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    カテゴリ: スポーツ関連ニュース



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/25(火) 06:42:46.38 ID:CAP_USER9.net

    今季は一軍登板なしに終わった、プロ野球・ソフトバンクの和田毅投手が12月18日、球団事務所で契約更改交渉を行い、
    年俸4億円から野球協定で定められた減額制限を大きく超える3億円ダウンでサインしたことがわかった。

    「和田は、“松坂世代”の生き残りの一人。松坂大輔の復活に大いに刺激を受けており、来季の復活を誓っての“一発サインだったようですね」(スポーツ紙記者)

    それでも、1億円もあれば十分じゃないかとも思うが…。

    「平成30年の年俸などの収入の確定申告は、31年。そのほか新年に降りかかる税金がハンパないだけに、3億円減はシャレにならないのでは」(前出・スポーツ紙記者)

    そこで注目されるのが、和田の妻で元人気アイドルの仲根*みさんである。

    「仲根さんは1993年に芸能界デビューして注目され、順調な発育でバストはすくすく成長し、グラビア界を席巻しました。
    当時はDカップと公表されていましたが、これは将来の女優活動などを視野に逆サバを読んでの発表で、実際はE~Fカップぐらいはあったと思われる。
    そのバストを揺らしつつ、男性スタッフとの距離がやけに近く、性格がよさげな仲根はファンが多かった。
    それだけに、復帰なら話題性は十分あります。もはや胸の大きさを隠す必要もないですし、36歳、フェロモン全開の仲根さんの姿が見られるかもしれません」(バラエティ番組制作関係者)

    和田は来季も厳しそうだし、仲根さんが松坂の妻・柴田倫世と迫力バストのバッテリーを組んでテレビ界のスタメンを狙ったほうが、お金になりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1624413/
    2018.12.25 05:58 アサ芸プラス


    (出典 image.itmedia.co.jp)

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/21(金) 17:54:41.81 ID:CAP_USER9.net

    内海哲也投手(36)の西武移籍のショックの余波が止まらない。FA(フリーエージェント)に伴う人的補償で巨人から西武へ移籍した内海が2018年12月21日、西武の球団事務所で入団会見を行った。
    背番号は巨人時代の「26」から「27」に決まり新天地での活躍を誓ったが、精神的支柱を失った巨人投手陣のショックは大きく、今後の士気に影響を及ぼす可能性も出てきた。

    球界に激震が走った内海の流出劇。内海は自身が28人のプロテクトリストから漏れていたことを知らず、人的補償に伴う西武への移籍は巨人の球団関係者からのいきなりの通告だったという。
    「ルールなんで仕方ない」と達観する内海だが、投手陣のみならずナインに与えた精神的動揺は計り知れない。

    巨人の「慌てぶり」感じさせるコメント
    投手陣のリーダー的存在で、6度のリーグ優勝、2度の日本一に貢献し、最多勝(2回)、最多奪三振(1回)のタイトルを獲得するなど若手投手から全幅の信頼を寄せられていた。
    他球団から移籍してきた投手への気配りも怠らず、気兼ねなく練習が出来る環境を整え、生え抜き選手との壁を作らぬように食事会などを催していた。

    投手陣のみならず捕手陣からの信頼も厚い。西武移籍に際しては、阿部慎之助捕手(39)をはじめとし、小林誠司捕手(29)、大城卓三捕手(25)らが続々とコメントを発表し、一様に「さびしい」と口をそろえた。
    関係各所に連絡したという内海は「やっぱりみんな寂しいと言ってくれた」と話し、巨人に残った後輩らに「頑張れ」とエールを送ったという。

    今回の内海の移籍に関して球界関係者は「巨人は内海をプロテクトリストから外した時点で西武に取られることをある程度は想定していたはず。来季、菊池が抜けることを考えれば、西武は当然、左の即戦力がほしいところ。
    ただ、これだけの騒動になるとは想定していなかったのでしょう。球団のトップが移籍する選手にコメントを出すのは異例で、巨人の慌てぶりが見て取れますね」と話した。

    巨人は今オフ、FAでの補強に加え、次々と補強を重ねてきた。投手陣に目を向ければ、マリナーズを自由契約になった岩隈久志投手(37)、巨人から自由契約となり再契約をした上原浩治投手(43)らベテランが加入。
    岩隈と上原はともに日米のリーグで実績を残しており、若手投手の生きた手本になることが補強の決め手になったと見られるが、36歳の内海をプロテクトから外したことについて、ネット上ではファンから疑問の声が多数寄せられている。

