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    カテゴリ: お笑いタレント



    1 フォーエバー ★ :2019/06/14(金) 20:37:08.73 ID:YX+C+JAD9.net

    お笑いタレントのガダルカナル・タカ(62)が14日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に生出演。師匠ビートたけし(72)と直接会い、「もう何にもねぇから」ともらしていたことを明かした。

    【写真】1981年8月、「オレたちひょうきん族」でステージに立つビートたけしと幹子さん

     前日、番組収録で一緒になり、たけしと会い、直接話したというタカ。「本当は聞きたいことがいっぱいあって、話を聞こうと思ったけど、打ち合わせとかあって、話す時間がなくて、ほんとちょっとしか聞けなくて」としつつ、「まず一番俺が気になっていた(こと)、本当に離婚したのかどうかってことを、俺も半信半疑だったんで『どうなんですか?』って聞いたら『うん』と言ってた。もう間違いない」ととりあえず、離婚の事実を確かめたことを明かした。

     師匠からの事前の連絡について聞かれ、「普通、一応、何十年もいる弟子だったら、ちょっと一言ぐらいあってもいいようなもんでしょ?」と思わず愚痴。「俺らのこと、一切信用してませんから、ちょっとでも言ったら、あいつらロクなこと言わねぇぞって思ってるから、何にも教えてくれなかった。誰一人知らなかったです、本当に」と話した。

     まさかの離婚報道に驚き、「離婚、本当にしているのかな?って感じだった」と話したタカ。たけしは長年別居生活を送っていたこともあり、「今さら離婚する必要もないぐらい、家にもあんまり帰らないし、ずっと生活してなかったんで、なんで離婚するのかな?ってちょっと不思議なところもあった」と吐露した。

     結婚生活では「我々の知っている限りでは、お小遣い制で月何100万かもらって、それをやりくりをしてるって感じだった。(自身でいくら稼いでいるかは)まったくわかっていなかった」と断言。昨年3月のオフィス北野からの独立騒動を引き合いに「今回の事務所の騒動で事務所からどう流れていたのか分かったみたい。それぐらい何もわかってなかった」と説明。「この1、2年で背負っているものを全部下ろしたいという思いがあったんじゃないかなと思う」と師匠の気持ちを思んばかった。

     「独立してからものすごいやる気になってはいるんです。映画とかも、なんかやりたいことがあるんじゃないかなという気がしている」と憶測したタカ。たけしには今後についても聞いたようで「本当かどうかわからない」としつつも、たけしが「もう何にもねぇから俺」と語ったことを告白。さらに「金融庁によると、老後2000万円いるらしいから、どうしようかな。タカ悪いけど、闇営業したいから、カラテカの入江紹介してくれ!」と時事ネタのジョークを繰り出したといい、タカは「入江紹介してって、俺知らない」とボヤキ、笑わせた。財産分与で高級外車も処分したとされ、「車処分したんだから、早く免許を自主返納ください」と呼びかけた。

     番組では、司会の宮根誠司(56)も、知り合いのテレビマンからたけしが「一銭もなくなっちゃった」ともらしていたことを明かしていた。

    6/14(金) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00000161-spnannex-ent

    無題


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    1 Egg ★ :2019/06/14(金) 20:03:44.63 ID:X0OEAnRa9.net

    あの残念なイメージは、いつ洗浄されるのか?

    次長課長・河本準一が6月8日、土曜お昼の情報番組「胸いっぱいサミット!」(関西テレビ)にパネリストとして出演。

    この日の話題の1つだった、KAT-TUNの元メンバー・田口淳之介被告が保釈時に土下座して謝罪したことに言及。「土下座は彼が本当に自分の意思でやったんだというふうに思わせるのは、彼がこれからどういう活動していくかによるんですよ。再*てしまうと『ほれ、あれは形だけやったんか』と言われる。本当の土下座と思わせるのはここからですよね」とコメントしている。

    とくに奇をてらった発言でもなかったのだが、この河本のコメントがSNS上にアップされると、一斉にブーイングが巻き起こったようだ。

    「河本さんはテレビでKAT-TUNと共演歴があり、同じく逮捕された田口の交際相手である小嶺麗奈被告とも面識があったとのこと。それもあって、田口が薬物に手を染めていることに周囲は気づいていなかったと説明していました。それに続けて、土下座についての感想を述べただけだったのですが……」(女性誌ライター)

    ネット上では《お前が言うな》《説得力ない》《バレないと思ってたのが田口と同じ》《人に説教できる立場じゃないでしょ》とバッサリ。世間はまだ、7年前に発覚した河本の母親の生活保護費不正受給疑惑が頭から離れないようだ。

    「本人はあの騒動発覚以降、人気も急降下。介護施設や児童養護施設へ慰問ボランティアを行ったりと、反省した生活を送っていました。それでも、一度ついてしまった“お金に汚い”イメージは想像以上に重たいですね」(前出・女性誌ライター)

    政治家とは違い、選挙に通ったから「禊は済んだ」とならないところが、芸能人の辛いところか。

    アサ芸Biz 2019年6月13日 06:00
    https://www.excite.co.jp/news/article/Asageibiz_4112/

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/14(金) 15:50:43.88 ID:vzzrRJQP9.net

