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    カテゴリ: スポーツ関連ニュース



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/12/09(日) 20:28:34.84 ID:CAP_USER9.net

    紀平梨花が快挙!真央以来13年ぶりデビュー年ファイナル制覇 ザギトワ抑えた
    [ 2018年12月9日 07:50 ]

    フィギュアスケートのGPファイナルは8日(日本時間9日)にカナダ・バンクーバーで女子フリーが行われ、
    ショートプログラム(SP)1位の新星・紀平梨花(16=関大KFSC)が150・61点、
    合計233・12点をマークして初優勝を飾った。日本勢としては2013年の浅田真央以来の優勝、
    また、GPデビューシーズンでのファイナル制覇は、2005年の浅田以来13年ぶりとなる快挙となった。

    2位はフリーで148・60点、合計226・53点を記録したアリーナ・ザギトワ(16=ロシア)。
    SP4位の坂本花織(18=シスメックス)は合計211・68点で4位、
    SP6位の宮原知子(20=関大)は合計201・31点で6位だった。

    SPで、ルール改正後の今季世界最高得点をマークし首位に立った紀平。
    冒頭の3回転半(トリプルアクセル)は着氷で両手をついてが、慌てることはなかった。
    直後の3回転からの連続ジャンプをきれいに決めると、その後も華麗な演技を続け、
    終了後は笑顔で小さくガッツポーズをつくってみせた。

    前日の公式練習では、SPでも決めた3回転半は10回跳んで9回着氷するなど好調を維持しながら
    この日も堂々たる滑りを披露。宮原、坂本に加えて、平昌五輪金メダルのザギトワ、
    トリプルアクセルの使い手のトゥクタミシェワらロシア勢がはだかる激戦を制した。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/12/09/kiji/20181209s00079000119000c.html
    <グランプリファイナル3日目>女子フリー、
    優勝した紀平梨花(左から2人目)はザギトワ(左)、トゥクタミシェワと並び笑顔を見せる

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    GPファイナル・女子FS
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/2722

    1 Rika KIHIRA  JPN  233.12
    2 Alina ZAGITOVA  RUS  226.53
    3 Elizaveta TUKTAMYSHEVA  RUS  215.32
    4 Kaori SAKAMOTO  JPN  211.68
    5 Sofia SAMODUROVA  RUS  204.33
    6 Satoko MIYAHARA  JPN  201.31
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/SEG004.HTM
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/CAT002RS.HTM
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/gpf1819_Ladies_FS_Scores.pdf

    ★1がたった時間 2018/12/09(日) 07:54:58.37
    前スレ
    【フィギュアスケート】紀平梨花、坂本花織、宮原知子、ザギトワらが出場 GPファイナル女子フリーの結果★4
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544330274/


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    フィギュア紀平梨花、ザギトワ超え世界最高82・51点SPトップ - スポーツニュース掲示板


    NO.7117605 2018/12/07 15:18
    フィギュア紀平梨花、ザギトワ超え世界最高82・51点SPトップ
    フィギュア紀平梨花、ザギトワ超え世界最高82・51点SPトップ
    「フィギュアスケート・GPファイナル」(6日、バンクーバー)

    女子のショートプログラム(SP)が行われ、初出場初優勝を目指す紀平梨花(16)=関大KFSC=は得意の3回転アクセルを含む3本のジャンプをすべて着氷させるなどほぼ完ぺきな演技を披露し、世界最高を更新する82・51点でトップに立った。

    紀平の演技後、最終滑走で登場したアリーナ・ザギトワ(ロシア)が77・93点で2位。

    紀平は冒頭の3回転アクセルで出来栄え点(GOE)で2・51の加点を得る内容で成功。

    3回転フリップ−3回転トーループの連続ジャンプも1・74の加点がついた。

    後半の3回転ルッツも2・36点の加点を得ており、ジャンプ3本は完ぺきといっていい演技だった。

    フライングシットスピンがレベル2の判定になってしまったが、足換えコンビネーションスピン、レイバックスピンは最高評価のレベル4。

    ステップシークエンスもレベル4がついた。

    演技後は両手でガッツポーズをつくった。

    発表された得点が思い描いていたよりも高かったのか、驚きの表情で見つめていた。

    それもそのはず、各要素の得点の合計にあたる技術点は47・36..



