芸能ニュースまとめサイト

2chなどでの女優さんや俳優さん、アイドルグループ又はジャニーズ関連などの芸能ニュースをまとめて紹介しております。

    カテゴリ: 車関連


    マツダCX-5に2.5Lガソリンターボエンジン追加、北米CX-9流用 - ニュース総合掲示板


    NO.7001076 2018/10/14 21:12
    マツダCX-5に2.5Lガソリンターボエンジン追加、北米CX-9流用
    マツダCX-5に2.5Lガソリンターボエンジン追加、北米CX-9流用
    マツダのクロスオーバーSUV、CX-5にSKYACTIV-G 2.5T搭載モデルが2018年10月11日にラインアップに加わった

    マツダは北米向けエンジンとして直4 2.5LガソリンターボのSKYACTIV-G 2.5Tを実用化し、フラグシップSUVのCX-9に搭載してきた。

    このSKYACTIV-G 2.5Tは日本販売モデルにも導入されることになり、その第一弾が今回のCX-5ということになる。

    クリーンディーゼルエンジンのSKYACTIV-Dと同様に、特別仕様車としてExclusive Modeが用意される。

    CX-5はSKYACTIV-Dの販売比率が高いモデルであったが、今後はSKYACTIV-G 2.5T搭載モデルも人気グレードとなることが予想される。

    ■マツダは高出力エンジンの搭載で、ブランド力をアップ
    CX-9北米仕様SKYACTIV-G 2.5Tの最高出力は250HP、最大トルク42.8kgmというパフォーマンスであった。

    CX-5日本仕様SKYACTIV-G 2.5Tは最高出力230ps、最大トルク42.8kgmとなっており、車体重量に合わせた燃費対策がなされているようである。

    マツダはさらにSKYACTIV-G 2.5T搭載モデルを3列シートSUVのCX-8に拡大採用する計画となっており、その発売日は2018年10月28日となる見込みである。

    今年のマツダはエントリーモデ..



    【日時】2018年10月14日
    【ソース】自動車リサーチ
    【関連掲示板】


    【マツダCX-5に2.5Lガソリンターボエンジン追加、北米CX-9流用 - ニュース総合掲示板】の続きを読む


    レクサス新型ES300h、カメラ式サイドミラーを量産車初採用 - ニュース総合掲示板


    NO.6970194 2018/09/30 21:05
    レクサス新型ES300h、カメラ式サイドミラーを量産車初採用
    レクサス新型ES300h、カメラ式サイドミラーを量産車初採用
    10月下旬の日本発売が予告されているレクサス新型ESシリーズ。

    これには量産車として初のデジタルアウターミラーが採用されることになる。

    メーカーを問わず、何かしらのコンセプトカーが出される度に話題に上がっていたのが細く小さいドアミラー。

    あんな小さなミラーでは後方確認ができないなどとケチをつけられていた小型ドアミラーであるが、これがいよいよ市販モデルとして実用化されることになる。

    外部ミラーはデジタルカメラに置き換わり、その映像は車内Aピラー両サイドのモニター画面に映し出される。

    左右指示器を出した場合、あるいはリバースギアを選択したときには、これらに応じて最適な視野域の情報に切り替わる。

    さらに、小さくなったドアミラーは左右前方の死角を減らすことにも貢献し、ドアミラーによって隠されていた歩行者の目視が可能となる。

    雨天や夜間における、視野の悪い状況も大きく改善されることになる。



    【日時】2018年09月30日
    【ソース】自動車リサーチ


    【レクサス新型ES300h、カメラ式サイドミラーを量産車初採用 - ニュース総合掲示板】の続きを読む


    プリウス12月に後期型へマイナーチェンジ、PHV風フェイスに - ニュース総合掲示板


    NO.6936286 2018/09/16 01:08
    プリウス12月に後期型へマイナーチェンジ、PHV風フェイスに
    プリウス12月に後期型へマイナーチェンジ、PHV風フェイスに
    プリウスは2015年12月に発売された4代目モデル。

    販売3年となる2018年12月を機にマイナーモデルチェンジを受けて、後期型にシフトする。

    既にMC前の現行モデルの値引きセールがスタートしており、販売現場では新型プリウス導入に向けての準備が進められている。

    現行タイプの生産は10月にも終了する見込み。

    新型プリウスは、フロントデザイン、リアデザインともにリフレッシュされ、PHV風エクステリアの採用が予想される。

    それでも全くPHVと同じというわけではない。

    フロントのヘッドランプユニットは3連LED式となり、PHV風というよりも最近のトヨタ車らしい眼つきとなる。

    一方でリアはPHVのトレードマークであったダブルバブルウィンドウは採用されないと予想される。

    ダブルバブルウィンドウはリアワイパーが付かないという欠点があったため、販売台数の多い通常プリウスに導入するのは難しいだろう。

    実は現行型プリウスは、先代型ほど販売実績が良くない。

    その原因の一つとしてエクステリアの不評が挙げられているが、これがマイナーモデルチェンジによって改善するのではという期待もある。

    ただ、大ヒットモデルであった先代型は..



