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    カテゴリ: お笑いタレント



    1 THE FURYφ ★ :2019/08/20(火) 15:19:21.42 ID:unH7nB+j9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000101-spnannex-ent

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    【夢中論】お笑いトリオ「ネプチューン」の原田泰造(49)はレギュラー番組を5本抱え、多忙な中でもサウナ通いだけは欠かさない。
    20代から続ける“大人の楽しみ”だ。暑さを耐えに耐え抜いた先にあるのは、至福の5分間。タイゾー流の入り方とは――。

    サウナに入ると、階段状のベンチの下段に座った。12分計タイマーの針の位置を覚え、ふうと息を吐いて背筋を伸ばす。
    3、4分すると腕や肩に玉のような汗が浮かんでくる。タイマーの針が半周すると、顎から汗が滴り落ち始めた。

    「すっごい汗っかきなんですよ。ベンチは上段の方が熱くて人気があるけど、僕は下段でも汗の量が変わらない」

    12分たつと退出。かけ湯で汗を流し、15度の冷たい水風呂に首まで一気に漬かった。ビリビリくる冷たさで体を丸めることはなく、
    2分ほど漬かると、次は休憩。浴室に置いてある椅子に座って目を閉じた。そのまま5分間、じっと動かない。

    「脳味噌からドローンと気持ちいいのが出てくる。睡眠に落ちる寸前の状態がずっと続いている感じ。これが超気持ちいい」

    再びサウナに入って、このサイクルを3回繰り返した。計約1時間。浴室を出ると、すぐに水分補給。900ミリリットルのスポーツドリンクを
    腰に手を当てて一気に飲み干した。

    「最高。精神が整う。ストレス発散にもなる。最近はドラマの撮影日以外は毎日、どこかのサウナに行っています」

    他人が使った歯ブラシをゴミ箱に捨て、放置されている洗面器を片付けるなど、スタッフのように動き回る。10年ほど前、行きつけの
    3店舗が立て続けにつぶれたのがきっかけという。「このままだとサウナがなくなっちゃうという恐怖を覚えた。それ以来、店側の気持ちに
    なっている」

    酒やタバコと同様、成人してすぐ、大人への憧れとしてサウナに興味を持った。ネプチューンの堀内健(49)と組んでいた前身コンビ
    「フローレンス」時代は東京・新宿のサウナ施設に通った。

    「2人でそこでネタを作って、よく泊まった。懐かしい。ケン(堀内)はいつしか岩盤浴派になっちゃいましたけど(笑い)」

    芸人として売れ始めた20代後半から、都内の数店舗に連日通うようになった。

    当初は「座るのは上段」「水風呂は13~14度」などと決め、自身の好みに合う施設に通った。しかし、サウナが生活の一部になるうちに、
    こだわりはなくなっていった。

    「施設によって温度も湿度も広さも違う。なので、決めごとは捨てて、逆に自分がそこに合わせにいく感じになった」

    楽しむための心のゆとり。この柔軟なスタイルは仕事の取り組み方と同じだ。俳優としては人一倍セリフの練習はするが、
    役を作り込むことはしない。「役作りってイマイチよく分からない。原作があれば原作を読んで、監督と話して、準備をしているうちに
    だんだんできてくるものだと思っている」。型を決めずゆっくりと役にアプローチする。そのため、自然体の演技力に定評がある。


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    1 幻の右 ★ :2019/08/17(土) 21:02:41.58 ID:F7clOMAZ9.net

    お笑いタレントのふかわりょうさん(44)へのストーカー容疑で、元女芸人が逮捕。

    元芸人の佐分利彩容疑者(41)は、ふかわさんにつきまとうなどした、ストーカー規制法違反の疑いが持たれている。

    佐分利容疑者は、これまでにも収録スタジオに現れるなど、ふかわさんへのストーカー行為を繰り返し、警告を受けていた。

    佐分利容疑者は、「ふかわさんのことが好きで、結婚したいと思っていた」と供述している。

    佐分利容疑者、かつて「にわとりとたまご」というお笑いコンビで活動していた。

    (フジテレビ)

    8/17(土) 17:56
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190817-00422555-fnn-soci

    top-fukawa-300x221

    ※前スレ
    【芸能】ふかわりょうさんにストーカーか 41歳元女芸人を逮捕
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566033720/


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    1 Egg ★ :2019/08/16(金) 15:25:30.73 ID:vd52rc1I9.net

     ナインティナインの岡村隆史が15日深夜に放送されたニッポン放送「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で、“ロケバス婚”を成就させたモデルの新川優愛の結婚に言及。ロケバスドライバーといっても、バラエティーとファッション誌では運転手の雰囲気が違うと明かした。

     岡村は、女優やモデルが「一般人」と結婚と発表した際に「突き詰めたら社長やん!となることが多かった」と振り返り、新川の結婚も「綺麗な方だからまたまた~と思ったらロケバス運転手、ロケバス婚。そんなことあるかいと…」と驚きまくったと明かした。

     岡村自身もロケバスを使う事はしょっちゅうであることから、ロケバス運転手が「タレントさんとしゃべることはなかなかない。職人さんやからね」と語り、同じ空間にいながらもしゃべることはあいさつ程度だとした。

