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    カテゴリ: TV関連ニュース



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/09(日) 13:42:06.21 ID:CAP_USER9.net

    演歌の大御所・北島三郎(82)が、大みそかのNHK紅白歌合戦に特別枠で復帰を果たし、サブちゃんの周囲はまさに“お祭り騒ぎ”。
    その一方で「復帰するかも!?」と騒がれながら、果たせなかったのが和田アキ子(68)だ。
    今年はデビュー50周年で新曲もヒット、平成最後の紅白に出場すれば40回目の節目だっただけに復帰への条件は揃っていたが、かなわなかったのはナゼか? 
    実は、紅白スタッフの間に強烈な“和田アレルギー”が残っていることを本紙は突き止めた――。

    特別企画で出演することになった北島とその周辺は大いに盛り上がっていることだろう。

    ある音楽関係者は「北島さんが卒業発表(2013年)した翌年から、NHKは『出てもらえないか』とオファーを続けていた。
    それこそ毎年のように『自宅からの中継でもいい』とか『何なら審査員で』『ゲストでいいから』と、いろいろな条件で引っ張り出そうとしていた。
    視聴者から『紅白で見たい』という声が届いていたのは確かですからね。
    今回、その思いが実現してNHKも相当、喜んでいるんじゃないんですか」と明*。

    さらに15~17年までは、北島の愛馬・キタサンブラックが日本の競馬界を席巻し、年末恒例の大一番・有馬記念にも3年連続で出走。
    レース後、勝っても負けても「まつり」を熱唱する姿にNHKは悔しい思いをし、紅白出場を熱望するファンの声も年を経るごとに増していたという。

    そんななか、ようやく実現した北島の紅白復帰。
    どんなステージになるかは不明だが、大いに盛り上がることだろう。

    こうした“お祭り騒ぎ”を横目に、復活できなかったのが和田だ。

    1968年10月にシングル「星空の孤独」でデビューし、今年は50周年の節目の年。
    5月には名古屋発の人気男性グループ「BOYS AND MEN」(略称・ボイメン)の研究生とコラボし「和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生」名義でシングル「愛を頑張って」をリリース。
    これまで「天使になれない」(1971年)の8位が自己最高だったオリコン週間シングルランキングで2位に入るなど、大きな話題を集めた。

    「このヒットでスタッフは、50周年の最後を飾るステージとしてふさわしいのは紅白と目標を定めた。
    NHKに強いパイプを持つスタッフを動員して、なんとか紅白に復帰させようと必死になっていた」とはある音楽関係者。

    一時はそれこそ、“さもありなん”という雰囲気になったとも言われていたが、結局のところ復帰はならず。
    ある芸能プロ幹部は「紅白の出場者を見れば分かるが、
    NHKとジャニーズの蜜月関係を考えれば、『研究生』とはいえ同系統の男性アイドルグループのボイメンが出るのは現実的には難しいでしょう。
    しかし、それ以上に、局内での“和田アレルギー”が強かった」と語る。

    きっかけとなったのは、2016年に落選したときの和田の対応だ。

    当時、和田はファクスで「40回という節目でもありましたので、正直悔しい気持ちもあります」とコメント。
    テレビ番組などでは、NHKからは前触れなくいきなり落とされたというニュアンスの発言をしていた。

    だが、前出の幹部は「NHKとしては“何を言ってんだ!”という心境なんです。
    実は“そろそろ紅白出場は難しいですよ”という話は、和田が落選した年の3、4年前からNHK側が毎年のように和田さんのスタッフに通達していた。
    それを何とか先延ばしにしたNHKの“温情措置”や努力が、和田本人に伝わっていなかったようです。
    それで、いざ落とすと決定したとき、本人は恨み節を連発。NHKにしてみれば逆恨みもいいところ、という印象がある」というのだ。

    だからこそ、今年も選考から漏れた。

    「節目の年だからといって出場させたはいいが、来年、落としたら、また何か言われないかとNHKサイドとしては当然、心配します。
    今年入れなかったのも無理はないです」と同幹部は語る。

    節目の年にようやくヒット曲が生まれたのに…和田のスタッフにとっては、なんとも悔しい結果になってしまった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15713853/
    2018年12月9日 11時0分 東スポWeb


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    日テレ『鉄腕DASH』4週連続で視聴率“右肩下がり”のピンチ - 芸能ニュース掲示板


    NO.7122054 2018/12/09 18:18
    日テレ『鉄腕DASH』4週連続で視聴率“右肩下がり”のピンチ
    日テレ『鉄腕DASH』4週連続で視聴率“右肩下がり”のピンチ
    日本テレビの日曜夜の黄金番組に緊急事態が発生した。

