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    カテゴリ: 映画関連ニュース



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/13(水) 07:11:07.24 ID:2dAVDm0t9.net

    映画『午前0時、キスしに来てよ』(12月6日公開)のリアル・シンデレライベントが12日、ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場で行われ、
    片寄涼太、橋本環奈、眞栄田郷敦、八木アリサ、岡崎紗絵、鈴木勝大、酒井若菜、遠藤憲一、新城毅彦監督が登場した。

    同作はみきもと凜による同名コミックを実写映画化。超・まじめ人間で優等生だが実は夢見がちな花澤日奈々(橋本)が、
    ある日映画の撮影で高校にやってきた国民的人気スター・綾瀬楓(片寄)に出会い、2人は惹かれていく。
    住む世界が全く違う2人には、思いもよらぬ障害が次から次に押し寄せる。

    まるで王子のように登場した片寄は、ティアラをかぶって"リアルシンデレラ"なドレスで現れた橋本をエスコートし、集まった400名は悲鳴のような大歓声で迎える。
    「ついに皆さんのもとに届き始めるということでとてもワクワクしています。今日は短い時間ですが楽しんでいってください」と頭を下げた。

    さらに「本当に寒い中、皆さん待っていただいてありがとうございます。最後まで楽しんでいってください」とファンを気遣う橋本。
    また緊張した様子の鈴木は「リアルシンデレライベントということで、たくさんのシンデレラのみなさん、よろしくお願いします」と甘い言葉で会場を笑わせていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17370508/
    2019年11月12日 18時35分 マイナビニュース


    (出典 astage-ent.com)


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    橋本環奈が完全にリアル・シンデレラ!片寄涼太の手を握って登場 映画『午前0時、キスしに来てよ』完成披露舞台あいさつ


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    片寄涼太、タキシード姿で“シンデレラ”橋本環奈をエスコート! 「午前0時、キスしに来てよ」イベント


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    橋本環奈、片寄涼太から”無自覚食いしん坊”暴露!?撮影中の寝落ち疑惑も 映画『午前0時、キスしに来てよ』完成披露舞台あいさつ


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    慰安婦テーマの映画 上映中止を撤回 映画人らの反発受け - 芸能ニュース掲示板


    NO.7926225 2019/11/04 16:09
    慰安婦テーマの映画 上映中止を撤回 映画人らの反発受け
    慰安婦テーマの映画 上映中止を撤回 映画人らの反発受け
    日本の映画祭で、戦時中の性的強制労働者(慰安婦)をテーマにしたドキュメンタリー映画の上映中止がいったん決まった後、これに反発する声が高まり、上映されることになった。

    川崎市で開催中の「KAWASAKIしんゆり映画祭」の主催者は上映の決定について、安全面での問題が解決されたと説明した。

    これにより、映画「主戦場」は最終日の4日に上映されることになった。

    ■議論呼ぶ慰安婦問題
    「慰安婦」と呼ばれた何万人かの女性たちは戦時中、アジア各地から性行為をする施設に送られ、日本軍の性奴隷として働かされた。

    日本のナショナリストたちは、女性たちは性労働を強制されていなかったと主張している。

    「慰安婦」問題をめぐっては、これを取り上げた国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展が放火予告の脅迫を受け、2カ月間中止に追い込まれた。

    ■方針変更の背景は
    上映中止を撤回したことについて、主催者の1人はAFP通信の取材に、「安全面への懸念に対し、多くの人が応援を申し出てくれた」ことを理由に挙げた。

    映画祭に関わった映画関係者たちからは、上映中止の方針を批判する声が出ていた。

    映画監督の1人は抗議のため、自..



    【日時】2019年11月04日
    【ソース】BBC NEWS
    【関連掲示板】


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    1 フォーエバー ★ :2019/11/02(土) 22:04:31.36 ID:7YefMWz99.net

    俳優の染谷将太(27)が2日、都内で主演映画「最初の晩餐」(公開中、常盤司郎監督)の公開記念上映会で舞台あいさつした。

     父(永瀬正敏)の葬儀のため故郷に帰ってきた染谷が演じるカメラマンが、母(斉藤由貴)、姉(戸田恵梨香)らと夕食をともにしながら、家族の思い出がひもとかれていく物語。題名にちなみ「人生“最後”の晩餐は誰と何を食べたいか」と聞かれると染谷は「家族で寿司」と回答。「最後なので家族。あと寿司が好きなので。すみません、話が広がらなくて」と謝った。

