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    カテゴリ: 車関連


    次期レガシィが開発中、SGP採用、外観はキープコンセプト - ニュース総合掲示板


    NO.6540448 2018/07/08 22:02
    次期レガシィが開発中、SGP採用、外観はキープコンセプト
    次期レガシィが開発中、SGP採用、外観はキープコンセプト
    スバルでは7代目となる次期レガシィのフルモデルチェンジに向けての準備が進められている。

    2019年に市販プロトタイプのワールドプレミア、2019年末から2020年にかけての日本発売が予測される。

    ボディサイズ..



    【日時】2018年07月08日
    【ソース】自動車リサーチ


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    新型スズキ・ジムニー 7月発売! 新世代オフロードカー発進! - ニュース総合掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.6527016 2018/07/02 16:12
    新型スズキ・ジムニー 7月発売! 新世代オフロードカー発進!
    新型スズキ・ジムニー 7月発売! 新世代オフロードカー発進!
    ■新型ジムニーが7月発売!
    スズキの人気車種のひとつが「ジムニー」です。

    1970年に発売されて以降、モデルチェンジを繰り返しながら高い人気を維持し続けてきました。

    そんなジムニーがフルモデルチェンジをして、2018年7月に新型ジムニーとして発売されるのです。

    このフルモデルチェンジで4代目となるのですが、ジムニーのフルモデルチェンジは20年ぶりとなっています。

    すでにデザインや機能など様々な情報は配信されている新型ジムニーですが、前評判は上々のようです。

    そこで今回は、7月発売の新型ジムニーについて紹介していきたいと思います。

    ■新型ジムニーの変更点
    新型ジムニーが7月に発売されるのですが、気になるのが変更点です。

    20年ぶりのモデルチェンジとあって、いくつか変更点があります。

    そこでまずは、新型ジムニーの変更点を紹介していきたいと思います。

    デザイン面
    新型ジムニーとなり、デザイン面は大きく変わっています。

    3代目のジムニーに比べ、新型ジムニーはスクエアなボディスタイルとなっています。

    そのため、よりオフロードカーらしい雰囲気を醸し出し、アクティブさを演出しているのです。

    また、フロントグリルなどにブラック仕上げのパーツを装着することによって、逞しさやカッコよさがデザインされています。

    ただし、すべてのデザインが変更されたわけではありません。

    初代から続く丸形のヘッドランプや2代目以降のボンネットフードの形状などはそのままです。

    まさに、ジムニーらしいデザインを残しつつ、新型ジムニーは進化を遂げているのです。

    機能面
    機能面では、安全性能を高めるために「スズキセーフティサポート」が搭載されるようになりました。

    スズキセーフティサポートとは、スズキの予防安全技術のことです。

    スズキセーフティサポートの「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されており、自動ブレーキにより衝突を回避または衝突時の被害軽減を図ることができるのです。

    これは、単眼カメラとレーザーレーダーにより、車や歩行者を捉えることによって、システムが衝突の可能性があると判断した場合、自動ブレーキが作動する仕組みとなっています。

    このおかげで、新型ジムニーはより安全に運転できるようになったのです。

    ■新型ジムニーシエラも発売!
    7月にフルモデルチェンジとなる新型ジムニーですが、同時に新型ジムニーシエラも新登場することがわかっています。

    新型ジムニーシエラとは、ジムニーの派生モデルです。

    ちなみに、シエラとは英語で「Sierra」であり、「山脈」を意味しています。

    1998年にスズキはジムニーワイドを発売し、普通自動車のジムニーを登場させました。

    そして、2002年になるとジムニーシエラに改名し、マイナーチェンジをしながら進化を続けていたのです。

    そして、2018年7月に新型ジムニーシエラとして登場することになったのです。

    もちろん、普通自動車として登録されており、オフロードカーとしても抜群の走破性を持っています。

    新型ジムニーだけでなく、新型ジムニーシエラも注目なのです。

    ■ジムニーらしさ
    スズキが新型ジムニーを2018年7月に発売します。

    大胆なデザイン変更がされている新型ジムニーですが、ジムニーらしさは残っており、ジムニーシリーズのファンも納得のデザインとなっています。

    また、安全性能が高くなっており、スズキセーフティサポートが搭載されているのです。

    新世代のオフロードカーとして、新型ジムニーの期待は大きいのです。

    さらに、新型ジムニーシエラも登場することがわかっています。

    ジムニーの派生モデルであり、普通自動車であるジムニーシエラ。

    走破性が抜群であり、オフロードカーとしての魅力が満載となっています。

    ぜひ、今年の夏は新型ジムニーと新型ジムニーシエラに注目してみてください。

    【日時】2018年07月02日
    【提供】YAZIUP


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    1 trick ★ :2018/06/28(木) 19:52:02.16

