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2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    カテゴリ: TV関連ニュース



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/10(日) 09:47:08.83 ID:ipa36Ki+9.net

    主演の菅田将暉(25)とともに、連続ドラマ「3年A組―今から皆さんは、人質です―」(日本テレビ系)に出演し、視聴率を牽引している永野芽郁(19)。
    昨年末のNHK「紅白歌合戦」には審査員として参加。4月スタートの朝ドラ「なつぞら」に主演する広瀬すず(20)との新旧朝ドラヒロインの“絡み”は視聴者を大いに喜ばせた。の重篤後遺症

    星野源(38)が朝ドラ「半分、青い。」の主題歌「アイデア」を歌った後、紅組司会の広瀬が永野に「芽郁ちゃん、(『アイデア』を改めて聴いて)どうでしたか?」と感想を聞いた。
    すると、永野は目を潤ませ「いや、もう、何回見ても泣きそうになる……」と声を震わせた。

    視聴者をくぎ付けにしたこの2人のシーンについて「女性セブン」(2月7日号)は、“実は双方のスタッフは緊張状態だった”と書いた。ある芸能関係者は「そりゃそうですよ。
    2人は年齢が1歳違いで、デビューから女優としてブレークするまでの過程がほぼ一緒。意識しないことの方が難しい」と語る。

    実際、改めて2人の経歴を見比べると、かぶる点が少なくない。いずれもファッション雑誌「Seventeen(セブンティーン)」(集英社)の専属モデルとして注目を集めた(広瀬は昨年10月に卒業)。
    セブンティーンは過去に北川景子、桐谷美玲、武井咲、剛力彩芽ら人気女優をたくさん輩出してきた雑誌だ。モデル同士の競争も激しいという。
    しかも、広瀬は14年、永野は15年に「全国高校サッカー選手権」のイメージガールを務めた。

    これだけではない。

    「広瀬は4年前にタレントのCM契約数でトップに立ちましたが、後方から猛追しているのが永野なんです。
    2人のセールスポイントは“可愛いらしさと清潔感”。ここでも“キャラかぶり”を指摘する人がいます」(広告代理店関係者)

    まさに“つばぜり合い”。トップ女優の座も激しく争っている。

    広瀬と親交のある若手俳優は、「すずちゃんが結構気にしているのが、後輩の芽郁が自分より1年早く朝ドラの大役を務めたこと。
    すずちゃんとしてみれば、映画『海街diary』で日本の映画賞を総なめにして、フランスの『カンヌ国際映画祭』にも招待されたという自負と自信がありますからね……。
    ボクたちは“すずちゃんは朝ドラの制作100回記念のメモリアル作品に出演するんだから”と励ましているのですが……」と証言する。

    広瀬と永野の関係は映画スタッフやテレビ制作の現場レベルにも暗い影を落としつつあるという。

    「人気者の2人ですから共演させれば当然、高視聴率や高興収が見込めます。ところが、2人に出演オファーを出しても受けてもらえないといいます。
    いわゆる“共演NG”というやつなのでしょうか。将来的には分かりませんが、企画倒れになった映画やドラマがいくつかあるそうです」(ドラマ関係者)

    もし今後、「紅白」で見せたようなほほ笑ましい2人の姿が見られないとしたらファンは残念だろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16000698/
    2019年2月10日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 風吹けば名無し :2019/02/10(日) 22:29:24.33

    今週も見てしまう


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/09(土) 19:40:13.74 ID:vVNE8Fjv9.net

    2月2日放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)に、インパルスの堤下敦(41)が出演。
    そのさえないリアクションに、ネット上ではファンから心配の声が相次いだ。

    この日のオープニングトークで、ひな壇にいたインパルスの板倉俊之(41)が「僕の知人がですね、
    さんまさんをはじめ、皆さんにごあいさつをしたい」と告げると、相方の堤下敦がスーツ姿でスタジオ脇に登場した。