    12月2日放送の『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)が17.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を記録したウラで、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)が12.1%と近年にはない下落を見せていたのだ。

    「この日の『DASH!!』は、カレーライスをイチから作り上げる『俺たちのDASHカレー』と、『福島DASH村』時代から行っている米作りの2本立てでした。カレー企画は、いよいよスパイス作りをスタート。城島茂が自身と同年代に製造されたトラックを購入し、その荷台を畑として使うことに。米作りの方は、今年6月の田植えから収穫までの236日間を振り返る内容。8年ぶりに国分太一も稲刈りをしたり、松岡昌宏もドラマ撮影の合間に訪れ新米のおかずとして麻婆茄子を振る舞うなど、福島DASH村時代からお世話になった人々との交流も描かれました」(芸能ライター) 

    まさに『DASH!!』らしい放送といえるが、『M-1』という年に一度のお祭りには、視聴者も目移りしてしまうのだろうか。

    だが、昨年の2017年12月3日に行われた『M-1グランプリ2017』の視聴率を見ると、『M-1』に数字を奪われたとも言えないようだ。

    「昨年『M-1』の視聴率は15.4%と、今年より2.4ポイント低いものの立派な数字です。対して『DASH』は18.1%と『M-1』を寄せ付けない堂々たる鉄壁ぶりを誇っています。つまり、本来であれば裏にどんな強力なコンテンツが来ても安定した高視聴率をマークするのが『DASH』であったわけです。昨年、そして今年の数字で導き出される結論はただ1つ、明らかに『DASH』人気が下がり始めているということです」(業界関係者) 

    しかもそれは、前々回、前回の『DASH』視聴率に如実に表れている。

    11月4日は14.9%、11日は 14.6%、18日は13.6%、そして『M-1』と同日放送は12.1%と右肩下がりなのだ。

    「もちろん、今回の12.1%を擁護できる部分もある。昨年の『M-1』は午後7時(正確には午後6時57分)からのスタートでしたが、今年は午後6時34分と前倒しになりました。それにより、視聴者が『M-1』に流れたとも考えられますが……。こんな理由探しをすればするほど、むしろ『DASH』の弱体化が露呈してしまいそうです」(同) 

    数年前まで、『DASH』は何人にも打倒できない王者として、テレビ業界で認識されていたが、元TOKIO・山口達也の脱退は大きすぎる痛手となったようだ。

    『世界の果てまでイッテQ!』への世間の不信感も拭えない中、日曜の日テレは一体どうなってしまうのだろうか?
    【日時】2018年12月09日 15:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/12/08(土) 18:19:34.59 ID:CAP_USER9.net

     視聴率15%超えの好調が続く『相棒 season17』(テレビ朝日系)。相棒シリーズは水谷豊(66才)演じる杉下右京の相棒が交代し“新陳代謝”を図ってきたことが人気の理由でもある。そんな番組で、今はある人物の“復帰計画”が進行中なのだという。

    「2016年12月に突然、芸能界を引退してしまった成宮寛貴さん(36才)です。10月17日放送の『相棒』第1話、25日の第2話と、立て続けに成宮さん演じる甲斐亨こと“カイト”の回想シーンが放送されたのは、その“伏線”だと囁かれています」(テレビ関係者)

     成宮が『相棒』に出演したのはシーズン11~13(2012~2015年)のこと。3代目の“相棒”人気は高く、放送後、ネット上では「嬉しすぎる」「最高」と、歓喜の書き込みが相次ぎ、“カイト人気”の高さを改めて証明してみせた。

    「そもそも成宮さんの引退のきっかけは写真誌に掲載された薬物使用疑惑の記事でした。けれど、結局は警察の捜査を受けたわけでも逮捕されたわけでもない。本人が知られたくない“セクシュアリティーの部分”まで取り沙汰されたことに嫌気がさして辞めてしまっただけで、復帰には問題はないという人も多い」(芸能関係者)

     芸能人の中にも成宮の復帰を望む人は少なくないという。

    「特に共演していた水谷さんは成宮さんの復帰を熱望しているそうです。また、成宮さんを芸能界に引き入れ、面倒を見てきた“育ての親”のかたせ梨乃(61才)さんも、成宮さんの復帰に向けて手を貸すつもりだと聞いています」(前出・芸能関係者)

     引退後の成宮は日本を離れ、消息不明の状態だった。しかし、昨年からインスタグラムを再開し、ブログで活動の報告を開始している。実は、そんな活動には、成宮を支えるもう1人の「相棒」の存在があるという。

    「成宮さんはオランダの大都市で暮らしています。しかし、雑居ビルの一室でひっそりと生活する毎日。そんな彼を支えているのが、近くに住む日本人ラーメン店店主だそうです。お腹をすかせた成宮さんにラーメンをふるまうなど、生活のサポートをしていたそうです」(別の芸能関係者)