    【日時】2018年12月07日
    【ソース】デイリースポーツ
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    筋肉ついた本田真凜「体重管理できた」GP前に好感触 - スポーツニュース掲示板


    NO.7086561 2018/11/23 15:03
    筋肉ついた本田真凜「体重管理できた」GP前に好感触
    筋肉ついた本田真凜「体重管理できた」GP前に好感触
    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終第6戦のフランス杯は23日、フランス・グルノーブルで開幕する。

    22日は公式練習があり、大会に出場する本田真凜(JAL)が「好きな氷。いい感覚で練習できた」と好感触を口にした。

    フィギュア特集 Kiss and Cry

    約40分間、じっくりとリンクの感触を確かめると、取材エリアにやってきた本田は笑みを浮かべた。

    理由は、体の充実にある。

    「この1カ月で体重管理も、すごくしっかりできたと思う。あとは自分に自信を持って滑るだけ」

    今春から米国に拠点を移し、世界のトップスケーターを育てているラファエル・アルトゥニアン・コーチに師事している。

    「陸上トレーニングの量が増えた。最初は筋肉が増えて、ジャンプが重い感じでなかなかうまくできなかった」。

    10月にあったスケートアメリカでは、ショートプログラム(SP)は4位と踏ん張ったが、フリーで崩れて総合8位だった。

    今大会に向けては、「だいぶジャンプも軽くなっていい感じ。スケーティングも、前はフワフワした感じがあって。軸が保てていなかった」。

    身につけた筋肉を、ようやく使いこなせるようになって..



    【日時】2018年11月23日
    【ソース】朝日新聞
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    鹿島アントラーズが出場する「FIFAクラブ・ワールドカップ」 - スポーツニュース掲示板


    NO.7087345 2018/11/23 22:09
    鹿島アントラーズが出場する「FIFAクラブ・ワールドカップ」
    鹿島アントラーズが出場する「FIFAクラブ・ワールドカップ」
    ■鹿島アントラーズに注目
    日本を代表するクラブである鹿島アントラーズが、20冠目のタイトルとしてACL(アジアチャンピオンズリーグ)を制覇しました。

    これでFIFAクラブ・ワールドカップのアジア代表となったのです。

    FIFAクラブ・ワールドカップは、サッカー世界一のクラブを決める大会です。

    ワールドカップは4年に1度の開催ですが、クラブ・ワールドカップは毎年、開催されています。

    開催時期は12月上旬から下旬にかけての約10日間となっていますので、Jリーグの後の楽しみとしてサッカーファンには定番となっているものです。

    ■その歴史
    ・1960年代
    クラブとしての世界一を決める大会として1960年代から開催されていたのは、インターコンチネンタルカップです。

    これはヨーロッパのクラブチャンピオンと南米のクラブチャンピオンがホームアンドアウェイ方式で2試合行うものでした。

    つまりその他の地域のクラブは眼中になかったのです。

    実際、今でも各大陸の代表が勢揃いして開催されていますが、決勝戦はほとんどヨーロッパ対南米の図式になっています。

    ・1981年〜
    それが治安上の理由などで1981年からトヨタカップとして第3国の日本で一発勝負の試合として開催されるようになりました。

    ・2000年〜
    世界のサッカー勢力図の広がりを背景にFIFAクラブ世界選手権として、現在のように各大陸連盟を代表する6クラブが参加する大会になりました。

    第1回大会はブラジルで開催されましたが、第2回は運営会社が倒産して中止、その後もスポンサーが集まらず開催にはこぎつけられませんでした。

    ・2005年〜
    そこで別に開催が続いていたトヨタカップを取り込む形で再スタートしたのです。

    開催国は2005年から2008年までは日本、2009年、2010年はUAE、2011年、2012年は日本、2013年、2014年はモロッコ、2015年、2016年は日本、2017年、2018年はUAEとなっています。