    内海見送り...広島の狙いは?
    28人のプロテクトリストから内海が漏れていたことを考慮すると、巨人は若手を中心としたリストを作成した可能性が高い。
    内海はチームにとって精神的支柱であったが、昨季は2勝7敗、今季は復活の兆しは見られたものの5勝5敗に終わっている。
    球団はベテランの復活の可能性よりも、若手の将来的な可能性を選択したとみられる。

    巨人投手陣の絶対的な存在が抜けたことは、ナインにどのような影響を及ぼすのだろうか。前出の関係者は次のように指摘する。

    「巨人の投手陣の結束は固い。内海が抜けたことで若手投手は相当なショックを受けている。
    これが球団への不信感につながる恐れもあります。一番心配されるのが若手のモチベーション低下ですね」
    今回、巨人は西武と広島に対して人的補償をする可能性があった。FAのルールでは、西武と広島の獲得希望選手が重複した場合、同一リーグが優先されるため、広島に選択権があった。
    だが、広島は事前に西武から内海を指名する旨を聞いた上で、これを了承し、今回の移籍が成立した。

    広島は人的補償での獲得選手について慎重な姿勢を崩さず、年越しを辞さない構えを見せている。
    チーム事情から投手の獲得に動く可能性が高く、内海を見送った経緯から若手投手の獲得も十分に考えられる。
    今オフ、FAで炭谷銀仁朗捕手(31)、丸佳浩外野手(29)を獲得し、より一層の厚みを増した原巨人だが、その代償は大きなものとなりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15774419/
    2018年12月21日 17時3分 J-CASTニュース


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    【卓球】水谷が中国2タテでベスト4 張本に優勝の夢託す - スポーツニュース掲示板


    NO.7135182 2018/12/15 23:14
    【卓球】水谷が中国2タテでベスト4 張本に優勝の夢託す
    【卓球】水谷が中国2タテでベスト4 張本に優勝の夢託す
    <ITTFワールドツアーグランドファイナル(韓国・仁川) 2018年12月13日〜16日>

    15日、グランドファイナルは3日目を迎え、この日最後の試合、男子シングルス準決勝に水谷隼(12月度世界ランキング13位・29歳)=木下グループ=が登場した。

    水谷は準々決勝で中国の新星・梁靖崑(同36位・22歳)を4-2で圧倒し、ここまで勝ち上がってきており、非常に調子が良いと言える。

    対するは中国のサウスポー・林高遠(同4位・23歳)だ。

    直近の対戦では、5月に開催された中国オープンの準々決勝で水谷が3-4で惜しくも敗北している。

    第1ゲーム、水谷は林高遠の丁寧なプレーに対してミスが目立つ。

    回転の強いボールに対して自ら攻めに転じることができずあっさりこのゲームを落とした。

    第2ゲーム、水谷は林高遠のサーブに対して、攻撃をさせないためにストップを選択。

    これが効いたのか、点差を離す。

    対する林高遠は、ラリー戦で水谷のフォアを突いて大きく動かした後に空いたバックサイドに強烈なフォアハンドドライブ。

    水谷は防戦一方になり、9-10まで食らいつくも、このゲームを奪われてしまう。

    第3ゲーム、台に近いプレーでは林高遠に分があると判断したのか、水谷はやや下がった位置からラリーをするようになる。

    水谷はタイミングを外したり、回転をかけてミスを誘うも、林高遠の鋭い両ハンドに対応できず、ゲームカウントは0-3となってしまう。

    第4ゲーム、水谷は第3ゲームに続き、林高遠をなんとか崩そうと中陣から粘り、チャンスを伺う。

    7-6と水谷が1点リードの場面でタイムアウト。

    タイムアウト空けの1ポイントは水谷のサーブを林高遠がノータッチでレシーブエース。

    お互いに譲らぬ展開で10-10までもつれると、最後は林高遠が連続得点で、水谷のストレート負けが決まった。

    水谷はベスト4でこの大会を終えた。

    しかし中国選手2人を破って準決勝まで勝ち上がったことは、水谷がまだまだ世界で戦えることを証明したと言えるだろう。

    そして、明日、19:00から行われる決勝は林高遠と張本智和の対戦となった。

    張本は史上最年少優勝を狙い、中国の高い壁に挑む。

    ワールドツアー・グランドファイナル3日目 日本男子選手の結果

    男子シングルス 準決勝

    水谷隼 0-4 ◯林高遠(中国)

