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    カテゴリ: 映画関連ニュース


    “ショムニの呪い”6人中4人が…櫻井淳子は私生活 - 芸能ニュース掲示板


    NO.7794346 2019/09/15 19:57
    “ショムニの呪い”6人中4人が…櫻井淳子は私生活
    “ショムニの呪い”6人中4人が…櫻井淳子は私生活
    俳優・榎木孝明(63)、女優・櫻井淳子(46)らが14日、都内で行われた映画「みとりし」の公開記念舞台あいさつに登場した。

     医療行為はできないが、死期を迎えた人、見送る人双方をサポートする「看取り士」の物語。榎木は看取り士を、櫻井は3人の子を持ちながら余命宣告された母親役を演じた。

     櫻井は「(自身は)普段は健康。風邪をひかなければ寝込むこともほとんどない」。それだけに病魔に侵された母親を演じても「監督に『声を張りすぎ』と注意された」と苦笑した。

     自身も12歳の娘を育てるママであり、役柄と重なることもあったとか。「撮影中は苦しかったけど、やり遂げた感があった」と充実した表情を浮かべた。

     櫻井はフジテレビ系の人気ドラマ「ショムニ」(1998年)で演じた魔性系OL役がハマり、役柄の幅が広がった。ただ「ショムニ」の舞台となった「総務部庶務二課」に所属していた6人のキャストのうち4人が世間を騒がせ、“ショムニの呪い”として定説になっている。

     2010年に宝生舞が引退したが、その理由は今も不明。14年には主演の江角マキコが、長嶋一茂宅への落書き騒動で関与を疑われ、17年に引退し..



    【日時】2019年09月15日 17:00
    【ソース】東スポWeb
    【関連掲示板】


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    1 ひかり ★ :2019/09/03(火) 00:09:52.45 ID:hXQMjx299.net

    冷たい表情で、生きた虎をナイフで突きながら、部下の報告を聞く日本軍の将校。その内容が気に入らなかった彼は虎をめった刺しにし始め、その返り血を浴びながら命令を下す。

    「(独立軍を)1人残らず*」

    韓国で上映中の映画『鳳梧洞戦闘』、安川少佐を演じる北村一輝(50)の初登場シーンに観客たちは驚愕していた。映画を見たソウル在住の日本人ジャーナリストは言う。

    「私が映画館に行ったのは平日の昼間でしたが、それでも座席が3割ほど埋まっていました。8月7日に公開され、8月29日時点では観客数は463万人を記録しています」

    この作品は朝鮮半島を日本が統治していた1920年6月、中国東北部の渓谷の村・鳳梧洞で起きたという、武装集団“独立軍”と日本軍の戦いを描いている。

    「今年は三・一独立運動から抗日100周年にあたり、数々の“反日映画”が封切られています。『鳳梧洞戦闘』は団体客を中心に観客動員数を伸ばしました。8月14日には
    韓国の与党『共に民主党』のイ・ヘチャン代表や同党の関係者100人ほどが団体で鑑賞しました」(韓国の映画関係者)

    『朝鮮日報』は、この大ヒットについて次のように報じている。

    《映画に登場する3人の日本人俳優も話題だ。この映画に出てくる日本の軍人の多くは韓国の良民たちを虐*る人物として描写されているからだ》(8月18日付)

    韓国の映画評論家たちでさえ“善悪の構図があまりにもはっきりしていて、憎悪をあおる編集が残念”などと評価しているように、“残虐な日本軍”の描写には容赦がない。
    農村を襲撃し、妊婦を*し、子供や老人たちも無慈悲に虐*ていくのだ。そのなかでも際立っているのが、北村一輝が演じた追撃舞台の隊長、安川少佐だ。

    「まさに“絵に描いたような敵役”です。作戦に失敗した部下の指を切り落としてしまったり、日本軍の蛮行を批判するようになった少年兵に切腹を命じたり……。
    韓国人俳優が主演した独立軍の3人も歴史上は実在していないそうで、製作者たちも“フィクションだから”と考えたのでしょうが、あまりにも荒唐無稽に思えました」(前出の映画関係者)

    けっして映画の評価は高くなく、“拷問シーンや虐殺シーンがやりすぎ”といった声も多い。実はウォン・シンヨン監督も、この“やりすぎ抗日フィクション”に、日本人俳優が
    出演してくれたことが意外だったようで、試写会では次のように語っていた。

    「慎重にオファーしたところ、意外にも多くの日本人俳優が出演の意思を示してくれた。かなり驚いた」

    確かに北村といえば、9月末から放映されるNHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』ではヒロインの父親を演じる“日本の大物俳優”。彼の決断には監督もかなり驚いたことだろう。
    北村の意図について、所属事務所に聞いたところ、担当者は次のように答えた。

    「北村は以前から海外作品のオファーも受けています。出演を決めるにあたっては、監督の実績や共演俳優が誰かなどの条件を検討しますが、『鳳梧洞戦闘』も、
    そのようにして選んだ作品の1本にすぎず、けっして北村本人の政治信条や思想などで選んだわけではありません」

    ――演出が過剰という評価もありますが?

