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    カテゴリ: 映画関連ニュース



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/26(水) 21:27:07.29 ID:5PoBx1r89.net

    2016年に公開されたアニメ映画『この世界の片隅に』が、8月3日にNHK総合で地上波初放送されることが発表された。主人公のすず役を演じた女優・のん(能年玲奈/25)の地上波復活に、ファンからは喜びの声が上がっている。

    こうの史代氏の同名コミックが原作の同映画は、戦時中の広島・呉を舞台に、主人公・すずと周囲の人々の日常を描いた作品。単館系映画としては異例の大ヒットを記録し、これまでに日本アカデミー賞・最優秀アニメーション作品賞を始め国内外で多くの賞を獲得。2016年の劇場公開以来、地上波での放送はこれが初となる。

    「『この世界の片隅に』は公開から2年以上たった今でも上映している映画館があるほど根強い人気を誇る作品ですが、地上波で放送されたことは一度もありません。ヒロインのすず役を務めるのんは、元所属事務所のレプロエンタテインメントとの確執があると言われており、昨年10月には和解交渉が行われたと報じられましたが、レプロは“何ら解決には至っておりません”とコメントを発表しました。CMにはいくつか出演していますが、現在も地上波に出演する機会はほとんどない状況です」(芸能記者)

    『この世界の片隅に』の放送決定はファンにとって待望のニュースだったようで、ネット上では「テレビでのんちゃんの声が聞けるのがめちゃくちゃうれしい」「のんちゃんがNHKに復帰するのは胸が熱くなる!」「声の出演とはいえ、のんさんの主役映画を放送するのは事件じゃないか? 関係者のガッツには本当に感謝したい」と大きな反響が上がっている。

    「もともとNHKは、のんにとって代表作である朝ドラ『あまちゃん』を放送したホームグラウンドとも言える場所。“のん”への改名後も『あさイチ』や特番での語りなど、彼女のNHKへの出演はありましたが、演技での出演は久々です。『この世界の片隅に』が大ヒットしたときも、民放では取り上げられる機会が少なかった状況で特番を組むなど、NHKは積極的に応援する姿勢を見せていましたし、ファンにとってもなじみの深い場所なんです。のんが出演するかどうかは発表されていませんが、今回のオンエアから1週間後には一般の人から募集した戦時中のエピソードを紹介する関連番組の放送も決定しています」(同)

    12月20日には前作に新規映像を加えた『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が全国公開される予定。のんにとって、ますます追い風となる状況が続きそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1893965/
    2019.06.26 18:30 日刊大衆

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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/26(水) 18:19:30.82 ID:eN6unxMW9.net

     元TBSアナウンサーの宇垣美里さんが6月26日、TSUTAYA TOKYO ROPPONGI(東京都港区)で行われた映画「ピアッシング」(ニコラス・ペッシェ監督、28日公開)の公開直前イベントに登場した。映画の内容にちなんで、「〇〇願望」を聞かれた宇垣さんは「記憶を失いたい願望」と回答。宇垣さんは「『あー、記憶を失ってどっかよく分からない海辺のカフェとかで店員したい』と……。全部捨てて、イチからまたやり直したい、みたいな」と自身の“リセット願望”を説明し、どんな時にそう思うかと聞かれると「忙しい時とか、思ってもみない形で皆さんが報道してくださったりすると『あー記憶失いたい、このキャラ重いわ……』みたいな感じになる時が、なくはない」と苦笑いで明かしていた。

     イベントには、「SHOWROOM」の前田裕二社長も出席。イベント後の会見で、イライラすることについて聞かれた前田社長は「あるとしても、僕全部ノートに書くんですよ」と独自の対処法を披露。宇垣さんも「分かります……」と同意し、「デスノートみたいなのに書いている。書くと、自分の中で整理されるし、整理すると面白い話にできるんですよ。私は関西人の気質なのか、しゃべるならネタにならないとしゃべっちゃだめだと思っていて。オチにならないなら言うだけムダなので」と説明していた。