    5-11/9-11/6-11/10-12

    文:ラリーズ編集部
    【日時】2018年12月15日
    【提供】Rallys
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    1 ひかり ★ :2018/12/13(木) 13:33:48.04 ID:CAP_USER9.net

     プロフィギュアスケーターの小塚崇彦が、13日発売の週刊文春で女性とホテルに入ったなどと報じられていることを受け、そこに同席したという
    モノマネ芸人の羽生ゆずれないが12日、テレビ朝日系「グッド!モーニング」で、ホテルに入った女性とはやましい関係は「一切無い」と断言した。

     文春では、小塚とゆずれないが横浜市内のホテルに女性2人と入っていったという趣旨の記事が掲載されているが、直撃を受けたゆずれないは、
    その日は横浜で行われたクラッシュドアイスというイベントに小塚を訪ね、小塚がそのイベントの代表者にゆずれないを紹介してくれるということから、
    部屋を訪ねたと主張。女性もそのイベントの関係者だとし、やましい関係は「一切ない」と断言した。記事についても「すごいこと書かれてるなと思った」
    と苦笑した。

     ゆずれないはツイッターでも同様の主張を書いた事務所の見解を添付。記事に書かれたことは「事実無根」と主張。1時間ほど話をして
    「帰路についた」としている。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000039-dal-ent


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/12/09(日) 20:28:34.84 ID:CAP_USER9.net

    紀平梨花が快挙!真央以来13年ぶりデビュー年ファイナル制覇 ザギトワ抑えた
    [ 2018年12月9日 07:50 ]

    フィギュアスケートのGPファイナルは8日(日本時間9日)にカナダ・バンクーバーで女子フリーが行われ、
    ショートプログラム(SP)1位の新星・紀平梨花(16=関大KFSC)が150・61点、
    合計233・12点をマークして初優勝を飾った。日本勢としては2013年の浅田真央以来の優勝、
    また、GPデビューシーズンでのファイナル制覇は、2005年の浅田以来13年ぶりとなる快挙となった。

    2位はフリーで148・60点、合計226・53点を記録したアリーナ・ザギトワ(16=ロシア)。
    SP4位の坂本花織(18=シスメックス)は合計211・68点で4位、
    SP6位の宮原知子(20=関大)は合計201・31点で6位だった。

    SPで、ルール改正後の今季世界最高得点をマークし首位に立った紀平。
    冒頭の3回転半(トリプルアクセル)は着氷で両手をついてが、慌てることはなかった。
    直後の3回転からの連続ジャンプをきれいに決めると、その後も華麗な演技を続け、
    終了後は笑顔で小さくガッツポーズをつくってみせた。

    前日の公式練習では、SPでも決めた3回転半は10回跳んで9回着氷するなど好調を維持しながら
    この日も堂々たる滑りを披露。宮原、坂本に加えて、平昌五輪金メダルのザギトワ、
    トリプルアクセルの使い手のトゥクタミシェワらロシア勢がはだかる激戦を制した。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/12/09/kiji/20181209s00079000119000c.html
    <グランプリファイナル3日目>女子フリー、
    優勝した紀平梨花(左から2人目)はザギトワ(左)、トゥクタミシェワと並び笑顔を見せる

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    GPファイナル・女子FS
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/2722

    1 Rika KIHIRA  JPN  233.12
    2 Alina ZAGITOVA  RUS  226.53
    3 Elizaveta TUKTAMYSHEVA  RUS  215.32
    4 Kaori SAKAMOTO  JPN  211.68
    5 Sofia SAMODUROVA  RUS  204.33
    6 Satoko MIYAHARA  JPN  201.31
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/SEG004.HTM
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/CAT002RS.HTM
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/gpf1819_Ladies_FS_Scores.pdf

    ★1がたった時間 2018/12/09(日) 07:54:58.37
    前スレ
    【フィギュアスケート】紀平梨花、坂本花織、宮原知子、ザギトワらが出場 GPファイナル女子フリーの結果★4
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544330274/


    【【フィギュアスケート】紀平梨花、坂本花織、宮原知子、ザギトワらが出場 GPファイナル女子フリーの結果★5】の続きを読む

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