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    カテゴリ: TV関連ニュース



    1 ひかり ★ :2018/10/16(火) 00:07:43.10 ID:CAP_USER9.net

    「収録後、誰の目にも織田さんがイラついているのが分かりました。ため息をついたり、体を左右にゆすったり……。普段は饒舌な人なんですが、
    彼は不機嫌になると口をへの字にして黙り込んでしまうんです」(番組関係者)

    10月1日に生放送された特別番組『FNS番組対抗 オールスター秋の祭典 目利き王決定戦』(フジテレビ系)で、“ある事件”が勃発――。番組の冒頭で、
    総合司会の坂上忍(51)がゲストの織田裕二(50)をこう冷やかした。「みなさん!フジテレビに織田裕二が帰って来ましたよ~!」織田は苦笑いをしながら
    両手を振って“やめて”とアピール。それでも懲りない坂上は「この番組に織田が出てくれるってなって、スタッフ全員ビビっちゃってる」と煽ったのだ。

    さらに坂上が“織田”と呼び捨てにしていたことも相まって、《MCの立場で織田裕二だけ呼び捨てにするのめちゃ不愉快!》といった視聴者からの
    非難の声が殺到した。こうした坂上の“非礼”に顔面蒼白になったのが同局のドラマ担当者だ。

    「今回、織田さんが出演したのは、あくまでも主演を務めるドラマ『SUITS/スーツ』の番宣のため。“イジられ役が必要であれば共演者の
    中島裕翔さん(25)に振る”と事前の打ち合わせで取り決めがあったと聞いています。そうした経緯があったにも関わらず、生放送で約束を
    破られたことに納得がいかなかったのも当然だと思います」(フジテレビ関係者)

    そもそも織田と坂上の間には、27年前からの“因縁”が――。

    「2人は、91年の映画『就職戦線異状なし』で初共演しました。同い年ですが、子役から芸能界にいる坂上さんはつねに織田さんに対して
    先輩風を吹かせていたといいます。織田さんにしてみれば、それ以降は共演もなくプライベートでも接点がないのに、そこまで馴れ馴れしくされるのが
    理解できなかったのでしょう」(映画関係者)

    それにしても、坂上はどうしてこんな“不躾な態度”を取ってしまったのだろうか。

    「年に2回の特番の総合司会という“大役”を務める坂上さんとしては、大物である織田さんをあえてイジって番組を盛り上げようとしたのでしょう。
    織田さんとは旧知の仲だから許してくれるだろうという計算もあったのかもしれません。ただ、視聴者の反応にもあるように、どんなに親しくても
    司会者がゲストを何度も呼び捨てにするのは、バラエティー番組といえども非常識とされています」(テレビ局関係者)

    実は織田が不愉快になったのは、他にも理由があった。今回のドラマで織田は『東京ラ*トーリー』(フジテレビ系)以来27年ぶりに
    鈴木保奈美(52)との再共演が実現。同ドラマが再放送され大きな話題を浴びている。坂上は特番でも、織田に「(鈴木と)久しぶりに共演すると、
    どうなんですか?」としきりに質問していたのだが――。

    「織田さんは過去の作品のイメージを引き合いに出されることを嫌うんです。特番では『東ラブ』を用いたクイズも出題されましたが、織田さんに
    話を振るのはNGと打ち合わせされていたそうです。それが本番では、いきなり坂上さんに突っ込まれてしまった。制作サイドから坂上さんも
    聞いていたはずなんですが……」(前出・フジテレビ関係者)

    呼び捨て&東ラブイジリと“タブー連発”の坂上に、ついに織田からの“絶縁通告”が――。

    「収録後、織田さんは『約束が違う!』と怒っていたそうです。後日、所属事務所から局に『今後は坂上さんとの共演を控えたい』との連絡があったと
    聞きました」(前出・番組関係者)

    織田の所属事務所といえば、08年に「芸人・山本高広(43)のモノマネがパブリシティ権の侵害にあたる」という主旨の“抗議文書”をテレビ各局に
    送っていたことが当時騒動になった。だが、今回の“共演NG”について織田の所属事務所に確認すると「そのような事実はまったくございません」の一点張り。
    坂上の所属事務所は「何も聞いておりません」との回答だった。とはいえ、『バイキング』に加え新番組『坂上どうぶつ王国』もスタートした
    “功労者”である坂上にフジは“共演NG”を伝えづらいとの指摘もある。

    「そもそもの通例として、フジは坂上さんサイドにわざわざ“共演NG”の通告はしませんよ。制作段階でバッティングを避ければいいだけの話ですから。
    しかし、他局にも“2人が共演NGになった”という情報はすでに共有されているようです」(他局の制作関係者)