    「オファーを受けた段階では演出の細部までは決まっていませんでした。北村もあくまでも役の1つとして演じただけだと思います」

    役作りのためにチンピラ役を演じるときに9本の歯を抜いたりなど、“役者バカ”としても知られる北村。彼を知る日本の映画関係者は言う。

    「北村さんは『世間に持たれている(自分の)イメージを常に裏切っていきたい。どんな役が来ても受け入れて、その役を自分のものにしたい』と、よく言っています。
    彼にとっては、冷酷非道な日本軍将校役も挑戦の1つだったのでしょう」

    しかし前出のジャーナリストは、ある疑問も抱いたという。

    「北村さんの“国際的に活躍する俳優でありたい”という熱意がうまく利用されてしまったのではないでしょうか。“残酷シーンが過剰”という批判に対しては監督もかなり
    気にしていたようです。実は8月14日のトークショーで監督はこんなことを語っています。
    『ここまで(残酷なシーンを)描写してしまったら、観客が受け止められないかもしれない、と悩んでいたら、北村が“当時は、もっとひどかったはずだ。よりリアルに伝えたい”と、
    言って励ましてくれた』。まるで、その場にいない北村さんに責任を転嫁しているように思えました」

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190903-00010002-jisin-ent

    無題


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    1 幻の右 ★ :2019/08/15(木) 20:30:53.30 ID:CNc0QXgW9.net

    映画「アルキメデスの大戦」山本五十六役・舘ひろし氏


    74年前の8月15日、戦争が終わった。第2次世界大戦下、日本の最高技術を結集して建造された戦艦「大和」。
    公開中の映画「アルキメデスの大戦」(山崎貴監督)では、史実とフィクションを交えながら巨大戦艦誕生までの攻防を描く。

    戦争シーンはほとんどなく、不正を暴くプロセスを丁寧に描いたこの作品。
    「建造計画を止めることが戦争回避に通ずる」と主張した軍人、山本五十六を演じた役者は何を思ったか。

    ――振り返ると、なぜあのとき止められなかったのだろうと思ってしまいます。

    いま考えたら日本中の誰もが分かる。日本海軍は世界第3位の強さを持っていたけれど、米国と戦争してかなうわけがない。
    艦隊派といわれた人は、海軍兵学校や陸軍士官学校、あるいは東大を出ている。

    日本の頭がいいといわれる人たちが戦争をして勝てるかもしれないと思った。ここに戦争の本質がある。
    みんな戦争のことを話したがらないけれども、実はここをもう一回総括するべきだと思う。
    なぜかというと、太平洋戦争というのは日本のエリートたちが*た失敗の宝庫だから。

    ――総括ができていないと思われますか?

    五十六が「これからは飛行機の時代」って言っているのに巨大戦艦が造られてしまった。止めることができなかった。
    山崎監督がおっしゃっていますが、「大和」というのは日本という国の象徴ですよね。絶対に沈まないと思って造っている。
    世の中に絶対がないということがどうして分からないのかな。本当に無責任な戦争をしたと思います。

    ――失敗を反省していないことが現代につながっている。

    本当にたくさんの失敗をした。骨のある軍人は自決し、生き残った軍人たちはどこか死にきれなかった。
    仲間が*でいったという気持ちがあるので話したがらない。それからズルした軍人たちは知らんぷりをして蓋をしてしまう。

    どうしてうまくいったのか、なぜ失敗したのかを検証しないんですね。失敗したことに関して、傷口に塩を塗るなみたいな風潮がある。
    日本人にとって気分がいいのかもしれないけれど、それは戦争について真剣に考えていないんじゃないかと思うんだよね。

    ――一度始めてしまうと思考停止し、落ちるところまで落ちないと気がすまない歴史があります。

    日本では戦闘で負けて帰ってきても、まだ機動部隊の司令長官だったり。情に流されて能力主義じゃないところがある。
    なんとなく雰囲気に流されて、情とか気分で戦争してたんじゃないかな。

    ――山崎監督は「大和が抱えていた問題を考えることは、今の日本を考えることにつながる」と危惧しています。

    まず「大和」という巨大戦艦を造ってしまったという事実、この失敗をちゃんと検証するべき。
    いわゆる声の大きい人間に押されていく傾向がありますよね。戦争はしてはいけないというのと、
    国を守るということがごっちゃになってしまって整理できていないと思います。

    例えば、毎日のように北朝鮮のミサイル発射のニュースを見ます。
    トランプ大統領は「短距離ミサイルだから大丈夫」と言っているけれど日本には届くんですよ。それでいいんでしょうか。


    ▼舘ひろし(たち・ひろし)1950年、愛知県名古屋市生まれ。76年「暴力教室」で映画デビュー。
    83年から石原プロモーションに所属し、俳優として活躍。主な出演作品に映画「免許がない!」「さらば あぶない刑事」、
    「パパとムスメの7日間」(TBS系)など。2018年公開「終わった人」では、カナダ・モントリオール世界映画祭最優秀男優賞を受賞。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/260305

    978dcb87e48bad798b88853229bb4f5320190814172140250

    ★1が立った日時:2019/08/15(木) 16:43:58.27

    ※前スレ
    【芸能】 舘ひろし 「太平洋戦争は日本のエリートたちが*た失敗の宝庫だ」★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565861100/


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    1 湛然 ★ :2019/08/04(日) 12:17:34.56

    2019/8/4 10:09 クランクイン!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190804-00067462-crankinn-ent

    『この世界の片隅に』で主人公・すずの声を務めたのん クランクイン!