     また、会見の終盤には、昨年女優の石原さとみさんとの熱愛が一部メディアで報じられた前田社長に対して、「年内に幸せな報告がありそうですか?」と報道陣から質問が飛んだが、前田社長は「いやー、誰の目を見ればいいんだろう」と苦笑い。退場時にも交際について声かけがあったが、無言で会場を後にした。

     「ピアッシング」は村上龍さんの同名小説(幻冬舎文庫)を原作にハリウッドで映画化。幼い娘をアイスピックで刺したい衝動に駆られるリード(クリストファー・アボットさん)は、その衝動を抑えるためにSM嬢をホテルで殺害する計画を立てる。だが、ホテルに来た女・ジャッキー(ミア・ワシコウスカさん)はいきなり自分自身を傷つけて倒れ込んでしまい……というストーリー。


    2019年06月26日 映画
    https://mantan-web.jp/article/20190626dog00m200045000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/26(水) 08:11:24.91 ID:5PoBx1r89.net

    岡田准一主演の映画「ザ・ファブル」が6月21日に公開され、22日には公開記念舞台あいさつが行われた。主演の岡田をはじめ、山本美月、木村文乃、福士蒼汰、向井理、佐藤浩市らそうそうたるメンバーが顔をそろえた。

    日本を代表する名優たちが勢揃いしたが、この舞台あいさつの一シーンがファンをざわつかせる事態になっている。舞台あいさつの様子が報じられると、岡田と山本の顔の大きさと身長が注目を集めたのだ。

    「報道では岡田を中心に向かって右に木村、左に山本が並んで立つショットが公開されています。それを見ると、岡田よりも山本のほうが10センチ近く高く見えるんです」(芸能ライター)

    岡田の身長は169センチ、山本は167センチとされている。本来であれば岡田のほうが高いはず。山本がヒールを履いているとしても、ここまで差が生じるのは不自然だと指摘された。

    身長は山本のほうが高いのに、顔の大きさは岡田のほうがあることも話題になっている。

    「これは岡田の顔がデカいというより、山本の顔が小さすぎるというのが正解でしょう。舞台あいさつでも山本の顔の小ささは話題になり、岡田が山本の頭は豆腐一丁ぐらいだと話しています」(前出・芸能ライター)

    山本美月と並んで立つことになった岡田准一がかわいそう!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1893161/
    2019.06.26 07:14 アサジョ


    (出典 stat.ameba.jp)


    (出典 thetv.jp)


    (出典 www.chunichi.co.jp)


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    1 Egg ★ :2019/06/21(金) 18:52:52.27 ID:xLGX1z+j9.net

    ディズニーやピクサー、マーベルなどの作品を配信するサービス「Disney DELUXE」公式サイト内で、「アナと雪の女王」関連作品でオラフ役ピエール瀧(52)の名前が声優武内駿輔(21)に差し変わっていることが21日、分かった。

    公式サイトで確認できたのは、「アナと雪の女王」「アナと雪の女王 エルサのサプライズ」「LEGO アナと雪の女王オーロラの輝き」「アナと雪の女王/家族の思い出」の4作品。

    現段階ではディズニーはノーコメント。武内の所属事務所は「ディズニーさんが窓口になっているのでお答えできません」との返答だった。

    4作品のオラフ役は、*取締法違反罪で問われ18日、執行猶予3年懲役1年6カ月の有罪判決を受けたピエール瀧が務めていた。ディズニーは3月、ピエール瀧の逮捕を受け、吹き替え声優交代の方針を発表していた。

    一方武内は、アニメ「アイドルマスター シンデレラガールズ」のプロデューサー役や「KING OF PPRISM」の大和アレクサンダー役などに出演。第10回声優アワード新人男優賞を受賞した、渋い美声が人気の若手声優だ。

    6/21(金) 18:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-06210726-nksports-ent

    無題


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/04(火) 07:07:05.58

     今夏、韓国で「戦闘(セント)」なる反日映画が公開予定だという。が、これもまた、ずいぶん史実が曲げられた作品なのだとか。またか、と冷めた視線を送れば、なんと、あの北村一輝(49)が出ているではないか! 