    道路交通法違反などで1年間謹慎し、昨年10月に芸能活動へ復帰したばかりの堤下に対し、MCの明石家さんま(63)が「これでもう放送できひんのやろ?」とツッコむと、堤下は「できます」と苦笑い。
    「一昨年の11月にゲストで呼んでいただいていたんですけども、わたくしが不祥事で出られなくなってしまって」とさんまたちに謝罪した。

    それに対し、明石家さんまが「何があったの?」とトボけ、陣内智則(44)も「世田谷通りでタクシーにぶつけて逃げたやつやんな!」とそのボケに乗っかったところ、
    堤下敦は「それは(NON STYLEの)井上(裕介/38)なんです」とすかさず反論。だが、NON STYLEの石田明(38)から
    「なんでオマエがツッコむんや!」と叱責されると、おいしい場面であるにもかかわらず、堤下は「こっちに(話が)来たから。ごめんなさい、申し訳ない」と普通に釈明した。

    そんな中、ハイヒールのリンゴが「あんまり反省していないって聞いてますよ。なんかスタッフとの打ち合わせのときに、スパスパたばこ吸ってて。反省してるんやったら、シュンってすべきちゃいますの?」と堤下敦を批判。
    返す言葉のない堤下敦だったが、板倉俊之が「あんまり攻撃すると、また意識が朦朧とする」と一昨年、意識が朦朧とした状態で車を運転した堤下をイジって、場をもたせていた。

    その後、“堤下は進化したのか?”と題され、堤下敦がネタを披露したのだが、残念ながらすべりまくり。
    さらに“ゲスト向上芸人”として登場したフォーリンラブのバービー(35)が堤下敦の運勢を占うことになったのだが、ここでも、堤下のリアクションの悪さが際立った。
    手相を見ていたバービーが堤下の目をつぶらせて、いきなりキスをしたのだが、堤下は「あっ!」と小声でビックリするという芸人らしからぬ素のリアクションを披露。

    その様子を見かねた板倉俊之が「バービーにキスされて、“あっ!”で終わりですよ。そんなヤツじゃなかったですもん」と堤下敦を心配し、
    共演者たちからも「ドラマのワンシーンみたいなリアクションでしたね」という声が出ると、堤下はそれを笑いに変えるどころか
    「申し訳ないです、本当に。すごくいま反省しています」と平謝りするばかりだった。

    こうした堤下敦のさえないリアクションにファンは驚いたようで、ネット上では「緊張してて、ビックリするぐらいキレがない」「堤下のツッコミ衰えたなマジで」
    「堤下めちゃ腕落ちてるじゃねぇか」などと堤下を心配する声が相次いでいた。約1年も謹慎していただけに、堤下がお笑い芸人としての勘を取り戻すには、まだまだ時間がかかりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1685837/
    2019.02.09 19:00 日刊大衆

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    つんく♂、声帯摘出後も楽曲提供が絶えないワケ - 芸能ニュース掲示板


    NO.7247255 2019/02/07 15:16
    つんく♂、声帯摘出後も楽曲提供が絶えないワケ
    つんく♂、声帯摘出後も楽曲提供が絶えないワケ
    日本テレビ系で放送されるスペシャルドラマ『約束のステージ〜時を駆けるふたりの歌〜』(2月22日21時)。

    この作品内で主演の土屋太鳳が歌うメインテーマ曲「幸せのセレナーデ」を書き下ろしたのが、つんく♂だ。

    2014年に咽頭がんで声帯を摘出し、現在はハワイを拠点に生活しているつんく♂。

    一時期は仕事もセーブしていたが、ここにきて多くのアーティストに楽曲を提供するなど、精力的な創作活動が目立っている。

    今年は、土屋が歌う「幸せのセレナーデ」のほかにも、元NMB48の渡辺美優紀の1stソロアルバム『17%』(4月3日発売)の収録曲や、5月にリリース予定の男性アイドルグループ・CUBERSのメジャーデビューシングルなどを手がけているつんく♂。