    (出典 amd.c.yimg.jp)



     女優ののんが声優を務める長編アニメーション映画『この世界の片隅に』が3日、NHK総合で地上波初放映され、ヒロインの声を担当したのんの熱演にSNSには「演技良いなぁ」「のんは天才」など絶賛するの声が殺到した。

     本作はこうの史代の同名コミックを片渕須直監督がアニメ化した長編映画。2016年に劇場公開されると口コミで評判が広まり公開規模が拡大に話題になり、数々のアニメ映画賞を受賞した。

    (中略)

     物語の冒頭、すずの子ども時代のアニメーションに「うちはよぉ、ボーっとした子じゃあ言われとって…」というすずのモノローグが重なると、ネットは「のんさんが、NHKに...戻ってきたよ~」「のんさんの声が聞けるだけで嬉しい」といった歓喜の声や「声が本当にすずちゃんにぴったりでなぜだか泣けてくる...」「のんは天才。素晴らしい声の表現」と絶賛のコメントが溢れた。

     さらに「放送してくれたNHKありがとう!」と地上波で初放送されたことについてコメントも集まり、ゴールデンボンバーの歌広場淳も「本当にこの作品がNHKで放送されることが嬉しいです。」とツイートしている。

     放送終了後にはのん本人も公式ツイッターで、「NHKにての放送観てくださった皆様ありがとうございました。たくさんのツイートがあって本当に嬉しかったです(原文ママ)」とコメント。続けて「私は、片渕監督始めスタッフ・キャストの皆様もクラウドファンディングで参加した皆様も、そして観てくださった皆様も、すずさんと同じ時間を過ごした同士だと思える。それがこの上なく幸せです」とつづっている。

    引用:「のん official」ツイッターアカウント(@non_staffnews)
       「歌広場 淳」ツイッターアカウント(@junjunmjgirly)

    (おわり)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/26(水) 21:27:07.29 ID:5PoBx1r89.net

    2016年に公開されたアニメ映画『この世界の片隅に』が、8月3日にNHK総合で地上波初放送されることが発表された。主人公のすず役を演じた女優・のん(能年玲奈/25)の地上波復活に、ファンからは喜びの声が上がっている。

    こうの史代氏の同名コミックが原作の同映画は、戦時中の広島・呉を舞台に、主人公・すずと周囲の人々の日常を描いた作品。単館系映画としては異例の大ヒットを記録し、これまでに日本アカデミー賞・最優秀アニメーション作品賞を始め国内外で多くの賞を獲得。2016年の劇場公開以来、地上波での放送はこれが初となる。

    「『この世界の片隅に』は公開から2年以上たった今でも上映している映画館があるほど根強い人気を誇る作品ですが、地上波で放送されたことは一度もありません。ヒロインのすず役を務めるのんは、元所属事務所のレプロエンタテインメントとの確執があると言われており、昨年10月には和解交渉が行われたと報じられましたが、レプロは“何ら解決には至っておりません”とコメントを発表しました。CMにはいくつか出演していますが、現在も地上波に出演する機会はほとんどない状況です」(芸能記者)

    『この世界の片隅に』の放送決定はファンにとって待望のニュースだったようで、ネット上では「テレビでのんちゃんの声が聞けるのがめちゃくちゃうれしい」「のんちゃんがNHKに復帰するのは胸が熱くなる!」「声の出演とはいえ、のんさんの主役映画を放送するのは事件じゃないか? 関係者のガッツには本当に感謝したい」と大きな反響が上がっている。

    「もともとNHKは、のんにとって代表作である朝ドラ『あまちゃん』を放送したホームグラウンドとも言える場所。“のん”への改名後も『あさイチ』や特番での語りなど、彼女のNHKへの出演はありましたが、演技での出演は久々です。『この世界の片隅に』が大ヒットしたときも、民放では取り上げられる機会が少なかった状況で特番を組むなど、NHKは積極的に応援する姿勢を見せていましたし、ファンにとってもなじみの深い場所なんです。のんが出演するかどうかは発表されていませんが、今回のオンエアから1週間後には一般の人から募集した戦時中のエピソードを紹介する関連番組の放送も決定しています」(同)

    12月20日には前作に新規映像を加えた『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が全国公開される予定。のんにとって、ますます追い風となる状況が続きそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1893965/
    2019.06.26 18:30 日刊大衆

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