    乳がんが再発したことを公表したお笑いタレントだいたひかる(44)が14日、自身のブログを更新。
    検査の結果「一番下の腰骨に気になる所がある」と言われたことを明かした。

    この日、「今日は検査結果が出るので、わがままを言って夫に仕事を休んで貰って、病院について来て貰いました…」と夫の写真をアップしていただいた。
    その後、「検査結果」のタイトルでエントリーで記事を更新。

    「検査結果は気にしていた左胸も他の臓器も問題なし」と出たというものの「ただ一番下の腰骨に気になる所があるそうで」と結果を報告。
    「PET検査で入れた薬がたまったのか 年齢的に負荷がかかった物なのか」と続け、
    「乳がんの場合は転移も考えなくちゃいけないから…腰だけのMRIを撮った方が良いと先生に言われました」とした。

    さらに「オールOKとはいかなかったですが…気になるところがあったら後悔のないように、
    検査して治療して、起き上がり小法師みたいに何度でも起き上がっていこうと思っています」と前向きにつづった。

    だいたは16年1月にステージ2Bの乳がんが発覚し、同2月に右胸の全摘手術。
    その後リンパ節への転移も見つかったが、同10月に抗がん剤治療を終了していた。今年3月にブログで再発したと明かした。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16618579/
    2019年6月14日 15時33分 スポニチアネックス

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    1 豆次郎 ★ :2019/06/10(月) 21:42:49.21 ID:RWoHup1F9.net

    6/10(月) 21:28配信
     お笑いタレントの明石家さんま(63)が10日、自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送「明石家さんま オールニッポン お願い!リクエスト」(月曜後6・00)に出演。自身が体験したミラクルな?エピソードを語った。


     今回のテーマは「これが私のミラクル体験!!」。さんまも自らが奇跡と感じた話を数多く披露した。

     さんまは1988年に女優の大竹しのぶ(61)と結婚。長女・IMALU(29)をもうけたが92年に離婚した。大竹には先夫との間に長男・二千翔(にちか)さんがおり、大竹とIMALUのマネージャーを務めていたこともあるという。

     さんまはIMALUが誕生して間もなく、競馬の大きなレースで「1-2」の馬券を買ったところ、その馬券が見事的中。しかもかなりの高配当であったため、すぐさま大竹に「やったぞ!ぜいたくできるぞ!今日はすき焼きやでー!」と喜びの電話を入れた。しかし、電話の向こうから聞こえてきたのは、大竹の重苦しい声だったという。

     電話の内容は「ごめんなさい、それどころでないの。いまるちゃんと二千翔ちゃん、入院しちゃったの」と、という衝撃の知らせ。さんまは、IMALUの命名について家族の名前の中に「に・さん・し」がいることから、「いち」を入れたい意図もあったと明かしており、「1と2で、運使ってしもて、いまると二千翔が入院したっていう…」と思い、“当たり馬券”をすぐさま捨てたという。

     アシスタントを務める増山さやかアナ(53)は、あまりの内容に「怖いですね…」と消え入るような声を漏らしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000211-spnannex-ent

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/09(日) 14:31:43.36 ID:VOMwzgXE9.net

    お笑いコンビ・カラテカの入江慎也が振り込め詐欺グループの忘年会によしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の芸人の出席を仲介したとされる“闇営業”問題で4日、
    同社を解雇された問題について、同社所属のお笑いタレントである千原ジュニアが言及。
    「直(闇営業)行く奴は“ヨゴレ”」と一刀両断した。

    7日に発売された写真週刊誌『FRIDAY』によると、2015年に男女計40人が逮捕された振り込め詐欺グループが14年末に開催した忘年会に、
    入江をはじめ雨上がり決死隊の宮迫博之など、同社所属の芸人が複数参加していたもの。同社は入江以外のメンバーに対しては厳重注意処分を課している。

    この問題について入江本人から電話連絡を受けた千原ジュニアは「結婚の連絡と思ったら、解雇の連絡だった」と話すと、以下のように続けた。

    「芸人の間では“闇営業”とは言わず、(依頼主から直接ギャラを受け取ることを受け)“直(ちょく)”と言われている。
    ただ、我々の頃は『直に行く奴はヨゴレ』という意識を持ってやっていたが、最近になってその意識が薄れ、直や副業が普通になった。
    そのことに関して、若手なんかはお金もないので……」

    「そんな感じになったのか……」と芸人の意識の変化を残念そうに指摘しながらも、若手や売れない芸人の生活を踏まえて一定の理解を示した千原ジュニアだったが、
    「詐欺グループが相手というのが……」と話すと、苦虫をかみ潰したような何とも言えない表情を浮かべた。

    さらに千原ジュニアは、自身の経験をもとに「俺も10年くらい前に家の近くのお店に通っていたら、そのお店の人が“黒め”の人だったこともあり、『黒い交際』と報じられた。
    普通の飲食店と思って通っているのにそうなったら、デニーズ(のようなチェーン店)しか行かれへんやん」と話して笑いを誘いつつも、相手の素性を正確に把握することは難しいという見解も示した。
     
    なおこの問題については、ハリセンボンの近藤春菜が「(吉本興業とは)契約書を交わしたことが無い。
    契約解消というのであれば、会社として契約書を作るべき」と言及して波紋を広げている。(AbemaTV『Abema的ニュースショー』より)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16591559/
    2019年6月9日 13時17分 AbemaTIMES

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