     だが、岡村は指原莉乃から仕入れた情報として、新川の相手は「オレらが思ってるゴリゴリのバラエティの運転手さんとは違う」と明かし、「雑誌!雑誌の方。雑誌といってもファッション誌やったり、写真集やったり雑誌系のロケバス、おしゃれな方」と、ファッション誌が用意するロケバスの運転手と明かした。

     岡村は、よく中川家がモノマネをするロケバスドライバーとはタイプが違うと強調。「ちゃうねん。シュッとしたドライバーやねん」「オレら乗ってるロケバス運転手さんって渋いやん?(ファッション誌ロケバスは)オシャレなファッション誌が(座席前に)はさまってるような、あれやねん」とタイプが全く違うと力説。新川の相手は「ロケバスはロケバスでも雑誌の方と分かった」と語っていた。

    2019年8月16日 11時17分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16935551/

    f35ee_50_8d430785_b6dd1110


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    1 カメハメハ大王 ★ :2019/08/15(木) 19:43:36.55 ID:ny3hUytK9.net

    「たけし軍団」のお笑いタレント・グレート義太夫が15日、ブログを更新し、緊急手術を受けることを明かした。
    義太夫は糖尿性腎症からの慢性腎不全で、人工透析をしている。

    この日朝更新したブログで「ちょいと入院してまいります」と切り出し、「先週PTAで膨らませたシャントが、どうやら潰れてしまったらしく、それの緊急入院・緊急手術なんです。」と報告。
    何度か同じ手術を受けており、「心配はしてませんが、しばらく『シャバ』とお別れです(笑)」と明るい調子でつづった。

    義太夫は人工透析を受けており、透析で血液を短時間で取り出すため、「シャント」と呼ばれる血液回路を外科的に腕などに造設している。
    先週の透析で、シャントの狭窄が見つかっており、12日に「シャントが潰れた」と記している。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16932694/
    2019年8月15日 18時21分 デイリースポーツ


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 ばーど ★ :2019/08/13(火) 09:38:53.46 ID:oJ4l8SWM9.net

    週刊誌の記事をめぐり、タレントと出版社が対立するケースは珍しいことではない。最近でも2つの記事が火種となり、とある“騒動”が起こっていた。記事を執筆したのは、取材力に定評のある『週刊新潮』だ。

    1つ目は、'19年2月21日号で報じられた『ZOZO「前澤社長」の株価対策という面接官「剛力彩芽」』という記事。

    「ZOZOの採用面接に、前澤友作社長の恋人である剛力彩芽さんが同席したことが報じられました。剛力さんは質問というより、“いかに前澤さんがすごい人かを力説しているだけ”などといったことも書かれていて、ネットでは《部外者が面接官なんて信じられない》《社長が会社を私物化している》などと物議を醸していました」(スポーツ紙記者)

    これに対し株式会社ZOZOはツイッターで、記事が事実無根であると主張。

    「《社の名誉や事業活動に不当な損害を与える記事については、法的措置も含めた対応を検討してまいります》とコメントし、新潮社を提訴する姿勢も見せていました」(同・スポーツ紙記者)

    その後の動向は報じられていないが、両者は今、どうなっているのだろうか。

    週刊新潮編集部に、ZOZOから訴状が届いているか確認したところ、

    「訴状は届いておりません」

    とコメント。ZOZOも、

    「訴状は送っていません」

    とのことで、すでにこの問題は収束しているようだ。
    .
    一方、太田光の裏口入学報道は

    一方で、いまだ尾を引いているのが'18年8月16・23日号で報じられた『太田光を日大に裏口入学させた父の溺愛』という記事。

    「お笑いコンビ・爆笑問題の太田光さんが、母校の日本大学藝術学部に裏口入学したと報じたものです。記事には、今は亡き太田さんの父親が、仲介人物に800万円を支払ったとも書かれていました。これに対し太田さんサイドは事実無根であるとし、約3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴しました」(ワイドショー関係者)

    太田は、7月28日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、この件について言及。吉本興業の闇営業問題をめぐって、雨上がり決死隊の宮迫博之が写真誌に対し、法的措置を取らないことについて議論していたときのことだ。

    「“僕も週刊新潮と係争中なんで、あんまり言えないんですけど”と発言して、笑いを取っていましたよ。まだ解決していないようですね」(同・ワイドショー関係者)

    両者の溝が埋まる日は、いつになるのだろうか。

    この件について週刊新潮編集部に問い合わせたところ、

    「係争中の訴訟につきましてはコメントを差し控えさせていただきます」

    一方、太田の所属事務所の代表を務める太田光代氏は、

    「訴えを起こしてから、弁護士同士が話し合いをしたのち、向こうから和解交渉を持ちかけられました。しかし、こちらが納得いくものではなかったため裁判で争っていく予定です。(実際に裁判に突入するのは)ここ1か月、2か月後になると思いますよ」

    和解を受け入れなかった理由については、

    「こちらも時間がないので、話し合いですませられればいいんですけど、本当に事実無根なのでね。裁判ですべてを明らかにして、何をもって裏口入学と言っているのかを知りたいというのが本心です」

    とのことだった。 どちらの証言が本当なのか、真実はひとつしかない。

    8/13(火) 7:00
    週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00015782-jprime-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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