報番組放送作家) 

    2人目は、オスカープロモーションの未来を背負って立つ、あの国民的美少女だ。

    「2014年に行われた『第14回全日本国民的美少女コンテスト』でグランプリを取った高橋ひかるです。石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系)で、奇抜なコスプレ少女を演じていました。若手のオスカー女優は大抵、例えば米倉涼子など先輩の主演作にバーターで出ることが多く、高橋も先輩の笛木優子と共演。おそらく制作者の意図では『あのコは誰だ?』と話題にさせたかったのでしょうが、ドラマ自体が期待値からすれば大爆死。その後、オファーが殺到しているとの話は聞きませんが、先月、女性誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルに就任したとか」(芸能事務所関係者) 

    最後の3人目はタレントではなく、10月から朝の情報番組を任されたあのアナウンサー。

    「日本テレビの青木源太アナウンサーです。現在、尾崎里紗アナと『バゲット』(日本テレビ系)のMCを務めていますが、そもそも彼がこの大役を射止められたのは、9月まで放送されていた『PON!』(同)で、無類のジャニーズ好きを爆発させたから。嵐をはじめとするジャニタレからも一目置かれる博識ぶりと、揺るぎないジャニーズ愛がウケたのです。しかし、その枠で新たに始まった『バゲット』では、ジャニオタぶりを発揮する機会もなく、普通の進行役に成り下がっている。正直、存在価値はありません」(バラエティ番組スタッフ) 

    ジャニーズファンも青木アナに期待していたことは間違いないだろうが、結局、彼は脇にいる方が輝くタイプということか。

    「青木アナは、同時に『火曜サプライズ』(同)のMCにも就任。ロケにも稼働していますが、実践経験が乏しいのかガチガチになってしまっている。かなり残念です」(同) 

    以上、名前を挙げてきたが、彼らの今後の「挽回」に期待したいところだ。
    【日時】2018年12月10日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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    新垣結衣「けもなれ」でベッドシーン解禁 露出不足で非難続出 - 芸能ニュース掲示板


    NO.7124319 2018/12/10 22:10
    新垣結衣「けもなれ」でベッドシーン解禁 露出不足で非難続出
    新垣結衣「けもなれ」でベッドシーン解禁 露出不足で非難続出
    ■ついにベッドシーン解禁!
    12月5日に放送されたドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)の第9話にて、新垣結衣と松田龍平がベッドの中で愛を交わすシーンが映し出され、視聴者を驚かせた。

    これが新垣にとっては初めての、本格的なベッドシーンになるという。

    ベッドシーンの描き方は露骨にあえぎ声を出す類のものではなかった。

    冒頭、カメラは雨が降る外から恒星の部屋の中を映した。

    暗い寝室に画面が切り替わると、松田は半裸になり、新垣に覆い被さり新垣の首元にキスしていた。

    新垣の肌すらしっかり見えないほどの隠しぶりで、松田が右手で新垣の左手を愛おしそうに握りしめる描写でベッドシーンは終了した。

    ツイッターでは「ガッキーのベッドシーンは珍しい」「他にあったっけ?」などと新垣の濡れ場に注目。

    その上で

    「あんな叙情的なセックス、私の人生にあったかなー」
    「新垣さんのベッドシーン、美しい」
    と描写を讃える声が多く出た。一方で、
    「あんなにときめかないキスシーン、ベッドシーンないな」
    「ガッキーの貴重なベッドシーンはもうちょびっとだけ踏み込んでほしかった」
    「ガッキー…いいかげんベッドシーンくらいちゃんとやれないと」
    「ひと昔前のアイドル映画みたいなベッドシーン」

    と、新垣の「露出不足」に不満を持った視聴者もいた。

    30歳を迎えた新垣。色気で勝負はできないのだろうか。

    ■初ベッドシーンよりスゴい“激艶”シーン
    ところが新垣の出演作を振り返ると、今回の残念シーンよりもはるかに視聴者の興奮を巻き起こした艶シーンがあったというのだ。

    前出のテレビ誌ライターがその場面を振り返る。

    「15年10月期のドラマ『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ系)で見せたシャワーシーンは、ファンの間で語り草となっています。
    この第7話で探偵役の新垣は連日の徹夜で資料を漁り、眠気覚ましにシャワーを浴びるも限界が来てしまい、シャワールームで気絶。その場面で上半身は胸元まで、下半身はヒザの上まで露わになっており、視聴者はガッキーのマッパをありありとイメージできたのです。そして新垣を発見した岡田将生がお姫様抱っこでベッドまで運ぶシーンでは、彼女を包むシーツがぴったりと体に貼り付き、ヒップラインが丸見え。さらにベッドに横たわってからも脚が付け根の間際まで丸見えで、ファンからは『もはや秘所まで見た気分!』との声まで飛んでいました」なんとベッドシーンよりシャワーシーン(というか気絶シーン)のほうがハードだったとは。

    もはや三十路を迎えた新垣ゆえ、今回のベッドシーンではぜひ自己最高記録を狙ってほしかったとファンも残念がっていることだろう。

    ネットの反応
    ・おいおい松田龍平…
    ・ガッキーの濡れ場があるっていうから見たのに男の背中がメインっていうかほぼそれしかうつんなかったぞふざけんな
    ・本当にガッキーの無駄遣い
    ・あのガッキーがキスしまくりセックスやりまくりのドラマなのに全く話題にならないw
    ・第一話にガッキーが風俗に落ちて乳をもまれるくらいのインパクトが大事やなぁw
    ・すごく丁寧に作られた駄作
    ・個人的には今年一番好きなドラマだな
    ・結ばれるシーンなのに、何だかとても切ないなぁ。
    ・わたしこのキスシーンいままでみたどれよりも好き。
    ・男の人に女の人の首裏を持たれてのキスシーンはいいですね。
    ・えっろーーーーいキスするなーーーー!
    ・ガッキー大人の女優に一歩前進。
    ・ラブコメかと思ったらホラーだった
    ・もう最終回はあのハゲ社長とセックルするしかないな(´・ω・`)
    【日時】2018年12月10日
    【提供】gossip!


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    1 ひろし ★ :2018/12/10(月) 23:03:04.36 ID:CAP_USER9.net

     女芸人No・1を決めるコンテスト「THE W」の決勝が10日、日本テレビで放送され、阿佐ヶ谷姉妹が2代目女王に輝いた。

     決勝は10組が参加し(第1試合)ゆりやんレトリィバァ、あぁ~しらき(第2試合)吉住、ニッチェ(第3試合)根菜キャバレー、合わせみそ(第4試合)横澤夏子、紺野ぶるま(第5試合)阿佐ヶ谷姉妹、紅しょうがが直接対決。一般審査員401人によるジャッジで、あぁ~しらき、ニッチェ、合わせみそ、横澤夏子、阿佐ヶ谷姉妹の5組が最終決戦に進んだ。

     最終決戦では5組がくじを引き、阿佐ヶ谷姉妹、あぁ~しらき、ニッチェ、合わせみそ、横澤夏子の順でネタを披露。審査で最多票を獲得した阿佐ヶ谷姉妹が優勝を飾った。

     初代女王ゆりやんレトリィバァが連覇を目指したが、決勝第1試合で涙をのんだ。

     優勝者には昨年同様賞金1000万円と日本テレビ系のレギュラー番組の視聴率計100%分の番組出演の権利が与えられるほか、今年から新たに同局系列の冠番組を持てる権利も加わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000150-spnannex-ent


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