    【日時】2018年09月16日
    【ソース】自動車リサーチ


    【プリウス12月に後期型へマイナーチェンジ、PHV風フェイスに - ニュース総合掲示板】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/09/12(水) 12:27:47.07

    レクサスは日本向けの新型『ES』(Lexus ES)に、量産車として世界で初めてデジタルアウターミラーを採用することを発表した。

    デジタルアウターミラーは、車両のドアミラー位置に取り付けられたデジタルカメラ内蔵の小型ユニットにて撮影した車両左右後方の映像を、フロントピラー部に設置された5インチのディスプレイに表示させるものだ。

    通常のドアミラーと比べ、目線移動量が減少することで、ドライバーの負担を軽くしながら歪みのない視界をモニターに映し出す。またカメラ内蔵ユニットの小型化により、斜め前方の死角も減少させている。

    さらに夜間などの暗い場所でも自動で明るさを調整し、周囲の明るさに応じた映像で視界を確保。雨天時も雨の影響を受けにくい形状と、カメラにヒーターを内蔵し霧などで水分が付着した際も除去する。また室内搭載ディスプレイにより、サイドウィンドウが濡れた状態でも視界を確保することができるほか、ドアミラーよりも小型なユニットであることから、風切り音の低減というメリットも有している。

    モニターに映し出される左右後方視界は、ウインカー作動時や後退時には表示エリアが自動的に拡大し死角を減少させるほか、ドライバー操作で任意に表示エリアを広げることも可能だ。

    このデジタルアウターミラーが装備されるESは、10月下旬の発売を予定している。


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    http://livedoor.blogimg.jp/eswa_r133338-geino_nwes/imgs/9/6/96c67002.jpg
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/09/12/313907.html

    ★1が立った時間 2018/09/12(水) 11:10:40.82
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536718240/


    【【車】レクサスが「ミラーレス」に…量産車で世界初、デジタルアウターミラーを採用 10月発売のレクサス ES に★2】の続きを読む



    1 自治郎 ★ :2018/08/30(木) 20:42:50.30

    本田技研工業は2018年8月30日、SUV「CR-V」の新型を国内で発表した。このうちガソリンターボエンジン搭載車は同年8月31日に、ハイブリッド車は同年11月1日に販売を開始する。

    ■より広く、使いやすく

    2016年8月をもって国内での販売が終了していたCR-Vが復活した。1995年に誕生した初代CR-Vは、FF車のプラットフォームを流用した小型SUVとしては元祖といっていい「トヨタRAV4」に対して、快適性や利便性の上でミニバンテイストを加えたところにオリジナリティーがあった。5代目となる新型の目玉は、3列シート仕様(ガソリンターボエンジン搭載車のみ)を用意するとともに、ハイブリッド車にも4WDを設定していることだ。

    ホンダによれば、エクステリアデザインのテーマは「MODERN FUNCTIONAL DYNAMIC」。その特徴は、『スター・ウォーズ』のトルーパー軍団の隊長キャプテン・ファズマを思わせるクローム輝く顔に尽きる。もっとも、欧米や中国では先行デビューしており、『weCG』でも国内仕様の写真を公開しているから、すでにおなじみだろうけれど。

    ボディーサイズは全長4605×全幅1855×全高1680mm(FF車の場合。4WD車の全高は1690mm)と、先代より70mm長く、35mm幅広く、5mm低く(4WD車は5mm高く)なった。2660mmのホイールベースは、先代比で40mm延ばされている。さらに、ホイールのサイズは17インチから18インチに拡大され、ロードクリアランスはFF車で200mm(+30mm)、4WD車では210mm(+40mm)が確保されている(カッコ内は先代比。いずれもガソリンターボエンジン搭載車)。

    全長4605mmというのは、4625mmの「スバル・フォレスター」や4640mmの「日産エクストレイル」より短く、4545mmの「マツダCX-5」よりは長い。2660mmのホイールベースはそう長いわけではない(例えばCX-5のそれは2700mmある)が、ペダルからテールゲートまでの距離は3040mm以上あり、全長4700mm以下のどのライバル車よりも長く、つまり空間効率に優れているとホンダは主張する。

    なお、荷室の容量は2列シート仕様のガソリンターボ車が561~1123リッターで、ハイブリッド車が499~1061リッター。3列シート仕様では150~936リッターとなっている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    【ガソリンターボ車】
    ・EX(5人乗り/FF車):323万0280円
    ・EX(5人乗り/4WD車):344万6280円
    ・EX(7人乗り/FF車):342万1440円
    ・EX(7人乗り/4WD車):363万7440円
    ・EX・マスターピース(5人乗り/FF車):359万1000円
    ・EX・マスターピース(5人乗り/4WD車):380万7000円
    ・EX・マスターピース(7人乗り/FF車):381万4560円
    ・EX・マスターピース(7人乗り/4WD車):403万0560円

    【ハイブリッド車】
    ・ハイブリッドEX(5人乗り/FF車):378万4320円
    ・ハイブリッドEX(5人乗り/4WD車):400万0320円
    ・ハイブリッドEX・マスターピース(5人乗り/FF車):414万5040円
    ・ハイブリッドEX・マスターピース(5人乗り/4WD車):436万1040円

    (文=今尾直樹)

    2018.08.30
    http://www.webcg.net/articles/-/39359

    CR-V

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    【【自動車】新型「ホンダCR-V」が国内でデビュー】の続きを読む

    このページのトップヘ