    さらに、ここ数年であれば、ハロー!プロジェクトの楽曲はもちろん、ラストアイドル、Beverly、alom、アップアップガールズ(2)、KINDAI GIRLS、加山雄三、May J.、クミコ、Kis-My-Ft2などのアーティストに楽曲を提供している。

    つんく♂は、声帯を摘出した14年にハロー!プロジェクトの総合プロデューサーを退任。

    それ以降、ハロプロ以外のアーティストへの楽曲提供が増えたという。

    「かつてはハロプロのほぼすべての楽曲がつんく♂プロデュースでしたが、現在はプロデュースからは離れ、ハロプロへの楽曲提供は激減しました。そのおかげもあって、ハロプロ以外の仕事をする時間がたくさんあるんです。もちろん、体を休めなければならないでしょうが、それでもなお創作意欲は途切れないということなのでしょう」(音楽業界関係者)

    また、これまで数え切れないほどの楽曲を制作してきたからこその“蓄え”もあるようだ。

    「つんく♂さんの場合、基本的にはオファーを受けて、そのオーダーに合わせて楽曲を制作するのですが、ハロプロのプロデューサー時代には常に楽曲を作っており、そのころのストックがあるともいわれています。そのストックに手を加えるなどして、新たな楽曲に作り替えて提供するというケースもあるようですね」(同)

    また、そもそもつんく♂への楽曲制作オファーは以前からあったという。

    「ハロプロプロデューサー時代にも、いろんなアーティストに楽曲を提供していましたし、当時もオファーはたくさんあったとのこと。しかしながら、ハロプロの楽曲制作に追われ、時間的な問題で応えられなかったオファーもあったみたいです。ハロプロから離れた今は、時間的にも余裕ができたため、いろんなオファーに応えられるようになったということなのでしょう。大物音楽プロデューサーというとハードルが高いイメージがありますが、つんく♂の場合は必ずしもそうではない。条件さえ合えば、受けてくれるということなのだと思います」(同)

    声は失っても、音楽家としてのクリエイティビティは枯渇することのないつんく♂。

    さまざまなアーティストがつんく♂の楽曲を歌う姿を、今後もたくさん見られそうだ。
    【日時】2019年02月07日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    『報ステ』短すぎ 辻元氏の献金問題をほとんど報じないTVメディア - 芸能ニュース掲示板


    NO.7247153 2019/02/07 14:57
    『報ステ』短すぎ 辻元氏の献金問題をほとんど報じないTVメディア
    『報ステ』短すぎ 辻元氏の献金問題をほとんど報じないTVメディア
    6日、立憲民主党の辻元清美国対委員長が韓国籍弁護士から献金を受けていたことが判明。

    そのニュースをほとんど報じないTVメディアに違和感を覚える声が相次いでいる。

    辻元氏の献金問題は夕刊フジがスクープで伝えたもので、同氏は2013年から少なくとも2年間、韓国籍弁護士から献金を受けていたという。

    外国人からの献金は政治資金規正法によって禁じられており、抵触する可能性が高い。

    報道を受けた辻元氏は6日、記者の質問に対し、事実を認めた上で「こうした間違いがあったことにショックを受けている」などとコメント。

    ただし、既に訂正しており、問題はないとの認識でいるようで、「直ちに訂正できてよかった」と述べた。

    外国人からの献金問題については民主党政権時代の平成23年、当時の前原誠司外務大臣が韓国籍の人物から献金を受けていたことが発覚し、責任を取る形で外務大臣を辞職しているが、辻元氏は国対委員長の辞任について聞かれると「そこまでは至らない」「それぞれの判断だ。前原さんは前原さん」と開き直りとも取れる発言で、留任する意向を示した。

    このニュースはネット上で話題となり、Twitterのトレンドでは上位に「辻元清..



    【日時】2019年02月07日 12:00
    【ソース】リアルライブ


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