    俳優から名MCとなった坂上だが、“旧友”織田への仕切りは“異状あり”だった――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00010001-jisin-ent


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    大本萌景さんを自殺に追い込んだ暴言…松本人志の発言が波紋 - 芸能ニュース掲示板


    NO.7004875 2018/10/16 20:58
    大本萌景さんを自殺に追い込んだ暴言…松本人志の発言が波紋
    大本萌景さんを自殺に追い込んだ暴言…松本人志の発言が波紋
    「亡くなる当日の朝、萌景は“社長に会うのが怖い”と言っていたんです」

    愛媛県松山市を中心に活動するご当地アイドル『愛の葉Girls』のメンバーだった大本萌景さんが、自宅で自殺したのは’18年3月21日のこと。

    所属事務所による過重労働やパワハラが原因だとして、10月12日に母の幸栄さんは、娘の所属先だった『Hプロジェクト』などに9200万円の損害賠償を求める訴訟を松山地裁に起こした。

    萌景さんがオーディションを受け、Hプロジェクト所属のアイドルになったのは中学2年生だった’15年7月のこと。

    その後、’16年7月にレギュラーメンバーに昇格すると、活動は多忙を極める。

    「1日4、5時間のレッスンが週4回。終わるのが深夜12時近くになることもありました。そのほかにイベントなどがあるんです。’17年4月から通信制の高校に進学すると、平日のイベントにはほとんど出させられ、自宅からの往復時間を入れると11時間から13時間は拘束されていました」(以下、幸栄さん)
     
    あまりの多忙さに、火曜と日曜の週2回の登校さえも支障をきたしていた。

    大学進学へ向けて勉強もしていた萌景さんは、アイドル活動は辞めることを決意する。

    「’17年6月に佐々木貴浩社長へ、萌景は辞めると言いに行ったんです。ですが、帰ってきたらいきなり“来年から全日制高校に行く”と。しかも、社長から転学する資金の援助も約束してくれたので、親には迷惑はかけないと。“辞める話はどうなったの?”って聞いたら、彼女は“社長に丸めこまれた”って」

    保護者に何の相談もなく、娘に転校をすすめる事務所に不信感は募ったという。

    「彼女が“辞めたい”とか“休みたい”とか事務所に話すと、かなりキツい言葉がスタッフから投げつけられたんです。萌景の『LINE』に残っていたのですが、それを見たのは彼女が亡くなったあとです。あまりにひどい内容だったので、見つけたときは言葉が出ませんでした……」

    遺された携帯には、’17年8月30日に脱退したい旨を社長に伝えたあと、スタッフから《次また寝ぼけた事言いだしたらマジでブン殴る》と。

    同年10月4日には学校へ行くため休日が欲しいと言うと、《お前の感想はいらん》 《学校の判断と親御さんの判断の結果をそれぞれ教えろ》という高圧的なLINEのやりとりがあった。

    「昨年1月には萌景が佐々木社長と電話で話しているとき泣いている娘に対し“おまえ誰にものを言いよるんかわかっとるんか! おおおお!!”と大声で言われている声を聞いてしまったんです」

    一見、華やかそうに見えるアイドル活動だが、ウラでは大人からのパワハラが日常的に行われていたのだろう。

    10月11日に行われた会見では、“奴隷契約”とも思える内容が一部明らかにされた。

    ■情報漏洩は50〜100万円の罰金
    例えば罰金制度があり、遅刻・忘れ物は1回5000円。

    陰口は1回1万〜5万円。

    スキャンダルは50万円以上で、情報漏洩(口外禁止条項)には50万〜100万円と記載されている。

    活動の報酬が月平均3万5000円ほどの少女たちにとって、それがどれほど精神的プレッシャーになっていたか、容易に想像がつく。

    「今年1月から萌景はスタッフからの推薦でリーダーになりました。グッズなどの売り上げがよかったのが娘だったのです。ですが2月ごろから“リーダーになるんじゃなかった”と頻繁に泣きながら話すようになりました。精神的に追い詰められ、不信感が募っていた萌景は“本気で辞める”と決意していたので、私は契約満了になる’19年8月31日をもって契約更新しない旨を3月17日に伝えたのです」

    すると、事務所は萌景さんと結んでいたはずの約束を反故にする。

    「2月に約束どおり全日制高校へ転学するための入学金3万円と制服・カバン代6万6000円は、事務所から借りることができました。
    新入生招集日である3月21日までにあと12万円が必要なので、萌景と私で20日に事務所へ借りにいったのですが拒否されたのです。
    娘は“契約満了まで頑張ります。そのあとは働いてお金を返します”と話しましたが、無視されました。萌景はよほどショックだったのか、しばらく立ち上がることができませんでした」