     彼が演じたカイトはシーズンの最終回で罪を*て逮捕されるという結末で、「後味が悪い」とファンからの批判もあった。成宮が『相棒』に復帰して、「カイトは無実だった」という新展開はあるのか──。

    ※女性セブン2018年12月20日号


    2018.12.08 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20181208_819091.html?PAGE=1#container

    (出典 img2.news-postseven.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/08(土) 10:32:00.74 ID:CAP_USER9.net

    12月2日放送の「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に、若槻千夏がゲスト出演した。12年1月に一般人男性と結婚し、現在は6歳の長女と1歳の長男の母。
    番組では「ママタレ仕事が来ない」とボヤいていたのだが、ネット上では「来なくて当然」の大合唱が響いているという。

    番組冒頭で、娘とファミリーレストランにいるとレジから手を振っている長身女性がいたという話を始めた若槻。
    その女性がサングラスに帽子をかぶっていたため誰かわからず、自分以外の人に手を振っているのかもしれないと思い無視していると、
    最終的には帽子とサングラスをはずし「ワタシ~!」と森泉が顔を見せてくれたというエピソードを語ったのだ。

    「番組MCの1人でもある森は、しばらく若槻とその件について話していましたが、2人の会話から偶然出会ったのは朝だったことがわかり、
    ネット上では『朝ごはんを娘と一緒にファミレスで食べてたら、ママタレ仕事が来なくて当然』
    『1歳半になる息子さんは朝から誰に預けてるの? いいご身分だね』といった冷笑と皮肉交じりの指摘が目立っているようです。
    さらに同番組で若槻は、自分が作るより夫の作る料理のほうがおいしいと明かしたため
    『それでもママタレ仕事がほしいと言う図々しさに驚き』『料理上手がママタレの第1条件では?』といった声まであがっているのだとか」(女性誌記者)

    プロデュースする大人気キャラクター「クマタン」によるしつけ絵本の売れ行きも好調だと言う若槻。
    「とにかく大金持ちになりたい」との夢を持っているそうだが、一般人からすれば若槻はすでに大金持ちの1人だと思うのだが。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15710054/
    2018年12月8日 9時59分 アサ芸プラス


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    1 Egg ★ :2018/12/06(木) 02:57:42.24 ID:CAP_USER9.net

    12月3日、メディアの調査・分析を行うニホンモニターが、「2018ブレイクタレント」ランキングを発表した。第1位に輝いたのは、NGT48・中井りかだという。

    「中井は今年、『白昼夢』(フジテレビ系)、『スマートフォンデュ』(テレビ朝日系)、『青春高校3年C組』(テレビ東京系)のレギュラー番組のほか、
    バラエティ番組『行列のできる法律相談所』など、257本もの番組に出演。見事ブレイクランキング1位となりました。
    彼女は目上のタレントにも物怖じしないツッコミが評価されており、指原莉乃に続くバラエティタレントとして注目されています」(テレビ誌記者)

    そんな中、ブレイクランキングで、丸山桂里奈やガンバレルーヤを抑えて第2位に輝いたのが、お笑いコンビ・ノブナガである。
    彼らは、おぎやはぎやバカリズムらとともに、若者から絶大な人気を誇るバラエティ「青春高校」のサブMCとして活躍。しかしメンバーの信太優人のみが、夏頃から突然、姿を見せなくなっている。

    これにはある深刻な事情があるという。

    「以前、番組の企画で、バンジージャンプを跳ぶという企画がありました。そこでは、高所恐怖症の女子高生を含めた出演者ほぼ全員が、
    頑張ってチャレンジしたものの、信太のみ逆ギレしながら最後まで跳ぶことを拒否。この行動が他の出演者の反感を買い、降板危機となっている噂が流れています。

    通常、こういったトラブルが起きた場合、所属事務所が間に入るのですが、ノブナガは『青春高校』の開始前、事務所を通さずに直接Pに連絡しレギュラーを獲得。
    これは業界でご法度とされており、太田プロは激怒したと言われています。

    そんな彼らの行動に、事務所の先輩である有吉弘行や、アルコ&ピース・平子祐希も、他番組などで真剣に苦言を呈しているため、現在のノブナガは味方がいない状況なのかもしれません」(芸能記者)
    昨年、出演番組0本から、今年一気に178本へ伸ばしたノブナガ。このチャンスを逃さないよう、事務所や番組と和解できるといいのだが。

    アサ芸プラス / 2018年12月5日 12時5分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_117205/

    写真

    (出典 image.infoseek.rakuten.co.jp)


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