    2018年06月26日

    TOYOTA、新型車カローラ スポーツを発売
    -初代コネクティッドカーとして“新世代ベーシック”カローラ誕生-

    TOYOTAは、新型車カローラ スポーツを全国のトヨタカローラ店を通じて、6月26日に発売しました。また、8月には、インテリジェント マニュアル トランスミッション(iMT)搭載車の発売を予定しています。
    https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/23067384.html

    (出典 newsroom.toyota.co.jp)
    半クラッチやギア合わせを気にせずストレスなくマニュアル運転を楽しめる。

    (出典 newsroom.toyota.co.jp)



    半クラッチやギア合わせを気にせずストレスなくマニュアル運転を楽しめる。

    iMT(インテリジェントマニュアルトランスミッション)国内トヨタ初*1 2018年8月発売予定
    iMT(インテリジェントマニュアルトランスミッション)国内トヨタ初*1 2018年8月発売予定
    ドライブモードセレクトでSPORTモードを選択すると、iMTがスタンバイ状態になります。この状態でドライバーの変速動作を検出すると、コンピューター制御により、エンジン回転数をクルマが自動的に合わせ(等速シフト)て、スムーズな変速をアシストします。素早いクラッチ操作でもショックが少ないため、ワインディングや登降坂路でスポーティなドライビングが楽しめます。また、SPORTモードへの切り替えなしでも発進アシスト機能が作動。発進時のクラッチ操作を検出し、エンジン出力を最適に調整(トルクアップ)することでクラッチのみでの発進操作をよりスムーズに行えるようにしました。

    [MT車に標準装備]
    *1. 2018年6月現在。トヨタ自動車(株)調べ。
    ■写真はG“Z”(MT)。

    https://toyota.jp/corollasport/performance/?padid=ag341_from_corollasport_top_drivingfeel

    (出典 toyota.jp)


    (出典 toyota.jp)


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    1 ばーど ★ :2018/06/28(木) 15:35:07.49

    上質感を高めた「スーパーカブC125」

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     ホンダは6月28日、原付二種の二輪車「スーパーカブC125」を9月14日に発売すると発表した。スーパーカブのデザインを受け継ぎながら、より上質に仕立てたパーソナルコミューターになっている。価格は39万9600円(税込)。

     スーパーカブのシンボルとも言えるデザインに、発売60周年を迎えた初代「スーパーカブC100」を彷彿(ほうふつ)とさせる「鳥が翼を広げたような形のハンドル」部からフロントフォークまで一体とした「ユニットステア」を採用。「普遍的で気品のあるスタイリング」にした。

     車体はスーパーカブ110をベースに、パーツの剛性を高めて125ccエンジンに対応。前後サスペンションのストローク量を最適化することで快適性も向上させた。2人乗りに対応するタンデムステップも備えた。ボディーサイズは1915(全長)×720(全幅)×1000(全高)ミリ、シート高は780ミリ。

     エンジンは空冷4ストロークOHC125cc単気筒。外観に高級感をもたせたほか、各部を最適化し、静粛で変速ショックの少ないスムーズな変速フィーリングを実現しているという。

     LEDライトやスマートキーといった最新装備を採用した上、クロームメッキパーツを配したメーターなどで上質感も追求している。

     スーパーカブは1958年に初代「C100」が誕生。4ストロークエンジンや乗り降りしやすいフレーム、自動遠心式クラッチの採用などで業務からパーソナルユースまで幅広く愛されている。

    http://image.itmedia.co.jp/business/articles/1806/28/sk_honda_01.jpg

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


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    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    http://image.itmedia.co.jp/business/articles/1806/28/sk_honda_10.jpg

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    2018年06月28日 12時38分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/28/news098.html


    【【ホンダ】「スーパーカブC125」 9月14日発売 より上質に 初代を彷彿とさせるデザイン お値段39万9600円】の続きを読む


    ル・マン24時間:トヨタ悲願の優勝まであと4時間。8号車首位でワン・ツー堅持 - スポーツニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.6488036 2018/06/17 20:20
    ル・マン24時間:トヨタ悲願の優勝まであと4時間。8号車首位でワン・ツー堅持
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    【日時】2018年06月17日 18:11
    【提供】AUTOSPORT web


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