    祖父が運転する車で幸栄さんと帰宅した萌景さんは、終始無言だったという。

    その夜は友人宅に宿泊。

    そして、翌21日の午後1時40分ごろ、自宅で変わり果てた娘の姿を目撃することになる。

    「まさかって……。見つけたときはびっくりしすぎて涙が出ないんです。夢か現実かもわからない。とにかく心臓マッサージに必死でした。“萌景が首つっとる!!”って叫んだのだけは覚えています」

    亡くなる前日に宿泊した友人とその母親から、通夜の日に衝撃的な事実を知らされる。

    「20日の晩、萌景は30分ほど佐々木社長と電話で話していたんです。21日の朝、車の中で友人に“私は何も悪いことをしていないのに謝らされた”“社長から1億円払えって言われた”と話していたことを教えてくれたのです。それを聞いて、亡くなった日に“社長に会うのが怖い”と言っていた意味がわかったのです」

    だが、所属事務所社長の佐々木氏は、パワハラや“1億円払え”などの発言については否定している。

    それでも、幸栄さんは16歳の娘を失ったことで、後悔の念に駆られている。

    「昨年6月に通信制高校での単位が危なくなったので事務所に“辞める”って言いに行ったときに、ちゃんと辞めさせておけばと。自殺の兆候はまったくなかったんですよ。でも、亡くなる前日に事務所を出て数分後、私もいる車の中で“自殺”のことをスマホで検索していたことが後からわかったんです。そのときは涙が止まらなかった。何であのとき、私に話してくれなかったんだろうって……」

    家族を失った悲しみは日常と隣り合わせでやってくる。

    「夕食を考えるとき、今までは萌景を合わせて5人分用意するんですね。でも、亡くなってからは食事を作ろうって思うと“ひとり少ないんだ”っていつも気づかされて、涙がバーッってあふれてくるんです。佐々木社長にはとにかく真実を話してほしい。できることならば、今すぐにでも娘を返してほしいです……」

    母の慟哭が彼の胸に届く日は来るのだろうか─。

    ■松本人志の発言が波紋
    10月14日放送の「ワイドナショー」で松本は自殺について

    「正直言って理由なんて、ひとつじゃないと思うんですよ。いろんな複合的なことが重なって、許容範囲を超えちゃって、それこそ水がコップからあふれ出ていっちゃうんだと思うんです」

    と持論を展開。

    さらにこう発言した。

    「自殺者が出てこういうニュースを扱うときになかなか亡くなった人を責めづらい、責めれないよね。ついついかばってしまいがちなんだけど、やっぱり『死んだら負けや』っていうことをもっとみんなが言わないと」

    続けて「死んだら皆がかばってくれるっていうこの風潮がすごく嫌なんです」と明かし、「授業でも死んだら負けやぞっていうことをもっともっと教えていくべき」と訴えた。

    Twitterでは松本の意見について賛否が分かれている。

    賛成派はこう語っている。

    《「今、悩んでる君は死ぬなよ。死んだら終わりやぞ。負けるな」という意味だと思った》

    《そう言うことで「松ちゃんがそう言うなら」と自殺を思いとどまる人もいるし。それぞれ関わり方のスタンスがあるでしょうよ》

    《誰かに責任を取らせても生き返らない 責任の所在が明らかになっても》

    いっぽうで否定派は松本について「今回の件は話が違うのでは?」と指摘している。

    《生きたかったのに、心神耗弱で判断力を失って死を選んでしまったんだよ》

    《逃げてもいいから、死なないでって言うべきでしょ。自分の可愛い娘に置き換えてみたら?》

    《死にたいときに、本人が勝ちだとか負けだとか、考えられる状態じゃないと思う……。かばってほしいなんて本人は思ってないと思う》

    命が戻ることはない。

    ネットの反応
    ・だから死んでほしくないってことだろ 馬鹿なのか?
    ・逆説的な意味を理解できてないアホが多すぎるw
    ・自分の可愛い娘に置き換えてみても、死んだら負けやぞって思うわ
    ・自殺したあの子カワイソウじゃなくて 死ぬなよバカ! っていう意見はあってもいい
    ・自分の娘が同じ目にあったら殺しに行くよ、まっつんは。
    ・かばって欲しいから死ぬわけじゃないよ ラクになりたいから死ぬんだよ 負けでもいいよ 全然わかってない
    ・生きているのが楽しい人の発想
    ・大人の自殺はそうかもしれんが、この歳の子は別に勝ち負けで死なないだろ 大人の論理を適用するんじゃないよ、腹立たしい
    ・正論だろ 自殺するくらいなら相手を殺すべき
     >同意 それと相手を殺せないんなら自分も殺すな とも言いたい
    ・死んだ人は負け組っていう捉え方をしてる人が多いことに驚いた。
    ・「死んだら負け」の捉え方の違いだよな
    【日時】2018年10月16日
    【提供】gossip!


