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    カテゴリ: 車関連


    インチアップ、エアロ… 自動車の改造、本来の目的とは何だ? - ニュース総合掲示板


    NO.7063925 2018/11/12 22:11
    インチアップ、エアロ… 自動車の改造、本来の目的とは何だ?
    インチアップ、エアロ… 自動車の改造、本来の目的とは何だ?
    ■ご存知でした?「ハミタイ」が解禁になりました
    「自動車を安全に走らせるの必要だ」と頭ではわかっているものの、ユーザーの多くが抵抗を感じている制度といえば「車検」。

    私、アントニオ犬助も2年おきにやってくる車検に頭を痛めているものの一人。

    ずいぶんくたびれた愛車だけに、次の車検ではどれぐらいの請求が来るのか、考えるだけで少々憂鬱になってしまいます。

    しかし、そんな車検の憂鬱さも犬助が若いころと比べてみれば、ずいぶん軽くなったもの。

    なぜなら、当時は改造を施すことに熱を上げていたから。

    車検を通すためにサスペンションのスプリングやマフラーを純正に戻すなど、今思い出しても憂鬱になるほどの費用と手間をかけていた。

    若さゆえとはいえ、もったいない話ですね。

    ■ハミタイにする目的とは何だろう?
    昨年の秋、車検の審査規程が一部改正になり、それまで違法とされていた基準が緩和されたことをご存知でしょうか?それは「ハミタイ」、タイヤのはみ出しに関する項目。

    以前は、タイヤとホイールがフェンダーに収まっていなければいけなかったのですが、改正以降は、フェンダーから10mmまでのはみ出しを認めてくれるようになったのです。

    「おお、これでツラ位置だ何だで、もめなくてもすむ」と、喜んでいる方が「YAZIUP!」の読者にいるのかどうなのかはともかく、車に血道をあげている方にとっては朗報といえるでしょう。

    しかし、そんな方々はいったい何を思ってフェンダーのツラにあわせてタイヤをセッティングしているのか? 大半の方が「カッコいいから」という答えを返すはず。

    恐らく「ギリギリまでトレッド幅を上げることで、タイヤのグリップ力を向上させるため」とは答えないはず。

    犬助は何をいいたいか?カッコよく見せるためと思われがちな、改造やドレスアップにも、本来はそれなりの意味がある。

    シャコタンに「空力特性を向上させるため」とか「重心を下げることでコーナリングの安定性を求めるため」とか、一応の意味があったように……なのです。

    ■ドレスアップも本来は、それなりの意味がある
    たとえば、巨大なホイール。

    ピカピカしてゴージャスですし、実際に高価なものなのですが、なぜ車好きはホイールのインチアップにこだわるのでしょうか?それはインチアップをすることにより、より大きなディスクブレーキを装着することができ、制動性能を高めることができるから。

    少なくともモータースポーツの世界では、そう考えられているもの。

    ホイールのインチアップで、タイヤの扁平率やトレッド幅も高まりますから、運動性能が高まる効果もあるはずなのですが、まあどの程度実感できるのか。

    インチアップと同時にディスクブレーキも大径化したという話はまず聞きませんし、運動性能の向上が実感されることもなかったはず。

    犬助の経験では、単に乗り心地が悪くだけだったように思うのです。

    また「インチアップすることで、バネ下の重量が軽量化された」などといっている人もいますが、これは言語道断。

    マグネシウムなど、どれだけ軽量なアロイホイールを使用したとしても、ゴムと空気よりも軽いわけがない。

    軽量化を真剣に考えるならば、初代プリウスの様にインチダウンとトレッド幅の縮小を検討するべきなのです。

    にもかかわらず、インチアップしたホイールを装着しただけという「RS」などのグレードを、スポーティという触れ込みで自動車メーカー自身が販売しているのは、いったいどうしたことでしょうか。

    ■どうせなら見た目だけと、開き直ればいいのに
    またホイールのインチアップ同様に、メーカー純正の不可解なものといえばエアロパーツ。

    走り屋の皆さんがつけていらっしゃる巨大なGTウイングと呼ばれるようなものならば、高速走行時という条件付で効果は見込めるもの。

    本来スポイラーとは空気抵抗により車体を押し下げ、駆動輪のグリップ力を増すという意味がありました。

    しかし解せないのは、効果が絶対にないといい切れるリアスポイラーがメーカー純正で付いていること。

    前輪駆動の車にもかかわらず、車体後部に引っ付いているアレは何のためについているのでしょうか。

    ハミタイにしろ、インチアップしたホイールにしろ、エアロパーツにしろ、元々は意味があったものが、いつの間にか意味がなくなり単にファッションとなっている。

    犬助は、こんな状況に少々苦言を申し上げたくなったのです。

    どうせなら開き直ってRSとかのグレードを「より、見た目のカッコよさを追求しました」とかいって売り出せばいいのにね。

    「カッコいい」ということは車選びに限らず、非常に重要なファクターであることは、みんな知っているのですから。
    【日時】2018年11月12日
    【提供】YAZIUP
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    日産・エルグランドが一部改良を受けて、販売継続へ - ニュース総合掲示板


    NO.7053188 2018/11/07 22:33
    日産・エルグランドが一部改良を受けて、販売継続へ
    日産・エルグランドが一部改良を受けて、販売継続へ
    ■エルグランドに衝突被害軽減ブレーキを採用
    エルグランドが2018年12月13日に一部改良を受ける予定となっている。

    (写真は現行エルグランド)