     作品が家族ものということもあってか出演者がほぼ「家族と―」と答える中、斉藤は「正直に言います。1人で桃を食べたい」と小声で告白。「みそ汁だと温かくて切なくなっていけない。桃みたいにおいしくさっぱり、後味ない感じで。1人で食べたい」と意味深に話した。

    11/2(土) 21:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00000174-sph-ent

    (出典 i.imgur.com)


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/10/26(土) 21:03:49.95 ID:0OccNai09.net

    2019年10月26日 映画
    映画「ゾンビランド:ダブルタップ」の日本語吹き替え版に出演する安達祐実さん(左)とゾーイ・ドゥイッチさんが演じるマディソン

    (出典 storage.mantan-web.jp)
     
     
     女優の安達祐実さんが、映画「ゾンビランド:ダブルタップ」(ルーベン・フライシャー監督、11月22日公開)の日本語吹き替え版に出演することが10月26日、分かった。安達さんが、ハリウッド映画の吹き替えに挑戦するのは初めてで、スイーツ店の冷蔵庫の中で長年ゾンビから隠れて生き抜いてきた年齢不詳のギャルのマディソンというセクシーでキュートなキャラクターの声を担当する。

     ハリウッド映画の吹き替え初挑戦に「とても緊張しています」という安達さんは、演じるマディソンについて「ゾンビ社会を明るく楽しく生き抜いている、セクシーでキュートなギャルの役です。マディソンは年齢不詳なところがあり、私も時々年齢不詳と言っていただくことがあるので、それで起用していただいたのかなと思います(笑い)」とコメント。ゾンビ映画は「苦手」としながら「この作品は主人公たちがルールを駆使して、明るくゾンビと戦っていく作品です。ぜひゾンビランドの世界を楽しんでください!」とメッセージを寄せている。

     「ゾンビランド:ダブルタップ」は2009年に公開された「ゾンビランド」の続編。前作に続き、フライシャー監督、レット・リースさんとポール・ワーニックさんらが脚本を担当した。

     2009年、爆発的なウイルス感染により地球上の人類がゾンビと化す中、コロンバス(ジェシー・アイゼンバーグさん)、タラハシー(ウディ・ハレルソンさん)、ウィチタ(エマ・ストーンさん)、リトルロック(アビゲイル・ブレスリンさん)は仲間と共に、ゾンビ社会を生き抜いていた。そして、2019年、ゾンビたちはパワーもスピードもレベルアップした“新種”として進化を遂げていて……という展開。マディソンはゾーイ・ドゥイッチさんが演じている。

     吹き替え版のマディソンが登場するシーンの本編映像も公開。安達さんの「家なし子でーす!」というせりふも収められている。吹き替え版には、声優の小山力也さん、中村悠一さん、本田貴子さん、女優の秋山ゆずきさんも声で出演する。

    https://mantan-web.jp/article/20191026dog00m200053000c.html


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    1 muffin ★ :2019/10/26(土) 02:16:00.43

    https://www.narinari.com/Nd/20191056854.html
    2019/10/25

    “映画史上一番怖いシーン”に、「エクソシスト」の頭が回転する場面が選ばれた。

    Galaspins.comで行われた今回の投票では、「サイコ」のシャワーシーンや、「エイリアン」のチェストバスターのシーンを抑えて、「エクソシスト」の同有名シーンがトップを飾っている。

    1973年に公開された同作では、悪霊に取りつかれた娘を助けようと、母親が2人の神父に助けを求める姿が描かれた。

    ウィリアム・ピーター・ブラッティの同名小説を原作に、ウィリアム・フリードキン監督が映画化したこの作品は、公開当時、劇場で失神や嘔吐する観客が出たことで、一部で公開禁止となるなど物議を醸した。

    その一方、ホラー映画として初めてアカデミー作品賞にノミネートされる快挙も果たしている。

    そして「エクソシスト」ら3作品に続いてはスティーヴン・キング原作の2作品がランク入りしており、「ミザリー」の足首を折るシーンと「シャイニング」でジャック・ニコルソンが「ジョニーだよ」というシーンが続いた。

    そのほかトップ10内には「エルム街の悪夢」「ザ・リング」「悪魔のいけにえ」「ハロウィン」、そして「シャイニング」からの別シーンが名を連ねている。


    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)


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