    このように2年毎にアジア、アフリカのほぼ同じ国で持ち回りをするようになりました。

    ・2007年〜
    参加クラブに開催国枠が設けられました。

    2016年に開催国枠で出場した鹿島アントラーズが、レアル・マドリードとも接戦を演じ準優勝して世界を驚かせたのは記憶に新しいところです。

    準優勝経験のある鹿島アントラーズですが、2018年はアジア大陸王者としての初参加となる訳です。

    ・2021年〜
    FIFAはワールドカップ前年に開催されている大陸王者によるコンフェデレーションズカップが人気が無いため、その代わりにクラブ・ワールドカップを持ってくるようです。
    これにより4年に1度の開催に変更され、開催時期も12月から6月へと変更になり、主要国のリーグ戦とのスケジュール調整が得られやすくなるのです。

    今のところ2021年からの予定で参加クラブ数も24に増える見込みです。

    ■その見どころ
    ・チームプレイ
    サッカーはチーム要素の強い競技です。

    代表で招集された選手が数日間の合宿でチームとして参加するワールドカップに比べると、各クラブで年中練習しているチームとしての完成度は遥かに高いものがあります。

    微妙な動きのタイミングなどがピタリと合うのがサッカーの面白さでもありますが、これをより堪能するにはクラブ同士の試合だとも言われています。

    ・外国人選手
    強いクラブには外国人選手が揃っているものです。

    国の枠組みを超えた戦いが見られます。

    中には対戦相手が自国の選手だっていることもありますが、それでもクラブの選手として全力でプレイする姿に国境を越えたスポーツの良さも感じられます。

    ・クラブ・ワールドカップのレベルの高さ
    実際に客観的評価としては、ワールドカップ優勝国よりもヨーロッパのビッグクラブなどの方が強いのは当たり前ともされているのです。

    それは各国を代表する選手を集め、普段からチームとしてのトレーニングもしているのですから、考えてもわかることでしょう。

    背負っているものこそ国と言う大きなものにはかないませんが、ハイレベルなサッカーを堪能するにはクラブ・ワールドカップの充実は望まれるところなのです。
    【日時】2018年11月23日
    【提供】YAZIUP


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    羽生結弦「悔しさがメラメラ」自身初GPシリーズ2連勝も - スポーツニュース掲示板


    NO.7074625 2018/11/17 22:43
    羽生結弦「悔しさがメラメラ」自身初GPシリーズ2連勝も
    羽生結弦「悔しさがメラメラ」自身初GPシリーズ2連勝も
    ◆フィギュアスケート GPシリーズ第5戦ロシア杯 最終日(17日)
    男子フリーが行われ、SPで世界最高得点を記録し首位に立った羽生結弦(23)=ANA=は、167・89点、合計278・42点で優勝。

    GPシリーズで自身初の連勝(ファイナル除く)。

    日本男子歴代単独最多のGP10勝(ファイナル含む)を挙げた。

    午前中の公式練習で転倒。

    右足首をひねり、練習を途中で切り上げるハプニングもあったが、ジャンプの構成を変えながら、最後まで滑りきった。

    ◇羽生に聞く
    ―演技を終えて
    フリーについては、本当に情けない演技だったんで、申し訳ないって気持ちでいっぱいです。。

    ―構成を変えた
    はっきり言って混乱している部分が多々あったんですけど、本当に練習も1回もしないでやったので。
    ただ、やれることはやったかなっていうのと、やれなかった部分はやっぱりあったので、そこはまたいい課題になったかなとは思います

    ―負傷の影響で、演技しない可能性もあった
    アップもまともにできないだろうなと思ってたので、まあ今回作戦としては良かったのかなと思ってますし、またこういう状態でもある程度跳べるということは良..



    【日時】2018年11月17日 21:38
    【ソース】スポーツ報知
    【関連掲示板】


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