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    1 ひかり ★ :2018/10/16(火) 00:27:49.98 ID:CAP_USER9.net

     明石家さんまが15日、TBSで放送された「1番だけが知っている」に出演。今年もフジテレビ「27時間テレビ」の司会を務めた
    ビートたけしへの尊敬の念を明かした。

     60分間の独占インタビューに応じたさんま。「我々のキャリアあると、この船沈む、って番組、企画ね、分かったり(する)。ほぼ
    80%ぐらい分かるんです」「あんまりテレビ業界で沈む、って(分かってる)船に乗りたくないんです」と明かした。

     しかし、「我々古い芸人は、沈むと分かってる船でも乗らなきゃいけない時がある」とも断言。「今でも『27時間』引き受けるたけしさんは
    すばらしい。同じ兵士として、戦友として、ものすごくうれしい」と“沈むと分かっている”27時間テレビの司会を今年も引き受けたたけしの男気を
    称えた。

     そして「それ(沈むと分かってる船)に乗るたけしさんは素晴らしいし、俺もなるべくそうする。今までもそうしてきたし」と過去を振り返りながら
    語っていた。

     今年9月に放送された「FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?」の平均視聴率は7・3%で、2016年の7・7%を下回り、
    歴代最低を記録した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000128-dal-ent


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/15(月) 02:10:13.96 ID:CAP_USER9.net

    2018.10.14(Sun)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/14/0011732552.shtml

    (出典 i.daily.jp)

     明石家さんま

     明石家さんまが14日、日本テレビ系「行列のできる法律相談所 さんまVS怒る美男美女ケンカ相手登場3時間SP」に出演し、元妻の大竹しのぶと結婚した当初、大竹が「仕事を辞める」ということが条件だったと明かした。

     番組には女優の前田美波里が出演。マイク真木と離婚した理由について、「私は家庭に入るタイプじゃない。ステージに立っている方が自分の世界」と述べ、隣に立ったマイク真木に「すみません」と謝罪した。
     さんまは「うちも前の奧さん同じようなこと言ってました」と振り返った。「辞めるって言ったんですけどね、私には。仕事を辞める条件で結婚したんです」と語った。前田は「それは無理。一度舞台に立った人間は辞めるわけない」と大竹の心情に理解を示した。

     さんまは「仕事すると言うたとき、うちも大げんかになりましたからね」とし、「辞める言ったやないか」と言ったところ、大竹が「あの時はあの時よ」と反論したことを明かした。前田は「舞台より魅力がなかったってことです」とツッコミを入れ、さんまら出演者の笑いを誘った。


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    1 胸のときめき ★ :2018/10/14(日) 20:43:42.51 ID:CAP_USER9.net

     1991年に放送されたフジテレビ系月9ドラマ「東京ラ*トーリー」で、江口洋介演じる三上健一に恋をする資産家の娘、長崎尚子を演じた千堂あきほ。昨今のバブルブームで、肩パットが入った服や体のラインを強調するボディコンが再び注目されているが、そのバブルファッションを象徴する一つである、“ソバージュ”を流行らせた一人が千堂なのだ。そんな彼女は今、何をしているのだろうか。

     「千堂さんはロングヘアに細かいウェーブ入れたソバージュと、前髪をとさかのように立てたスタイルで、当時人気の髪型のブームを作っていました。ドラマはもちろん、『マジカル頭脳パワー!!』(日本テレビ系)などのバラエティ番組でも活躍し、一躍お茶の間の人気者になりましたよね。現在は全国放送の露出はあまりありませんが、北海道に拠点を移し、地道に芸能活動をこなしているようです」(芸能記者)

     どうやら千堂は、現在、北海道の情報番組やラジオ番組に定期的に出演しているようだ。

     「千堂さんは2000年に北海道出身の男性と結婚されたのですが、それを機に北海道への移住を決めたようです。お相手の男性は、もともとはスキューバダイビングのインストラクターだったのですが、今や水中映像ソフトの企画・製作やヒーリングサロンを運営する実業家。事業の一つに芸能マネジメントがあるのですが、千堂さんは現在、その事務所に所属しています。旦那さんは北海道ではそれなりに顔が利く人物なようで、千堂さんには安定した仕事があると言います。夕方の情報番組ではレギュラーコメンテーターとして毎週出演中です」(前出・同)

    https://npn.co.jp/article/detail/34336734/


    【【芸能】“ソバージュブーム”の先駆け…バブル時代に活躍した千堂あきほは今何してる】の続きを読む

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