     徴用工をテーマにした「軍艦島」(2017年)しかり、慰安婦問題の「鬼郷」(16年)しかり。いくら娯楽といえど、近年の韓国映画は度を越している。日本人は悉(ことごと)く悪し様に描かれ、蛮行の限りを尽くすのだ。

     韓国の映画会社関係者が打ち明ける。

    「『戦闘』は、日本統治時代に活躍した独立活動家が率いる抗日ゲリラ団の戦いがテーマ。今年は、日本の朝鮮半島統治に抵抗して起きた三・一独立運動から100周年ということもあって、分かりやすい反日映画になっています」

     そのなかでクローズアップされるのは、

    「1920年6月に起きた、鳳梧洞(ポンオドン)戦闘です。日本人にはまったく馴染みのない戦闘ですが、韓国では教科書にも載っていて、ほとんどの国民が知っている。三・一独立運動後、各地で繰り広げられた独立軍と日本軍の戦いのうちの一つであり、初めて日本軍に勝った戦闘という位置づけなのです」

     実際のところは、独立軍が日本軍の追っ手を山中でちょっと反撃した程度。だが、日本軍戦死者は157名、重傷約200名、軽傷約100名。対する独立軍の戦死者は1名、重傷2名、軽傷3名と大喧伝されている。

     韓国の百科事典などには、これと似かよった戦闘結果が記されているものの、それはあくまで彼の国の認識でしかない。

    ■北村本人の判断

     先の映画会社関係者曰く、この作品における北村一輝の役どころは、

    「鳳梧洞で戦ったとされる日本軍の冷酷な少佐ですが、北村さんクラスの日本人俳優がこのような反日映画に出たなんて、記憶にありません。こちらのスタッフのなかでも、“彼のような人気俳優が出て大丈夫なのか”との声が上がっていたんですから」

     撮影期間は昨年8月から年末にかけて4カ月ほど。すでに撮り終わっているが、

    「事務所は反対の意向だったといいます。明らかな反日映画ですから。仮に『戦闘』が史実とかけ離れ、日本国内で問題視されれば、彼が起用されているキリンビールなどのCM打ち切りの可能性だってある。なのに、“どんな役でもこなすのが俳優”という彼の信念で出演が決まった。事務所ではなく、北村さん本人の判断だったようですよ」

     彼が人気俳優たるゆえんは、その信念にある。ゲイを演じるときはゲイバーに通いつめ、チンピラを演じるために歯を5、6本抜くといった、役者魂溢れるエピソードは枚挙に遑(いとま)がない。スポーツ紙の芸能担当記者が懸念する。

    「そんな北村は、今年9月からのNHK連続テレビ小説『スカーレット』でヒロインの父親役を演じます。NHKの朝の顔ともなる彼が、売国奴と詰(なじ)られかねないこの手の映画に出るのは解せません。リスクが大きすぎますよ」

     北村自身にその了見を聞いてみたかったが、所属事務所は、「情報解禁がまだなので取材にはお答えできません」の一点張り。産経新聞ソウル駐在客員論説委員の黒田勝弘氏はこう語る。

    「史実に反していると指摘されようと、“日本人が悪いことをしたのに変わりはないでしょ”というのが韓国。細部はどうでもいいのです。ただ、韓国では次第にそうした風潮への批判も広まっている。また今年も“イルポン”をやるのか、というんですね。日本を意味する“イルボン”と“*”のポンをかけて“イルポン”。反日愛国映画は、国民を一時的にスカッとさせようとする手段だと揶揄しているわけです」

     むろん、どんな映画の役でも引き受けた以上は台本通り演じ切るのが役者の本分で、それが北村の信念でもあろう。ただ内容如何によっては、あらぬ批判の代償が待ち受けるやもしれぬ。

    「週刊新潮」2019年5月30日号 掲載


    6/4(火) 5:57配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00563353-shincho-ent

    (出典 www.dailyshincho.jp)


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