    フルモデルチェンジを受けるのか、カタログ落ちとなるのか今後が心配されているが、とりあえずは今回の一部改良により、延命されることになった。

    一部改良の内容は、安全運転支援システムの強化がメインで、衝突被害軽減ブレーキ、LDP(車線逸脱防止支援システム)などが追加装備される見込み。

    ■エルグランドは廃止の可能性あり、日産は国内向け車種を削減
    現行エルグランドは2010年フルモデルチェンジの3代目モデルである。

    トヨタ・アルファード/ヴェルファイアに対抗できる国内唯一のLクラスミニバンとして、そのポジションを確立してきた。

    ただし現在は、モデル末期で販売台数が落ち込んでおり、月販1000台に満たないことが多い状況である。

    海外向け姉妹モデルのクエストは、2016年12月に北米販売を終了させている。

    グローバル化を進める日産は、日本向け車種を削減していく方針で、エルグランドを継続するかどうかは不透明なところ。

    ワンランク下のミニバン、セレナについては、いずれは三..



    【日時】2018年11月07日
    【ソース】自動車リサーチ
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    ホンダ・フィットのFMCは2019年夏 1.0Lターボを搭載 - 政治・経済ニュース掲示板


    NO.7036084 2018/10/30 20:04
    ホンダ・フィットのFMCは2019年夏 1.0Lターボを搭載
    ホンダ・フィットのFMCは2019年夏 1.0Lターボを搭載
    ホンダではフィットのフルモデルチェンジに向けての準備が進められている。

    次期型4代目フィットは2019年夏頃のデビューとなる見込みである。

    近年のホンダでは軽自動車のN-BOXが人気モデルとして成功した。

    しかしそのことが、車体サイズが近いフィットの販売台数にマイナスの影響を及ぼしたことは否めない。

    現行の3代目モデルはやや存在感が薄くなってしまった。

    それでもフィットは、ホンダの登録車としては、国内で最も売れている車種であり、次期型も国内市場を重視したモデルに仕上がることが期待される。

    プラットフォームからの新開発となるが、センタータンクレイアウトは次期型でも踏襲される。

    シートアレンジとパッケージングの良さは更に磨きをかけてくることになるだろう。

    ■新型フィットに搭載されるエンジンは、VTEC-TURBO 1.0L、SPORT HYBRID i-MMD 1.5L、1.3L NA
    次期フィットに搭載されるエンジンは、VTEC-TURBO 1.0Lが注目となる。

    現行型からの搭載が噂されていた3気筒のダウンサイジングターボエンジンであるが、これは実現せず、次期型からの採用となる。

    また、ハイブリッドユニットはSPORT HYBRID i-MMD 1.5Lの採..



    【日時】2018年10月30日
    【ソース】自動車リサーチ
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    レクサス新型ES300h発売、高級FFビッグセダン580万円から - ニュース総合掲示板


    NO.7027578 2018/10/26 20:48
    レクサス新型ES300h発売、高級FFビッグセダン580万円から
    レクサス新型ES300h発売、高級FFビッグセダン580万円から
    レクサスから新型ES300hが2018年10月24日に発売となった。

    ESシリーズは、グローバルでは29年もの歴史を持つモデル。

    日本市場向けにレクサスから販売されるのは今回の新型が初めてとなる。

    歴代ESシリーズの基本骨格はカムリ系統が採用された時代が長かった。

    なかでも2代目〜4代目ESシリーズは、トヨタ・ウィンダムとして日本で販売された実績がある。

    その後、日本市場ではセダン離れが進行し、5代目ESシリーズに相当するモデルは日本発売に至らなかった。

    さらに6代目ESシリーズはワンサイズ大きいアバロン系統とプラットフォームが共用され、これも日本市場には導入されなかった。

    一方で米国、中国ではFFビッグセダンが好まれる。

    特に中国ではESがレクサスで最も販売台数の出やすいシリーズとして人気を確立してきた。

    そんななか7代目モデルとなる新型ESシリーズは、日本市場でも販売された。

    サイズが近いFRセダンのGSシリーズに後継モデルが設定されない見込みで、その穴を埋めるのがESシリーズというわけだ。

    ■新型ES300h、デジタルアウターミラー装備車は700万円以上
    新型ES300hのボディサイズは全長4975mm×全幅1865mm×全高..



    【日時】2018年10月26日
    【ソース】自動車リサーチ
    【関連掲示板】


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    1 ばーど ★ :2018/10/24(水) 20:22:51.17


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    ドアミラーの代わりに、カメラとモニターで周囲を確認するいわゆるミラーレス車をトヨタ自動車が量産車としては世界で初めて発売しました。

    ミラーレス車はドアミラーの鏡の代わりに取りつけたカメラと、車内に設置されたモニターで周囲の状況を確認する仕組みを搭載した車です。トヨタ自動車はこのミラーレス車の販売を24日から始めました。トヨタによりますと、ミラーレス車の発売は量産車としては世界で初めてだということです。

    鏡の代わりにカメラを設置していることで、車線変更の際などそれぞれの状況に応じて、最適な視野の映像をモニターに映し出せ死角を少なくできるほか、夜間やトンネル内でも映像の明るさを調整することができ周囲を把握しやすくしているとしています。

    また、カメラやモニターなどが故障した時には運転席に表示が出て、注意を促すようになっています。ミラーレスの仕組みはオプションになっていて価格は税込み21万6000円、搭載できるのは今のところ1車種だけです。

    トヨタ自動車の澤良宏専務は、「普及するためにはコスト面が課題となるが、さまざまな車に搭載し量産化していければコストは下げていけると考えている。利用者の声を聞きながら、より安全性の高い技術へと進化させていきたい」と話していました。

    2018年10月24日 18時47分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181024/k10011684171000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004


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